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北海道の道の駅

北海道の道の駅 127 駅。詳しいガイドがある駅は読みものページへ進め、未掲載の駅も所在地と公式リンクの有無を確認できます。

駅数: 127駅公式リンクあり: 118駅読みものガイド: 116駅基本情報のみ: 11駅
道の駅 三笠のアイキャッチ

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道の駅 三笠

道の駅 三笠は、国道12号沿いで休むだけの場所ではなく、三笠の「食べる」「温泉でほどく」「化石と鉄道のまちへ進む」を一度に組み立てられる駅です。食の蔵で三笠産の野菜や石炭ザンギ、ピザ、豆腐惣菜を見て、すぐ隣の太古の湯で締める。時間があれば三笠市立博物館や三笠鉄道記念館まで走ると、炭鉱と化石のまちとしての三笠がぐっと立ち上がります。

三笠市国道12号 / 道道30号 | 三笠栗山線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 スタープラザ芦別のアイキャッチ

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道の駅 スタープラザ芦別

道の駅 スタープラザ芦別は、国道38号と452号の結節点にあり、富良野・美瑛方面や滝川方面の途中休憩に使いやすい駅です。ここで見るべきは、芦別名物ガタタンと、隣接する星の降る里百年記念館。時間があれば、おふろcafé星遊館やカナディアンワールドまで伸ばすと、星・炭鉱・開拓・物語のまちとして芦別が立ち上がります。

芦別市国道38号 / 国道452号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 南ふらののアイキャッチ

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道の駅 南ふらの

道の駅 南ふらのは、トイレと買い物だけで通過するには惜しい駅です。カヌーの舳先を思わせる物産センターでイトウの水槽と南富良野の特産品を見て、隣の複合商業施設でエゾシカ料理やパン、フードコート、モンベルを選ぶ。子どもは裏手のなんぷアドベンチャーパークで体を動かせて、少し時間があればかなやま湖や空知川の水辺へ進めます。食べる、買う、遊ぶ、次の自然へ向かう準備が一か所で整うのが、この駅の頼もしさです。

空知郡 南富良野町国道38号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 しらぬか恋問のアイキャッチ

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道の駅 しらぬか恋問

道の駅 しらぬか恋問は、2025年4月に移転リニューアルした国道38号沿いの海辺の駅です。食事は阿寒ポークの豚丼、海鮮丼、札幌味噌ラーメン、白糠らしいパンや甘味へ分かれ、買い物は恋問市場で鍛高ラムネ、酪恵舎のミルクジャム、鹿肉、ししゃもや柳だこなどを見られます。急いでいる日は本館と直売所を短く、時間がある日は2階展望、こっこパーク、恋問海岸、サウナやコインシャワーまで足すと、釧路方面へ向かう途中の休憩が小さな海旅になります。

白糠郡 白糠町国道38号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 びふかのアイキャッチ

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道の駅 びふか

道の駅 びふかは、旭川から名寄、音威子府、稚内方面へ走る途中で、休憩の見通しを立てやすい駅です。普通車200台規模の駐車場、24時間使えるトイレ、季節で変わる売店時間があり、すぐ裏手にはびふか温泉、森林公園びふかアイランド、美深チョウザメ館があります。短時間なら白樺樹液やトマトジュース、コロッケ、はちみつソフトで美深らしさを拾い、時間がある日は温泉や公園まで足す。派手さより、北の国道で「ここで整えられる」と思える安心感が強い駅です。

中川郡美深町国道40号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 江差のアイキャッチ

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道の駅 江差

道の駅 江差は、国道227号沿いの小さな海辺の駅です。売店の繁次郎笑店は8畳ほどの規模で、五勝手屋羊羹、しげっちグッズ、小さいものにこだわった食品や工芸品を探す楽しみがあります。派手なフードコート型ではありませんが、繁次郎像、ウッドデッキ、日本海の夕日、徒歩圏の繁次郎温泉まで含めると、ドライブの空気をゆっくり整えられます。久住道花は、ここを「長居する大型駅」ではなく、駐車、トイレ、短い買い物、海を眺める休憩、江差の町歩きへ切り替える小さな入口として案内します。

檜山郡 江差町国道227号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 望羊中山のアイキャッチ

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道の駅 望羊中山

望羊中山は、国道230号を走る人にとって「ここで一度整える」意味がはっきりした道の駅です。中山峠名物のあげいもを食べ、北海道プロデュース230で道内のおみやげを見て、2階のFree Loungeから羊蹄山やニセコ連峰の見え方を確かめる。晴れた日は展望を先に、冬や荒天の日は道路情報とトイレを先に。札幌からルスツ、洞爺、ニセコ方面へ抜ける家族ドライブで、食べる・買う・休む・判断するが一か所で済むのが、この駅のありがたさです。

虻田郡 喜茂別町国道230号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 えんべつ富士見のアイキャッチ

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道の駅 えんべつ富士見

道の駅 えんべつ富士見は、国道232号オロロンライン沿い、稚内・留萌・名寄の中間にある遠別町の休憩拠点です。日本最北のもち米生産地らしいもち粉ラーメン、遠別産じゃがいもにタコとホタテを入れたえんべつコロッケ、ジャンボソフトクリーム、毎週日曜のフレッシュ市場「花菜夢」が旅の目的になります。日向 道花は、ここを食事だけでなく、駐車場、24時間トイレ、コインランドリー、ドッグラン、海辺や温泉へのつなぎ方まで見て案内します。

天塩郡 遠別町国道232号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 忠類のアイキャッチ

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道の駅 忠類

道の駅 忠類は、国道236号と帯広広尾自動車道・忠類ICの近くで、食べる、買う、少し遊ぶ、温泉で締めるを一か所にまとめやすい駅です。売店では忠類産ゆり根を使った純白ゆり根シュークリームや大福、コロッケ、どろ豚商品、パン工房パオパオの焼きたてパンが目当てになります。隣には十勝ナウマン温泉ホテルアルコ、徒歩圏に忠類ナウマン象記念館とナウマン公園。白石 道花は、ここを「南十勝を走る途中で、甘味と温泉とナウマン象の話題を一緒に拾える駅」としてすすめます。

中川郡 幕別町国道236号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 足寄湖のアイキャッチ

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道の駅 足寄湖

道の駅 足寄湖は、2022年に道の駅機能を町なかの「あしょろ銀河ホール21」へ統合した湖畔の休憩拠点です。売店や食堂を期待して長居する駅ではありませんが、国道241号沿いでトイレ、駐車場、ドッグラン、ふれあい公園を使い、足寄湖を望む小高い丘でドライブの空気を入れ替えられます。白石灯里はここを、食事や買い物の目的地ではなく、足寄のチーズの歴史を思い出しながら、銀河ホール21、あしょろチーズ工房、動物化石博物館、里見が丘公園へ動線を組み直すための短い休憩地点として案内します。

足寄郡 足寄町国道241号読みものガイド
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道の駅 摩周温泉

北海道川上郡 弟子屈町にある道の駅 摩周温泉。国道241号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

川上郡 弟子屈町国道241号公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 おといねっぷのアイキャッチ

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道の駅 おといねっぷ

道の駅 おといねっぷは、国道275号と国道40号が交わる音威子府村中心部の小さな休憩拠点です。2026年3月のリニューアル後は売店がセイコーマートとなり、地域の特産品であるそばも扱います。24時間使える公衆トイレ「北斗七星」とスタンプ押印が頼りになり、稚内方面、名寄方面、浜頓別方面へ走る前後に、食べ物、飲み物、トイレ、村の文化への寄り道を整えられます。

中川郡 音威子府村国道275号 / 国道40号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 かみゆうべつ温泉チューリップの湯のアイキャッチ

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道の駅 かみゆうべつ温泉チューリップの湯

道の駅 かみゆうべつ温泉チューリップの湯は、温泉、食事処、売店、トイレを一つの建物で整えられる湧別町の休憩拠点です。春はかみゆうべつチューリップ公園へ向かう前後の支点になり、季節を外しても、含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩温泉、食事処ちゅーりっぷのゆうべつ牛やホタテ、隣接する文化センターTOMと中湧別駅記念館で過ごし方を作れます。長距離のオホーツクドライブでは、入浴まで足すか、食事と売店で短く切るかを選びやすい駅です。

紋別郡 湧別町北海道道712号 緑蔭中湧別停車場線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 いわないのアイキャッチ

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道の駅 いわない

道の駅 いわないは、ヨットを思わせるガイドセンター「たら丸館」を中心に、観光案内、道路情報、特産品、たら丸グッズを短く押さえられる町なかの道の駅です。大きな食堂や売り場で長居する駅ではなく、駐車場とトイレの位置を先に見て、寿司・海産物・美術館・港・温泉へどうつなぐかを決めるのが上手な使い方。国道229号と276号の分岐に近く、積丹半島、日本海沿い、ニセコ方面へ動く前の作戦会議に向いています。

岩内郡岩内町道道270号 岩内港線 / 国道229号・276号分岐近く公式リンクあり読みものガイド
道の駅 まるせっぷのアイキャッチ

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道の駅 まるせっぷ

道の駅 まるせっぷは、国道333号沿いで木芸館を中心に親しまれてきた旧道の駅です。国土交通省は2025年12月19日に登録取消を公表し、道の駅としての休憩利用は現行の旅程に入れない判断が必要です。一方で、木を多用した三角屋根の建物、地元材のウッドクラフト、自動演奏ピアノの音の響きは、丸瀬布が林業の町だったことを伝える大切な記憶です。今のドライブでは、道の駅遠軽森のオホーツクや道の駅しらたきを休憩候補に置き、丸瀬布森林公園いこいの森、雨宮21号、丸瀬布温泉やまびこ、ちゃちゃワールドへ目的を分けて組むと安心です。案内人の有馬灯里は、駐車場とトイレの見通しを最初に置き、食べる・買うより先に「ここで休めるか」を正直に案内します。

紋別郡 遠軽町国道333号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 厚岸グルメパークのアイキャッチ

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道の駅 厚岸グルメパーク

道の駅 厚岸グルメパークは、厚岸味覚ターミナル・コンキリエを中心に、厚岸産の牡蠣、魚介市場、セルフ炭火焼き、レストラン、バール、カフェ、土産売店を一度に使える食の道の駅です。高台から厚岸湾と厚岸湖を眺められ、JR厚岸駅からも歩ける距離にあるので、車の休憩だけでなく花咲線の途中下車にも向きます。2026年3月以降はカヌーなど一部体験ツアーが一時休止中のため、今は食事、買い物、展望、子野日公園や愛冠岬への短い寄り道を組み合わせるのが現実的です。

厚岸郡 厚岸町国道44号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 サンフラワー北竜のアイキャッチ

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道の駅 サンフラワー北竜

道の駅 サンフラワー北竜は、国道275号沿いにある温泉・ホテル併設の道の駅です。二頭の竜が迎える北竜門、サンフラワーパーク北竜温泉、レストラン風車、ホクリュウバイテン、季節営業の農畜産物直売所みのりっちが集まり、夏はひまわりの里の前後に汗を流し、黒千石やひまわりポーク、ひまわりソフト、北竜米を選ぶ流れが自然にできます。橘 道花は、ここを「花を見たあとに車へ戻る前の整え方まで考えられる駅」として案内します。

雨竜郡 北竜町国道275号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 みついしのアイキャッチ

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道の駅 みついし

道の駅 みついしは、国道235号沿いの三石海浜公園にある、海辺休憩の使い勝手が強い駅です。道の駅本体はオートキャンプ場の受付も兼ね、隣の特産品販売センターでは三石昆布、三石こんぶ焼酎、三石羊羹などを選べます。さらに隣接するみついし昆布温泉 蔵三まで歩けるので、短いトイレ休憩だけでなく、夏のデイキャンプ、昆布土産、日帰り入浴を組み合わせた半日寄り道にしやすい場所です。水曜日は温泉と特産品販売センターが休みになるため、食事と買い物を目的にする日は曜日を先に見ておくと安心です。

日高郡 新ひだか町国道235号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 あっさぶのアイキャッチ

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道の駅 あっさぶ

道の駅あっさぶは、函館方面と江差方面を結ぶ国道227号沿いで、厚沢部町のメークイン、アスパラ、トウモロコシ、黒大豆加工品、焼酎、木工品まで見られる買い物休憩の駅です。地元ヒノキアスナロ材を使った建物と24時間トイレがあり、駐車場に入ってから直売、ソフトクリーム、ASSANのベーカリーや味処へ流れやすいのが助かります。短時間なら物産センターと百姓屋、子連れなら親水池のある道の駅あっさぶ公園、少し歩ける日は徒歩圏のレクの森を足すと、ただの休憩では終わりません。倉持 道花は、ここを「食べる・買う」を先に済ませ、天気と子どもの体力を見て森や史跡へ伸ばす駅として案内します。

檜山郡 厚沢部町国道227号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 よってけ!島牧のアイキャッチ

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道の駅 よってけ!島牧

道の駅 よってけ!島牧は、日本海沿いの国道229号で、食事と買い物と観光案内を一度に済ませたい日に頼れる小さな拠点です。公式は営業時間9:00-17:00、レストラン11:00-14:00、火曜定休を案内し、夏休み期間は火曜営業や島牧産うに丼など季節の案内が出ることがあります。店内では海産加工品、山菜、地元野菜、近郊の酒、あわびもなかなどを見られ、レストランでは冬のどんじゃのりを使うそばやフライカレーなど、島牧らしい昼食に寄せられます。海鮮バーベキューは公式SNSで休止中の案内があるため、昼は最新メニューを見て選ぶのが安心です。賀老の滝、ドラゴンウォーター、江ノ島海岸、宮内温泉へ伸ばす日は、ここでトイレ、駐車、食事、道路状況を整えてから動くと、島牧の海と山を無理なくつなげられます。

島牧郡 島牧村国道229号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 てっくいランド大成のアイキャッチ

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道の駅 てっくいランド大成

てっくいランド大成は、大型の食堂や遊具で長く滞在する駅ではありません。よさはもっと素直で、国道229号の海沿いドライブ中に車を停め、こじんまりした売店でほっけ、塩うに、鮭とば、親子熊羊かん、濃い飲むヨーグルトを見て、道路の向こうの平浜海水浴場と日本海の夕陽へ気持ちを切り替えられること。夏は海水浴とシャワー、夕方は親子熊岩までの奇岩ロード、温泉好きなら湯とぴあ臼別やあわび山荘へ。派手さより、せたなの海を走ってきた実感を短い休憩に残してくれる駅です。

久遠郡 せたな町国道229号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 オホーツク紋別のアイキャッチ

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道の駅 オホーツク紋別

オホーツク紋別は、道の駅というより「流氷科学センターGIZAを起点にした紋別の使い方」が見えてくる場所です。9:00-17:00を軸に、まずトイレと駐車場で落ち着き、北海道オホーツク村でお土産や軽食を押さえ、時間があればマイナス20度の厳寒体験室、ドームシアター、3階展望室へ。食事を主目的にしすぎる駅ではありませんが、海洋交流館、ガリンコ号、オホーツクタワー、アザラシ施設、流氷公園まで近く、天気と同行者に合わせて半日へ広げやすいのが魅力です。

紋別市道道304号 | 紋別港線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 YOU・遊・もりのアイキャッチ

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道の駅 YOU・遊・もり

道の駅 YOU・遊・もりは、森町市街地の国道5号沿いで、物産館、展望ラウンジ、オニウシ公園を一度に使える休憩拠点です。建物を抜けると芝生と桜の公園へ出られ、晴れた日は屋上側から駒ヶ岳、内浦湾、条件がよければ羊蹄山方面まで見渡せます。食事施設を主目的にする駅というより、森町発祥のいかめし、地元菓子、海産加工品、季節の野菜を買い、トイレと駐車場を整えて、桜・大沼・鳥崎渓谷方面へ旅をつなぐ使い方がよく合います。

茅部郡森町国道5号読みものガイド
道の駅 おんねゆ温泉のアイキャッチ

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道の駅 おんねゆ温泉

北海道北見市にある道の駅 おんねゆ温泉。国道39号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

北見市国道39号公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 ルート229元和台のアイキャッチ

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道の駅 ルート229元和台

道の駅 ルート229元和台は、国道229号沿いの高台にある小さめの休憩拠点です。売店ではゆり最中、おとべのはちみつ、海産加工品などを選び、裏手の展望広場では潮笛のモニュメント越しに日本海を眺められます。食事は駅内で完結させるより、すぐ下のレストラン元和台や元和台海浜公園と合わせるのが自然です。24時間トイレ、子育て応援自動販売機、屋根付き優先駐車の情報を先に押さえると、夏の海遊びの日も、国道229号の短い休憩の日も動きやすくなります。

爾志郡 乙部町国道229号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 ハウスヤルビ奈井江のアイキャッチ

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道の駅 ハウスヤルビ奈井江

道の駅 ハウスヤルビ奈井江は、国道12号の日本一長い直線道路区間のほぼ中間で、運転の単調さをいったんほどける駅です。ログハウス調の館内で、おむすびころりんの奈井江産米おにぎり、ふるさと市場の季節野菜、ミルクファクトリーのソフト、喫茶みみずくのしいたけフライ、がんてつのラーメンをその日の時間で選べます。裏手には遊具と小型犬向けドッグランもあり、短い休憩でも、にわ山森林自然公園や秋のゆめぴりかフェスへ広げる日でも使いやすい一駅です。

空知郡奈井江町国道12号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 おびら鰊番屋のアイキャッチ

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道の駅 おびら鰊番屋

道の駅 おびら鰊番屋は、国道232号の日本海沿いで、24時間トイレ休憩、特産品販売、海鮮食堂、国指定重要文化財の旧花田家番屋、夕陽のにしん文化歴史公園までを一度に使える駅です。食堂の営業時間は季節で短く、月曜休みや夏の無休期間もあるため、昼食を主目的にする日は時間を先に見ておくと安心です。短時間ならトイレ、休憩コーナー、売店、海辺の公園。時間がある日は旧花田家番屋を見てから、ゆったりかんや望洋台キャンプ場へ広げると、小平町らしい海と鰊文化の旅になります。

留萌郡 小平町国道232号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 マリーンアイランド岡島のアイキャッチ

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道の駅 マリーンアイランド岡島

道の駅 マリーンアイランド岡島は、国道238号沿いで船のような外観が見えてくる枝幸町の海辺の休憩拠点です。毛がにや枝幸ほたてなどの水産加工品、ほたてカレーや海鮮ちゃんぽん、和室の無料休憩所、裏手のはまなす交流広場までが近く、長いオホーツク沿岸ドライブで食べる・買う・足を休めるを一度に整えられます。

枝幸郡 枝幸町国道238号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 おこっぺのアイキャッチ

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道の駅 おこっぺ

道の駅おこっぺは、国道239号沿いの旧興部駅跡にある交通記念複合施設です。アニュウで名寄本線の展示とバス待合を使い、ジョイパークの芝生で子どもを少し歩かせ、特産品販売所で町内5事業者の月替わりソフトクリームと乳製品を選ぶ。この順番で見ると、ただの休憩ではなく、酪農の町と鉄道の記憶が同時に残ります。時間に余裕があれば、夏は沙留海水浴場、食事目的ならノースプレインファームのミルクホールまで足すと、興部らしさがはっきりします。

紋別郡興部町国道239号公式リンクあり読みものガイド
北海道-030

道の駅 阿寒丹頂の里

道の駅 阿寒丹頂の里は、クレインズテラスと阿寒マルシェで買い物を整え、赤いベレーの温泉とレストラン鶴で体を休め、冬は阿寒国際ツルセンターへ歩くように伸ばせる複合型の駅です。釧路市街、たんちょう釧路空港、阿寒湖温泉を結ぶ国道240号沿いなので、短時間のトイレ休憩にも、温泉とタンチョウ観察を足す半日寄り道にも使えます。

釧路市国道240号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 おとふけのアイキャッチ

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道の駅 おとふけ

道の駅おとふけは、音更帯広ICから近い国道241号沿いで、十勝の食を短時間で濃く味わえる駅です。満寿屋商店のパン、豚丼、らぁめん、カレー、クレープ、地元野菜、豆、乳製品、菓子がまとまり、隣の柳月スイートピア・ガーデンまで歩くように足せます。屋内キッズスペースとなつぞらエリアがあるので、買い物だけで終わらず、子どもの気分転換にも使いやすい。千歳 道花は、ここを「帯広・十勝川温泉へ向かう前に、食べるものと持ち帰るものを決める場所」として案内します。

河東郡 音更町国道241号 / 帯広北バイパス公式リンクあり読みものガイド
道の駅 ピンネシリのアイキャッチ

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道の駅 ピンネシリ

道の駅 ピンネシリは、敏音知岳の登山口とオートキャンプ場を抱いた小さな山麓の駅です。売店でなかとん牛乳や砂金モチーフの菓子を選び、奥の休憩スペースでひと息つき、時間があれば向かいのピンネシリ温泉や夏の砂金掘りへ伸ばせます。駐車場は大きくないので、長距離移動の途中に短く整える日と、山・温泉・キャンプを組み合わせる日で使い分けるのが気持ちいい駅です。

枝幸郡中頓別町国道275号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 フォーレスト276大滝のアイキャッチ

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道の駅 フォーレスト276大滝

北海道伊達市にある道の駅 フォーレスト276大滝。国道276号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

伊達市国道276号公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 上ノ国もんじゅのアイキャッチ

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道の駅 上ノ国もんじゅ

道の駅 上ノ国もんじゅは、国道228号沿いで日本海を大きく見下ろせる海沿いの駅です。2階レストランはガラス越しの眺望と、ヒラメを使ったてっくい天丼・てっくい漬丼が主役。1階では活あわび、ホタテ、エビ、水産加工品、上ノ国産いちごのジュースやソフト、ブラックシリカ製品まで見られます。短いトイレ休憩だけで終わらせず、海を眺める時間、食事、物産、神の道や海岸への小さな散策まで入れると、この駅らしさが残ります。

檜山郡 上ノ国町国道228号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 オスコイ!かもえないのアイキャッチ

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北海道-035

道の駅 オスコイ!かもえない

道の駅 オスコイ!かもえないは、国道229号で積丹半島の西海岸を走る時に頼りになる休憩地です。施設は大きくありませんが、館内の水槽から活ホタテを選べる買い物、春の干ふのり・塩わかめ、夏の塩水うにや甘漬けウニ、秋の昆布まで、神恵内の海の季節が分かりやすく並びます。食堂型の駅ではないので、短時間ならトイレとソフトクリーム、海産物の一品買い。時間がある日は、かもえない竜神温泉や竜神岬、あんない展望公園まで足すと、海岸線のドライブがただの通過で終わりません。

古宇郡 神恵内村国道229号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 なかさつないのアイキャッチ

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道の駅 なかさつない

道の駅 なかさつないは、国道236号沿いで帯広市街、とかち帯広空港、広尾方面をつなぐ休憩拠点です。カントリープラザ、花水山、豆資料館、開拓記念館、芝生エリアが集まり、中札内田舎どりのから揚げ、村産食材の食事、十勝野フロマージュのジェラート、たまご自動販売機、地元野菜を短い滞在でも選べます。キッズスペースと24時間トイレ・授乳室があり、子連れのドライブ休憩にも使いやすい駅です。六花の森や中札内美術村、花畑牧場、札内川園地へ伸ばすと、食べる・買うだけでなく、花とアート、牧場、日高山脈の水辺まで半日から一日に広がります。

河西郡 中札内村国道236号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 マオイの丘公園のアイキャッチ

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道の駅 マオイの丘公園

北海道夕張郡 長沼町にある道の駅 マオイの丘公園。国道274号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

夕張郡 長沼町国道274号公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 樹海ロード日高のアイキャッチ

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道の駅 樹海ロード日高

樹海ロード日高は、国道274号と237号の分岐に立つ、峠越え前後の休憩に強い道の駅です。手打そば太郎のやまべ天そば、無料休憩スペース、売店、特産品直売所に加えて、休憩展示コーナーでは日勝峠のリアルタイム映像も見られます。日高山脈博物館は隣接、沙流川温泉・キャンプ場・スキー場も車ですぐ。短い休憩でも、食事と道路確認をここで済ませると、その後のドライブが落ち着きます。

沙流郡 日高町国道274号 / 国道237号読みものガイド
道の駅 そうべつ情報館i(アイ)のアイキャッチ

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道の駅 そうべつ情報館i(アイ)

道の駅 そうべつ情報館i(アイ)は、壮瞥町の果物・農産物を扱う農産直売所サムズ、観光案内、火山防災学び館が一体になった駅です。国道453号沿いでトイレと休憩を整え、りんごジュースやジャム、季節の果物を選び、時間があれば昭和新山・有珠山ロープウェイや果物狩りへ広げる使い方が似合います。秋はりんご、初夏から秋は果物狩り、冬は営業時間と火曜休館を見て、無理のないドライブ休憩にしたい場所です。

有珠郡 壮瞥町国道453号読みものガイド
道の駅 ニセコビュープラザのアイキャッチ

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道の駅 ニセコビュープラザ

ニセコビュープラザは、ただの国道5号沿いの休憩地ではありません。直売所で朝採れ野菜を見て、テイクアウトで軽く食べ、観光案内で今日の寄り道を決める。羊蹄山とニセコの畑の空気が近く、ここに寄ると旅が少し具体的になります。案内人の鷹野道花は、食材を買う場所としてだけでなく、ニセコの過ごし方を組み立てる入口として推します。

虻田郡 ニセコ町国道5号 / 道道66号 | 岩内洞爺線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 しりうちのアイキャッチ

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道の駅 しりうち

道の駅 しりうちは、国道228号沿い、青函トンネル北海道側出入口に近い知内町の休憩拠点です。物産館では農家の野菜、知内産素材のお菓子、日本酒、水産加工品を選べ、隣のあすなろパン工房では知内産米粉やニラを使ったパン、ソフトクリームを楽しめます。新幹線展望塔で通過時刻を見ながら列車を待ち、時間があれば知内温泉、重内展望台、矢越海岸へ伸ばすと、短い休憩が道南らしい寄り道になります。

上磯郡知内町国道228号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 横綱の里ふくしまのアイキャッチ

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道の駅 横綱の里ふくしま

横綱の里ふくしまは、大型グルメ駅ではありません。けれど、福島町らしさは濃いです。売店ではするめ、昆布、一夜干し、イカの塩辛、ウルフ力餅のような横綱ゆかりの甘味を探せて、向かいの横綱千代の山・千代の富士記念館まで歩けば、二人の横綱を生んだ町の空気がぐっと近くなる。食事を長く取る場所というより、国道228号の途中で海産物を買い、相撲文化を見て、次に青函トンネル記念館、海峡横綱ビーチ、吉岡温泉へつなぐ起点として使うと、この駅の良さが分かります。

松前郡 福島町国道228号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 サラブレッドロード新冠のアイキャッチ

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道の駅 サラブレッドロード新冠

道の駅 サラブレッドロード新冠は、国道235号沿いでトイレ、物産館、レストラン、花屋、EV急速充電をまとめて使える休憩地点です。新冠ピーマンのソフトクリームやピーマンみそ、ばふんまんじゅう、馬グッズを買い、隣のレ・コード館で音楽文化に触れ、時間があれば新冠温泉、サラブレッド銀座駐車公園、ホロシリ乗馬クラブへ伸ばせます。夏の市街地イベントや判官館森林公園の季節営業も合わせると、通過では終わらない日高の寄り道になります。

新冠郡 新冠町国道235号読みものガイド
道の駅 ピア21しほろのアイキャッチ

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北海道-044

道の駅 ピア21しほろ

道の駅 ピア21しほろは、帯広から上士幌・足寄方面へ抜ける国道241号と274号の交差点近くで、士幌の食を短い休憩にしっかり乗せられる駅です。にじいろ食堂ではしほろ牛のステーキ、ハンバーグ、牛丼を選べ、CAFE KANICHI 寛一ではしほろ牛バーガーやしほろスタイルフライドポテト、本格コーヒーで軽く整えられます。PIA 21 SHOPは生産者還元用ポテトチップス、じゃがいも、ハスカップ、シーベリー、ヨーグルト、七面鳥の燻製など、士幌らしい買い物が濃い売場。屋内の休憩スペースとキッズコーナー、大型サイネージ、パンフレットもあり、食事を急がない日でもトイレ、買い物、子どもの気分転換をまとめやすいです。高瀬休路は、ここを「十勝北部へ入る前に、士幌の畑と牛の味を車へ積む駅」として案内します。

河東郡士幌町国道241号 / 国道274号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 香りの里たきのうえのアイキャッチ

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北海道-045

道の駅 香りの里たきのうえ

道の駅 香りの里たきのうえは、国道273号沿いでトイレと運転休憩を整えながら、滝上町らしい薄荷、ハーブ加工品、木工品、チーズやケーキのちょい食べまで拾える駅です。建物はメルヘン調で、1階の特産品案内所と売店、2階の観光案内所を使えば、芝ざくら滝上公園、香りの里ハーブガーデン、錦仙峡、ホテル渓谷へ短く広げられます。森崎 休路は、この駅を「花の名所へ急ぐ前に、駐車場とトイレと食べる予定を整える場所」として推します。芝ざくらの季節は朝の開園に合わせ、夏はハーブと渓谷の涼、秋は錦仙峡の紅葉を足すと、滝上らしい半日になります。

紋別郡滝上町国道273号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 田園の里うりゅうのアイキャッチ

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北海道-046

道の駅 田園の里うりゅう

田園の里うりゅうは、派手な大型駅ではありません。けれど、うりゅう米、暑寒メロン、雨竜米アイス、揚げたての雨竜米揚を見ていると、この町が稲作と湿原の町だと自然に伝わってきます。札幌・滝川方面から国道275号を走る途中のトイレ休憩に使いやすく、雨竜沼湿原へ向かう人は自然館で季節や登山道の気分を先に入れられる。休憩、買い物、軽食、湿原情報を一度に済ませたい日に、無理なく頼れる駅です。

雨竜郡 雨竜町国道275号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 みたら室蘭のアイキャッチ
北海道-047

道の駅 みたら室蘭

道の駅 みたら室蘭は、白鳥大橋記念館を兼ねた港の道の駅です。大きな窓から白鳥大橋、風車、エンルムマリーナ、大黒島を眺め、くじら食堂や鶏ざんまいで室蘭やきとり系の食事を選び、喫茶では室蘭うずら園の卵を使ったうずらんソフトへ流れられます。短時間ならトイレ、売店、橋の景色。子連れなら2階キッズスペースと隣の水族館。夕方以降は温泉や白鳥大橋展望台まで足すと、室蘭らしい寄り道になります。

室蘭市国道37号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 スペース・アップルよいちのアイキャッチ

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北海道-049

道の駅 スペース・アップルよいち

北海道余市郡 余市町にある道の駅 スペース・アップルよいち。国道229号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

余市郡 余市町国道229号公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 ほっと♡はぼろのアイキャッチ

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北海道-050

道の駅 ほっと♡はぼろ

ほっと♡はぼろは、国道232号を走るだけの日を、羽幌らしい寄り道に変えてくれる駅です。メイン施設は、宿泊も日帰り入浴もできるはぼろ温泉サンセットプラザ。売店で海産物やおみやげを見て、レストラン二島物語で甘えびや海の味を選び、時間があれば隣のはぼろバラ園や北海道海鳥センターへ歩けます。天売島・焼尻島へ渡る前後、留萌と稚内の間で子どもを休ませたい時、夕方に温泉まで足したい時に、かなり頼れる場所です。

苫前郡羽幌町国道232号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 愛ランド湧別のアイキャッチ

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北海道-052

道の駅 愛ランド湧別

道の駅 愛ランド湧別は、国道238号沿いの小高い丘からサロマ湖を望む、食事と買い物に遊びを足しやすい駅です。1階のYouショップで湧別の特産品を見て、2階のレストラン彩湖でホタテ丼やオホーツクラーメンを食べ、時間があれば隣のFamily 愛 Land YOUやいこいの森へ。湖岸ドライブの途中で短く寄る日も、子どもを少し遊ばせる日も、食と眺めを軸に予定を組みやすい場所です。

紋別郡 湧別町国道238号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 おうむのアイキャッチ

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北海道-053

道の駅 おうむ

道の駅 おうむは、国道238号沿いの雄武町市街にある展望台付きの休憩拠点です。まずスカイキャビンからオホーツク海と町の位置関係を見て、季節営業のいっぷく家でダッタンそば、利尻昆布うどん、韃靼そばコロッケ、ソフトクリームや特産品を選ぶと、この町らしさが短時間でも残ります。徒歩圏には宮の森公園・風の丘公園、車で10分台には日の出岬と温泉があり、夏の海辺、冬の流氷、朝日待ちまで組み立てられる駅です。

紋別郡雄武町国道238号読みものガイド
道の駅 さるふつ公園のアイキャッチ

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北海道-054

道の駅 さるふつ公園

道の駅 さるふつ公園は、国道238号沿いの広い公園に、観光窓口、レストラン風雪、さるふつまるごと館、夢喰間、ホテルさるふつ、憩いの湯、キャンプ場、パークゴルフ場がまとまる駅です。猿払産ホタテを食べるだけで終わらず、芝生で体を伸ばし、温泉で休み、時間があればエサヌカ線や慰霊碑へ伸ばせます。稚内やオホーツク沿岸へ向かう長いドライブでは、トイレ、食事、買い物、休憩を一度に整えやすい拠点です。

宗谷郡 猿払村国道238号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 森と湖の里ほろかないのアイキャッチ

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北海道-055

道の駅 森と湖の里ほろかない

道の駅 森と湖の里ほろかないは、せいわ温泉ルオントを中心に、蕎麦ダイニング「そばの里」、幌加内町物産館、無料足湯、24時間利用できるさわやかトイレを組み合わせて使う駅です。昼は幌加内産そば粉の手打ちそばを目的にし、物産館のそばジェラートやそば蜜サンデーを家族の休憩に足せます。国道275号の移動途中でも、旭川・深川方面から朱鞠内湖やそば畑へ向かう日でも、駐車、トイレ、食事、温泉の見通しを立てやすいのが助かるところ。冬は豪雪露天風呂、夏は白いそばの花、秋は新そばの動きまで、季節で寄る理由が変わります。

雨竜郡 幌加内町国道275号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 うたしないチロルの湯のアイキャッチ

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北海道-056

道の駅 うたしないチロルの湯

道の駅 うたしないチロルの湯は、道道114号赤平奈井江線沿いで、日帰り温泉、宿泊、レストラン、2025年にリニューアルした植物・雑貨・カフェの道の駅売店を一度に使える歌志内市の休憩拠点です。朝6時から8時の朝風呂、10時から22時の日帰り入浴、なんこ鍋定食などの食事、歌志内産はちみつを使うカフェメニューを組み合わせると、砂川SAスマートICや奈井江砂川ICからのドライブを無理なく整えられます。周辺はかもい岳、郷土館ゆめつむぎ、桜並木のサイクリングロードまで近く、短い休憩でも半日でも歌志内らしさを足しやすい駅です。

歌志内市道道114号 赤平奈井江線読みものガイド
道の駅 くろまつないのアイキャッチ

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北海道-057

道の駅 くろまつない

道の駅 くろまつないは、黒松内を「通過する町」から「味を覚えて帰る町」に変えてくれる駅です。道産小麦のパン、黒松内産モッツァレラやソーセージを使うピザ、トワ・ヴェールのチーズやハム、町内産生乳のソフトクリーム。食べるものを一つ決めてから、歌才ブナ林や黒松内温泉ぶなの森へ進むと、国道5号の休憩が小さな半日旅になります。

寿都郡 黒松内町国道5号 / 黒松内新道・黒松内IC方面公式リンクあり読みものガイド
道の駅 たきかわのアイキャッチ

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北海道-058

道の駅 たきかわ

道の駅 たきかわは、札幌と旭川を結ぶ国道12号のほぼ中間、江部乙の交差点にある休憩と買い物の駅です。直売所では地元農家の野菜や果物、売店では滝川、友好親善都市の名護市・栃木市の商品、テイクアウトでは菜の花畑ソフトクリームやコロッケ、レストラン Kitchen LaLa ではザンギ弁当や日替わりランチ、金曜夜のディナービュッフェなどを狙えます。春は菜の花まつりの道の駅会場になり、丸加高原や菜の花畑へ移る前の情報確認にも便利。東へ富良野・十勝、西へ増毛・留萌へ抜ける分岐感もあり、橘休路はここを「食べて、買って、次の方角を決め直せる駅」として案内します。

滝川市国道12号 / 道道564号 江部乙赤平線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 スワン44ねむろのアイキャッチ

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北海道-059

道の駅 スワン44ねむろ

道の駅 スワン44ねむろは、国道44号で根室市街へ入る前に、食事、買い物、トイレ、風蓮湖の眺めをまとめて整えられる駅です。全面ガラスの館内から風蓮湖・春国岱を望み、レストラン Bird Pal では花咲かに釜飯やエスカロップ、ショップと鮮魚直売では花咲ガニ、秋刀魚加工品、昆布、根室銘菓を選べます。短い休憩なら湖を眺めて一品買う、時間があるなら双眼鏡を借りて鳥を探し、春国岱ネイチャーセンターや納沙布岬へ伸ばす。根室らしさを食と景色の両方で持ち帰れる駅です。

根室市国道44号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 つるぬまのアイキャッチ

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北海道-060

道の駅 つるぬま

道の駅 つるぬまは、札幌・空知方面から国道275号を走る途中で、食事、買い物、トイレ、ひと息をまとめやすい駅です。目の前には鶴沼公園とうらうす温泉があり、駅内では食の駅のぼたんそば、豆腐・豆乳系の軽食、地元野菜や加工品を目当てにできます。夏は水辺と温泉、秋はワイナリーや収穫の買い物を足すと、短い休憩が浦臼らしい寄り道に変わります。

樺戸郡浦臼町国道275号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 なとわ・えさんのアイキャッチ

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北海道-061

道の駅 なとわ・えさん

北海道函館市にある道の駅 なとわ・えさん。国道278号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

函館市国道278号公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 つど〜る・プラザ・さわらのアイキャッチ

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北海道-062

道の駅 つど〜る・プラザ・さわら

道の駅 つど〜る・プラザ・さわらは、国道278号の砂原地区で「食べる・買う」と眺めを一度に足せる駅です。物産館では噴火湾のホタテやタラコなどの水産加工品、森町らしいブルーベリー商品、数量限定のさわらの帆立めしを狙えます。食堂型の駅ではないぶん、香坂 休路は、帆立めしかブルーベリーソフトを先に決め、4階展望ホールで噴火湾と駒ヶ岳を見て、余裕があればやすらぎプラザや砂原の海辺へ伸ばす使い方を推します。

茅部郡 森町国道278号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 知床・らうすのアイキャッチ

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北海道-063

道の駅 知床・らうす

道の駅 知床・らうすは、国道335号沿い、羅臼市街の入口にある小さめの海沿い拠点です。観光案内所でクルーズ、知床峠、旬の海産物の状況を聞き、隣接の海鮮工房・深層館で羅臼昆布や魚介を選び、2階の知床食堂でウニ丼、イクラ丼、ホッケ焼き、キンキ、昆布ラーメン、黒ハモ丼などを狙う流れがこの駅らしい使い方です。駐車場は広くないため、食事だけで長居するより、到着したらトイレと買い物、道路と天候の見通しを先に整えると羅臼旅が動きやすくなります。

目梨郡羅臼町国道335号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 さらべつのアイキャッチ

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北海道-064

道の駅 さらべつ

道の駅 さらべつは、とかち帯広空港や更別ICから車で約15分、十勝スピードウェイ入口にある更別村の道の駅です。観光と物産の館「ピポパ」で、どんぐりのむらポテトチップス、すもも加工品、豆類、地場産小麦のさらべつさんうどんを見て、レストラン「ポテト」では豚丼、麺、すももジャムのソフトクリームで休めます。広い駐車場と24時間トイレがあり、春から秋は野菜市、周辺はキャンプ場、温泉、釣り、大型遊具へ伸ばせるので、短い休憩にも半日の寄り道にも組み立てやすい駅です。

河西郡更別村道道238号 | 更別幕別線 / 道道210号 | 尾田豊頃停車場線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 だて歴史の杜のアイキャッチ

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北海道-065

道の駅 だて歴史の杜

道の駅 だて歴史の杜は、伊達市観光物産館を中心に、総合公園、だて歴史文化ミュージアム、複合遊具、牧家まで歩いてつながる駅です。朝は約80戸の農家から届く伊達野菜を選び、昼はハンサム焼きやだてのてんぷら、パン、牧家の食事へ分かれられます。真壁休路はここを、駐車してからトイレ、買い物、子どもの外遊び、歴史文化の寄り道まで無理なく組める、伊達らしさの入口として案内します。

伊達市国道37号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 あさひかわのアイキャッチ

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北海道-066

道の駅 あさひかわ

道の駅 あさひかわは、旭川地場産業振興センターにある市街地型の道の駅です。国道237号と旭川駅南側の動線に近く、旭川ラーメンを含むフードコート、ベーカリー、菓子・木工・クラフトなどの地場産品売場を、短い休憩の中で使えます。大展示場の催事日は人の流れが変わるので、食事だけでなくトイレ、買い物、北彩都ガーデンや科学館への寄り道まで含めて考えると動きやすい駅です。

旭川市国道237号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 自然体感しむかっぷのアイキャッチ

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北海道-067

道の駅 自然体感しむかっぷ

道の駅 自然体感しむかっぷは、国道237号沿いで富良野、日高、トマム方面の移動を切り替える小さな休憩拠点です。売店では山菜加工品、メープルシロップ、はちみつ、木工品など占冠村らしい森の産品を探せます。食事は駅内の店舗を使い分け、時間が合えばそば・定食・軽食・ソフトクリームへ。赤岩青巌峡や湯の沢温泉、トマムへ向かう前に、トイレ、買い物、天候確認を一度まとめる使い方が合います。

勇払郡占冠村国道237号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 にしおこっぺ花夢のアイキャッチ

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北海道-068

道の駅 にしおこっぺ花夢

道の駅 にしおこっぺ花夢は、国道239号の上興部にある花と休憩の駅です。花壇、温室、売店、休憩所、24時間トイレ、スタンプに加え、時間になると動くからくりオルガン「音・木・林」を目当てに短く立ち寄れます。買い物はグラスフェッドミルクのソフトクリーム、鹿肉缶、村の加工品が中心。にぎやかな大型駅ではありませんが、駐車場からトイレ、売店、休憩スペースまでの見通しがよく、長い山あいドライブの息継ぎに向きます。時間がある日は、森の美術館 木夢、ホテル森夢、西興部森林公園、鹿牧場、夏の氷のトンネルへ伸ばすと、西興部らしい木と森の旅になります。

紋別郡 西興部村国道239号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 オーロラタウン93りくべつのアイキャッチ

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北海道-069

道の駅 オーロラタウン93りくべつ

オーロラタウン93りくべつは、買い物の量で押す道の駅ではありません。旧陸別駅の建物に観光物産館、宿泊施設のオーロラハウス、りくべつ鉄道、関寛斎資料館が集まり、国道242号の休憩をそのまま陸別らしい体験へ変えてくれます。夏はソフトクリームや鉄道体験、夜は銀河の森天文台、冬はしばれる寒さそのものが旅の記憶になります。駐車場とトイレを先に整え、営業時間を見ながら、短時間休憩から半日寄り道まで無理なく組み立てたい駅です。

陸別町国道242号 / 道道502号斗満陸別停車場線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 はなやか(葉菜野花)小清水のアイキャッチ

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北海道-070

道の駅 はなやか(葉菜野花)小清水

道の駅 はなやか(葉菜野花)小清水は、国道244号沿いでJR浜小清水駅に直結する、知床・網走方面ドライブの呼吸を整えやすい駅です。売店では小清水産野菜、馬鈴薯でんぷん、ほがじゃ、鮭とば、ルバーブや小麦を使った甘いものを見られ、レストランではじゃがいもゴロットカレー、小清水とろろそば、山わさび丼、なんじゃこりゃスティックなど、畑と海の気配が同じテーブルに乗ります。2024年のリニューアルでキッズスペースも加わり、保護者が座って見守れる屋内休憩の価値が上がりました。晴れた日は隣のフレトイ展望台へ上がり、夏は小清水原生花園、冬は流氷の見え方まで足すと、この駅は単なる買い物休憩ではなく小清水の入口になります。案内人の南條休路は、ここを「駐車して、トイレを済ませて、子どもを一息つかせ、次の景色へ無理なく出られる駅」として推します。

斜里郡小清水町国道244号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 ライスランドふかがわのアイキャッチ

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北海道-071

道の駅 ライスランドふかがわ

道の駅 ライスランドふかがわは、道央自動車道深川ICから車で約2分、国道12号と国道233号が交わる場所にある米どころ深川の食の入口です。炊きたて釜飯、手作りおにぎり、米粉スイーツ、深川産野菜や果物を、長距離ドライブの休憩と一緒に選べます。24時間トイレ、150台規模の駐車場、隣接ガソリンスタンドがあるので、食事目的の日も、旭川・留萌方面へ抜ける途中の短い休憩にも使いやすい駅です。

深川市国道12号 / 国道233号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 なかがわのアイキャッチ

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北海道-072

道の駅 なかがわ

道の駅 なかがわは、旭川から北へ、稚内から南へ走る国道40号の途中で、食事と買い物をきちんと楽しめる休憩点です。レストランは自社加工センターのチャーシューやロースカツ、行者ニンニクを使ったスタミナ系メニューが軸。売店では北海道産豚肉のウインナー、ハスカップジャム、ハスカップサイダー、はちみつ、豚丼のたれ、アンモナイトカレーまで、中川町らしい持ち帰りが選べます。天塩川を眺め、犬連れならわんわん広場で体をほぐし、時間があればエコミュージアムセンターやポンピラアクアリズイング、ナポートパークへ。短い休憩でも、化石と川の町に入った実感が残ります。

中川郡 中川町国道40号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 230ルスツのアイキャッチ

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北海道-073

道の駅 230ルスツ

北海道虻田郡 留寿都村にある道の駅 230ルスツ。国道230号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

虻田郡 留寿都村国道230号公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 てしおのアイキャッチ

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北海道-074

道の駅 てしお

道の駅 てしおは、国道232号で稚内方面と留萌方面をつなぐ町の入口にあります。旅の主役は、天塩川のしじみを使ったレストランのしじみラーメンと、冷凍しじみ、しじみコロッケ、黒いプリン、乳製品などの買いもの。建物は大きすぎず、駐車場からトイレ、売店、食事へ迷いにくいので、長距離ドライブの休憩にも使いやすい駅です。時間があれば、車で約5分のてしお温泉夕映、天塩川河川公園、鏡沼海浜公園まで足すと、食べるだけで終わらない天塩らしい寄り道になります。

天塩郡天塩町国道232号 / 道道106号 稚内天塩線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 コスモール大樹のアイキャッチ

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北海道-075

道の駅 コスモール大樹

道の駅 コスモール大樹は、大樹町の中心市街地にある買い物と休憩の拠点です。特産品コーナーでは農畜産物、海産物、宇宙関連グッズを見られ、館内にはロケット現物や実験パーツの展示、キッズスペースもあります。GWから9月末ごろはソフトクリーム、夏は砂金掘り道具の貸出も目当てになります。駅だけで長く遊ぶより、ここでトイレ、買い物、観光情報を整えて、SORA、歴舟川、晩成温泉へ伸ばす使い方が似合います。

広尾郡 大樹町国道236号 / 道道622号 幸徳大樹停車場線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 ぐるっとパノラマ美幌峠のアイキャッチ

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道の駅 ぐるっとパノラマ美幌峠

道の駅 ぐるっとパノラマ美幌峠は、国道243号の峠上にあり、屈斜路湖、中島、硫黄山、知床連峰方面まで見渡す展望が主役です。晴れている日は先に展望台へ上がり、風が強い日や霧の日は2階展望休憩室、売店、軽食へ切り替えると立ち寄りが無駄になりません。2026年春に飲食コーナーがリニューアルし、あげいもや天下一ザンギ、オホーツクらしい食事を組み込みやすくなりました。美幌市街や弟子屈方面へ抜ける前に、トイレ、道路状況、営業時間を整えてから出発したい駅です。

網走郡美幌町国道243号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 らんこし・ふるさとの丘のアイキャッチ

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北海道-077

道の駅 らんこし・ふるさとの丘

道の駅 らんこし・ふるさとの丘は、蘭越市街と黒松内方面の間、国道5号沿いにある小さな直売所型の駅です。大規模なフードコートを期待する場所ではなく、地元産のお米や野菜、山菜加工品、隣接するアイス工場のアイスクリームを目当てに短く寄るのが似合います。時間があれば裏手のふるさとの丘キャンプ場、蘭越市街のらんこし米スポット、昆布温泉の幽泉閣へ伸ばすと、通過休憩が蘭越らしい食と温泉の寄り道になります。

磯谷郡蘭越町国道5号読みものガイド
道の駅 とようらのアイキャッチ

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北海道-078

道の駅 とようら

道の駅 とようらは、国道37号と道道97号が合う豊浦町の玄関口です。大きな複合施設ではありませんが、豊浦いちごの香りが立つ時期、噴火湾の活ホタテが水槽に入る時期、いちごソフトやホタテ飯を目当てに短く寄る日ほど、この駅の良さが分かります。駐車場は広すぎないので目的を決めて入り、トイレ、直売所、テイクアウトを手早く済ませる。時間があれば、海浜公園と温泉、展望公園、秋のインディアン水車公園へつなげると、豊浦で休んだ実感が残ります。

虻田郡豊浦町国道37号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 メルヘンの丘めまんべつのアイキャッチ

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北海道-079

道の駅 メルヘンの丘めまんべつ

道の駅 メルヘンの丘めまんべつは、北見と網走を結ぶ国道39号沿い、女満別空港からも使いやすい休憩拠点です。アンテナショップほのかで地場野菜、しじみ、さくら豚、乳酪館チーズを選び、キッチンほのかでは豚丼、しじみラーメン、ソフトクリームへ流れられます。駐車場、24時間トイレ、休憩スペース、ドッグランがまとまり、少し足せばメルヘンの丘、女満別湖畔、朝日ヶ丘公園のひまわりや展望までつながります。

網走郡 大空町国道39号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 むかわ四季の館のアイキャッチ

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北海道-080

道の駅 むかわ四季の館

道の駅 むかわ四季の館は、鵡川市街地の国道235号沿いで、トイレ休憩、物産、レストラン、日帰り温泉、プール、宿泊を一つの建物で組み合わせられる駅です。名物は鵡川ししゃも。秋の本格シーズンだけでなく、普段の食事や買い物でも「むかわらしさ」を拾いやすく、雨の日や冬のドライブでは温泉と屋内施設が効きます。時間がある日は、鵡川沿いの短い散歩、春のたんぽぽ公園、少し足を延ばして穂別の恐竜博物館までつなぐと、休憩以上の一日になります。

勇払郡むかわ町国道235号 / 道道10号 千歳鵡川線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 あいおいのアイキャッチ

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道の駅 あいおい

道の駅 あいおいは、津別町南部の国道240号沿いで、阿寒湖温泉や釧路方面へ向かう前後に使いやすい休憩地です。目当ては、焼きたてを待つ人も多い元祖クマヤキ、摩周そばと湧水で打つ十割そば、昔から受け継がれる手作り豆腐。すぐ隣の相生鉄道公園、車で数分のシゲチャンランドまで足すと、食べるだけでなく相生らしい記憶が残ります。

網走郡 津別町国道240号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 しかおいのアイキャッチ

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北海道-082

道の駅 しかおい

道の駅 しかおいは、大型複合施設というより、鹿追町の食と観光相談を短時間で受け取る国道274号沿いの入口です。直売所には四季の野菜や鹿追そば、鹿追産さつまいもを使う焼さつまいも大福、然別湖のナキウサギをかたどったクッキーが並び、フードコーナーでは肉じゃがまんとカントリーホーム風景の牛乳ソフトを狙えます。店内のチョウザメ水槽は、鹿追町がバイオガスプラントの余剰熱で養殖に取り組む流れまで見える、この駅らしい寄り道です。裏庭の芝生広場は、てくてくマルシェの日にキッチンカーや雑貨で空気が変わります。神田日勝記念美術館や鹿追町民ホールは改修休館期があるため、いまは観光インフォメーションで然別湖、うりまく、牧場カフェ方面を組み立てる使い方が実用的です。

河東郡鹿追町国道274号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 しらたきのアイキャッチ

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北海道-083

道の駅 しらたき

道の駅 しらたきは、旭川紋別自動車道の白滝PAに併設する小さめの休憩駅です。売店・レストランの時間は長くありませんが、24時間の休憩スペースとトイレがあり、遠軽、丸瀬布、層雲峡方面へ走る前後に助かります。山菜加工品、鹿肉ソーセージカレー、白滝じゃがなどを見て、余裕があれば白滝ジオパーク交流センターや埋蔵文化財センターへ伸ばすと、この土地の黒曜石文化まで旅がつながります。

紋別郡遠軽町旭川紋別自動車道 / 国道450号 / 国道333号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 あしょろ銀河ホール21のアイキャッチ

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北海道-084

道の駅 あしょろ銀河ホール21

道の駅 あしょろ銀河ホール21は、旧ふるさと銀河線の足寄駅跡にある、足寄町中心部の休憩拠点です。館内には観光案内、売店、軽食、松山千春コーナー、キッズスペース、授乳室、24時間トイレがまとまり、国道241号と242号の分岐前後で体勢を立て直しやすいのが魅力です。買い物はラワンぶき加工品、足寄産チーズ、地元菓子を軸に見るとこの町らしさが出ます。時間があれば足寄動物化石博物館、里見が丘公園、オンネトーへ伸ばし、食べる・買う・自然散策を無理なく組み合わせられます。

足寄郡 足寄町国道241号 / 国道242号読みものガイド
道の駅 サーモンパーク千歳のアイキャッチ

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道の駅 サーモンパーク千歳

北海道千歳市にある道の駅 サーモンパーク千歳。国道337号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

千歳市国道337号公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 ひがしかわ「道草館」のアイキャッチ

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道の駅 ひがしかわ「道草館」

道の駅 ひがしかわ「道草館」は、旭川市街や旭川空港から旭岳方面へ走る途中で、東川町らしさを一度に拾える場所です。大きな滞在型道の駅ではありませんが、東川米、新鮮野菜、日本酒・ワイン、パンやスイーツ、ソフトクリームを見て、観光案内で町歩きや旭岳の情報を整えられるのが強み。駐車場は大きくないので、昼前後やイベント日は短時間で目的を決めて使うと気持ちよく寄れます。

上川郡 東川町道道1160号 | 旭川旭岳温泉線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 花ロードえにわのアイキャッチ

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道の駅 花ロードえにわ

道の駅 花ロードえにわは、札幌と新千歳空港の間で、花の拠点「はなふる」と一体で使える道と川の駅です。館内ではかぼちゃプリンパンをはじめとする「えにパン」、恵庭産放牧豚こな雪とんとんを使うスキレットカレー、Goasisの大福やドリンク、花ロードGIFTの土産を選べます。隣の農畜産物直売所かのな、ガーデンエリア、屋内遊び場りりあまで組み合わせると、短いトイレ休憩ではなく、食べる・買う・花を見る・子どもを遊ばせる時間に変わります。

恵庭市国道36号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 シェルプラザ・港のアイキャッチ

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北海道-088

道の駅 シェルプラザ・港

道の駅 シェルプラザ・港は、蘭越町の海側、国道229号の追分ソーランライン沿いにある小さめの休憩拠点です。売店では貝細工や貝のアクセサリー、らんこし米、海産加工品、トマトジュース、アイスなどを見られ、隣の貝の館まで合わせると「トイレ休憩だけ」で終わらせない使い方ができます。冬は道の駅が短縮営業、貝の館は季節営業になるため、海沿いの休憩と買い物を中心に、春から秋は貝の館や雷電海岸の寄り道まで足すのが気持ちいい駅です。

磯谷郡 蘭越町国道229号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 真狩フラワーセンターのアイキャッチ

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北海道-089

道の駅 真狩フラワーセンター

道の駅 真狩フラワーセンターは、羊蹄山の南ろくを走る道道66号沿いで、買い物、休憩、子どもの外遊び、犬連れの気分転換をまとめやすい駅です。真狩産の農産物や加工品、特産のゆり根、季節のアスパラ・とうもろこし・じゃがいもを見ながら、ガラスハウスの花苗や観葉植物も楽しめます。裏手のキッズパークは4月下旬から10月末の無料施設で、ふわふわドームや対象年齢別の遊具があり、円形ハウスを休憩に使えるのが助かります。24時間トイレ、広い駐車場、羊蹄山を望む広場があるので、ニセコ・留寿都・洞爺方面のドライブ途中に短く寄っても、まっかり温泉や羊蹄山の湧き水まで伸ばして半日にしても使いやすい一駅です。

虻田郡真狩村道道66号 | 岩内洞爺線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 鐘のなるまち・ちっぷべつのアイキャッチ

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北海道-090

道の駅 鐘のなるまち・ちっぷべつ

道の駅 鐘のなるまち・ちっぷべつは、国道233号沿いでトイレ休憩を整えながら、特産物展示館の野菜やトマトジュース、ブロッコリー系の甘味、隣接する温泉レストランの緑のナポリタンまで楽しめる駅です。特徴は、駅の中だけで終わらないこと。開基百年記念塔の鐘、屋内遊戯場ちっくる、屋外遊戯場キュービックコネクション、ベルパークちっぷべつキャンプ場が近く、子どもを遊ばせてから温泉で締める半日ドライブにしやすいです。営業時間や遊び場の整理券・季節営業を見ながら、買う、食べる、遊ぶ、休むを無理なく組み合わせたい駅です。

雨竜郡秩父別町国道233号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 あぷたのアイキャッチ

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北海道-091

道の駅 あぷた

道の駅 あぷたは、国道37号から少し上がった丘で虻田漁港と内浦湾を眺められる小さな食の拠点です。主役は通年で狙えるうに丼と、噴火湾のホタテを使ったカレーや丼、直売所の農水産物。駐車場、トイレ、食堂、休憩コーナーがまとまっているので、長く滞在する大型駅というより、昼前後に食べて、買って、海を見て、次に洞爺湖温泉や有珠山周辺へ伸ばす使い方がよく合います。

虻田郡洞爺湖町国道37号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 うりまくのアイキャッチ

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北海道-092

道の駅 うりまく

道の駅 うりまくは、鹿追町ライディングパークに隣接する国道274号沿いの小さな道の駅です。売店で鹿追の特産品、乗馬グッズ、ソフトクリーム、肉じゃがまんを選べるだけでなく、季節と曜日が合えば本物の馬に乗る体験まで足せます。食事施設を大きく構えた駅ではないぶん、短い休憩、子どもの初めての乗馬、然別湖や鹿追市街へ向かう前後の甘味休憩として使うと、この駅らしさがはっきり出ます。

河東郡鹿追町国道274号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 絵本の里けんぶちのアイキャッチ

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北海道-093

道の駅 絵本の里けんぶち

道の駅 絵本の里けんぶちは、旭川と名寄を結ぶ国道40号沿いで、トイレ休憩だけでは終わらせにくい駅です。ベーカリーの香り、地元農産物、絵本を手に取れる空気が同じ建物内にあり、少し時間があれば絵本の館、桜岡湖、剣淵温泉レークサイド桜岡、ビバアルパカ牧場へ自然に広がります。長距離移動の途中でも、ここでパンと野菜を買って、町の穏やかな過ごし方まで持ち帰れるのが魅力です。

上川郡 剣淵町国道40号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 風Wとままえのアイキャッチ

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北海道-094

道の駅 風Wとままえ

道の駅 風Wとままえは、国道232号沿いでトイレと買い物だけを済ませるには惜しい駅です。とままえ温泉ふわっとの露天風呂や無料の足湯から天売島・焼尻島を望み、レストラン風夢で海の幸を食べ、直売所よってけ屋で甘えび、数の子、かぼちゃ、メロンなどを持ち帰る。晴れた夕方なら、到着時間を少し合わせるだけで日本海に沈む夕日まで旅程に入ります。夏はホワイトビーチとキャンプ場、風の強い日や雨の日は温泉と食事、少し学びを足す日は郷土資料館や三毛別方面へ。苫前らしさを短時間にも半日にも広げられる、休みやすい海沿いの拠点です。

苫前郡 苫前町国道232号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 しほろ温泉のアイキャッチ

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北海道-095

道の駅 しほろ温泉

道の駅 しほろ温泉は、売店を一周して終わる駅というより、モール温泉、足湯、昼のレストラン、24時間トイレ、平面駐車場を組み合わせて、十勝北部のドライブをほどく場所です。2025年4月に全館リニューアルしたプラザ緑風が本体で、日帰り入浴は昼から夜まで使えます。食事を昼に寄せ、足湯やパークゴルフで体を少し動かし、夏は近くの朝陽公園のホタル、晴れた日は士幌高原へ伸ばすと、温泉だけではない士幌らしい寄り道になります。

河東郡 士幌町道道134号 | 本別士幌線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 びえい「丘のくら」のアイキャッチ

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北海道-097

道の駅 びえい「丘のくら」

北海道上川郡 美瑛町にある道の駅 びえい「丘のくら」。道道213号 | 天人峡美瑛線沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

上川郡 美瑛町道道213号 | 天人峡美瑛線公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 ☆ロマン街道しょさんべつのアイキャッチ

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北海道-098

道の駅 ☆ロマン街道しょさんべつ

☆ロマン街道しょさんべつは、レストハウスともしびだけを見るより、みさき台公園全体で使うと良さが出ます。24時間トイレと情報コーナーで休み、ふぐだしラーメンやハスカップ系の甘味で土地の味を入れ、時間が合えば温泉や天文台へ歩く。夕方は金比羅岬の海と鳥居、晴れた夜は星空までつながるので、短い休憩にも、半日滞在にも、旅の締めにも使いやすい駅です。

苫前郡初山別村国道232号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 うとろ・シリエトクのアイキャッチ

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北海道-099

道の駅 うとろ・シリエトク

道の駅 うとろ・シリエトクは、国道334号沿いのウトロ市街にある知床観光の起点です。朝は観光船や知床五湖へ出る前のトイレ・買い物・道路確認、昼は漁協婦人部食堂やテイクアウト、夕方は土産と休憩。館内の観光案内、広い駐車場、知床番屋風の建物がまとまり、食べる・買う・次の景色へ進む判断を一度に整えられます。

斜里郡斜里町国道334号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 しゃりのアイキャッチ

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北海道-100

道の駅 しゃり

道の駅 しゃりは、JR知床斜里駅から徒歩圏の中心市街地にある、知床観光前の情報整理に強い道の駅です。館内は観光案内、休憩、フリーWi-Fi、ねぷた山車展示、COBAKO Shariの知床トコさんグッズやコーヒーが軸。海産物や銘菓の買い物は道路向かいの斜里工房しれとこ屋まで含めると満足度が上がります。駐車場は大きくないので、ここで長居するより、トイレと情報を整えて、知床博物館、以久科原生花園、来運の水へ軽く広げる使い方が合います。

斜里郡斜里町道道92号 斜里停車場線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 パパスランドさっつるのアイキャッチ

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北海道-101

道の駅 パパスランドさっつる

道の駅 パパスランドさっつるは、知床・摩周湖・清里市街を結ぶドライブで、温泉、無料足湯、直売、レストランをまとめて使える休憩拠点です。駅だけを急いで通過するより、まずトイレと足湯で体をほどき、清里産じゃがいもや焼酎を見て、時間があれば温泉か周辺の自然へ伸ばす使い方が合います。神の子池やさくらの滝へ向かう日は、ここで営業時間と道路状況を整えてから動くと、道東らしい余白のある寄り道になります。

斜里郡清里町道道1115号 摩周湖斜里線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 もち米の里☆なよろのアイキャッチ

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道の駅 もち米の里☆なよろ

道の駅 もち米の里☆なよろは、名寄市風連地区のもち米文化をそのまま買って食べられる駅です。売店ではソフト大福やもち米加工品、地元野菜を見て、食堂で一息つき、時間があればサンピラーパーク、なよろ市立天文台、ひまわり畑へ伸ばす。旭川方面と稚内方面を結ぶ国道40号の途中で、短い休憩を「名寄らしい食体験」に変えられます。

名寄市国道40号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 とうや湖のアイキャッチ

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道の駅 とうや湖

道の駅とうや湖は、札幌方面から国道230号で洞爺湖町へ入ると最初に寄りやすい、農産物直売と食堂を軸にした休憩駅です。大きな観光施設を期待して長居するより、駐車場に車を置いてトイレを済ませ、洞爺湖町の野菜や加工品を一つ選び、施設南側の展望や湖畔の寄り道へつなげる使い方が合います。春から秋は野菜の動きと洞爺湖イベント、冬は営業時間と火曜休み、国道230号の路面を見ながら、無理のないドライブ休憩に組み込みたい駅です。

虻田郡洞爺湖町国道230号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 流氷街道網走のアイキャッチ

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道の駅 流氷街道網走

道の駅 流氷街道網走は、網走港に面した「みなと観光交流センター」です。冬は流氷観光砕氷船おーろらの乗り場として朝から人が集まり、春から秋は海を眺める食事、土産選び、能取岬や天都山へ向かう前の休憩に使いやすい。駐車場とトイレを押さえ、2階のキネマ館で網走らしい食事を入れ、時間があれば流氷館や網走監獄へ伸ばす。港町らしさを短時間で持ち帰れる駅です。

網走市道道1083号 | 網走港線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 北前船 松前のアイキャッチ

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道の駅 北前船 松前

道の駅 北前船 松前は、松前城にも近い国道228号沿いの海辺の休憩拠点です。うみかぜ食堂では地元で水揚げされた本まぐろ、季節の北むらさきウニ、松前岩のり段重などを目当てにできます。売店では松前漬けや水産加工品を見て、津軽海峡の眺めを挟んで、松前公園や松前藩屋敷へ短く伸ばせるのが強みです。駐車場と24時間トイレを押さえつつ、食事は11時から15時が基本なので、昼前後に寄る計画がいちばん組みやすい駅です。

松前郡 松前町国道228号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 ステラ★ほんべつのアイキャッチ

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道の駅 ステラ★ほんべつ

道の駅 ステラ★ほんべつは、国道242号沿いの旧ふるさと銀河線・本別駅跡を生かした道の駅です。農家直送の野菜、キレイマメ商品、味噌やしょうゆ、豆菓子、パン工房アリコヴェール、中華レストラン秀華がまとまっていて、食べる・買うの密度が小さな建物に詰まっています。神崎麦音はここを、長距離ドライブの途中で「本別らしい豆を一つ選び、線路跡を見て、必要なら本別公園か温泉へ伸ばす駅」として案内します。

中川郡 本別町国道242号 / 北海道道499号勇足本別停車場線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 ウトナイ湖のアイキャッチ

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北海道-108

道の駅 ウトナイ湖

道の駅 ウトナイ湖は、新千歳空港と苫小牧フェリーターミナルの間で使いやすい国道36号沿いの休憩地です。トイレと買い物だけで出ても便利ですが、湖側の休憩コーナーや展望施設まで行くと印象が変わります。ほっき、豚まん、ハスカップ、シマエナガグッズを見て、窓際で湖を眺め、時間があれば野生鳥獣保護センターやサンクチュアリまで歩く。運転の合間に、苫小牧らしい食と湿地の静けさを短く足せるところがこの駅のよさです。

苫小牧市国道36号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 うらほろのアイキャッチ

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北海道-109

道の駅 うらほろ

北海道十勝郡 浦幌町にある道の駅 うらほろ。国道38号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

十勝郡 浦幌町国道38号公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 しんしのつのアイキャッチ

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道の駅 しんしのつ

道の駅しんしのつは、しんしのつ温泉たっぷの湯と同じ建物を使う、休憩より少し長くいたくなる駅です。温泉で体をほぐし、売店で新篠津の米やキムチを選び、春から秋は産直市場で農家の野菜を見て、冬はしのつ湖のわかさぎ釣りへ気持ちが伸びる。札幌や江別から走ってきた家族にも、岩見沢方面へ抜けるドライブにも、トイレ、駐車場、食事、休む場所の見通しを立てやすいのが助かります。

石狩郡新篠津村道道139号 江別奈井江線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 夕張メロードのアイキャッチ

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北海道-111

道の駅 夕張メロード

道の駅 夕張メロードは、夕張ICから約3分、JR新夕張駅から徒歩約1分の場所で、夕張メロン、長いも、花豆甘煮缶、メロン菓子、土日限定のメロンパンや黒いどらやき、季節限定の軽食まで一度に見られる駅です。普通車34台ほどの小さな駐車場なので、大型観光施設のつもりで長居するより、トイレ、営業時間、買いたいものを先に見通して、夏はメロン、秋は長いも、時間がある日は滝の上公園や石炭博物館へ伸ばす使い方がよく合います。

夕張市国道274号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 おだいとうのアイキャッチ

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北海道-112

道の駅 おだいとう

道の駅おだいとうは、国道244号で尾岱沼を通るなら食事だけで終わらせたくない駅です。レストラン四角い太陽では、野付産ホタテを使ったジャンボホタテバーガーやホタテフライ、別海の生乳を使ったソフトクリームが旅の楽しみになります。食べた後は別海北方展望塔へ上がり、野付半島、野付湾、晴れた日の国後島まで眺める。冬は白鳥台と四角い太陽、夏は打瀬舟や野付半島へつなげられるので、短い休憩にも道東らしい余韻が残ります。

野付郡別海町国道244号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 縄文ロマン 南かやべのアイキャッチ

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道の駅 縄文ロマン 南かやべ

道の駅 縄文ロマン 南かやべは、函館市縄文文化交流センターと一体になった、国宝「中空土偶」に会える道の駅です。売店はがごめ昆布や真昆布、中空土偶をモチーフにした菓子やグッズ、じょうもんクルミソフトが目当て。規模は大きすぎないので、24時間使えるトイレと駐車場で休憩を整え、展示を1時間弱で見る、垣ノ島遺跡を歩く、大船遺跡や大船温泉まで足す、という組み方がしやすい駅です。

函館市国道278号 / 尾札部道路公式リンクあり読みものガイド
道の駅 わっかないのアイキャッチ

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道の駅 わっかない

道の駅 わっかないは、JR稚内駅、バスターミナル、観光案内、売店、食事、映画館、24時間トイレが一体になったキタカラ内の道の駅です。宗谷岬へ向かう前に天候や交通を見て、宗谷黒牛や海産系の食を選び、稚内港北防波堤ドームまで歩く。車だけでなく鉄道・バス・フェリー旅の人も同じ場所で休めるのが、この駅らしい強さです。

稚内市国道40号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 あかいがわのアイキャッチ

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北海道-115

道の駅 あかいがわ

道の駅 あかいがわは、2026年4月1日から本館が当面休館しています。いまの訪問価値は、営業中の売店を期待して立ち寄ることではなく、国道393号の途中で駐車場とトイレを使い、スタンプは赤井川カルデラ温泉へ回し、食事や甘味は村ノ燈レストラン、山中牧場、アリスファームなど村内へつなぐことです。赤井川は四方を山に囲まれたカルデラの村。休館情報を先に押さえるほど、温泉、牧場ソフト、ベリーのカフェ、キロロ方面の自然まで無理なく組み替えられます。

余市郡 赤井川村国道393号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 みそぎの郷 きこないのアイキャッチ

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道の駅 みそぎの郷 きこない

道の駅 みそぎの郷 きこないは、北海道新幹線・道南いさりび鉄道の木古内駅南口正面にある、道南西部9町の玄関口です。車なら国道228号や松前・江差方面へ向かう前後の休憩に、鉄道なら乗り換え前の食事と買い物に使いやすい立地。木古内イタリアンのどうなんde's、塩パンで知られるコッペん道土、キッチンキーコ、観光コンシェルジュ、24時間トイレ、広い駐車場がまとまり、少し歩けば寒中みそぎの舞台になるみそぎ浜へも出られます。

上磯郡 木古内町道道383号 | 木古内停車場線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 しかべ間歇泉公園のアイキャッチ

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北海道-117

道の駅 しかべ間歇泉公園

道の駅 しかべ間歇泉公園は、北海道遺産のしかべ間歇泉と、鹿部たらこ、白口浜真昆布、噴火湾湾口ホタテを一度に楽しめる鹿部町の拠点です。足湯に浸かって10から15分ごとに吹き上がる温泉を待ち、物産館で海産物を選び、温泉蒸し処でホタテやたまごを蒸す。昼は浜のかあさん食堂、短い休憩ならソフトやしかべ焼き、帰りはたらこや昆布の買い物へ流れられます。食堂や鮮魚、惣菜は売り切れや不定休があり得るので、函館・大沼方面からのドライブでは昼前後に余白を持つと、この駅らしさを取りこぼしにくいです。

茅部郡鹿部町道道43号 | 大沼公園鹿部線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 ノンキーランド ひがしもことのアイキャッチ

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道の駅 ノンキーランド ひがしもこと

道の駅 ノンキーランド ひがしもことは、国道334号と道道102号の交差点にある、宿泊施設を併設した東藻琴の休憩拠点です。食事はレストラン「くるりんく」の長芋料理やさくら豚、買い物はショップ「あえ〜る」ののんき〜焼きと乳製品が主役。芝桜公園や乳酪館へ車で短くつながるので、女満別空港、網走、斜里・知床方面の移動中に、トイレ、駐車、食事、甘味、地域らしさを一度に整えやすい駅です。

網走郡 大空町国道334号 / 道道102号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 北欧の風 道の駅とうべつのアイキャッチ

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北海道-119

道の駅 北欧の風 道の駅とうべつ

道の駅 北欧の風 道の駅とうべつは、国道337号沿いの田園風景に大きな三角屋根が立つ、札幌近郊の食と買い物の拠点です。カフェ テルツィーナで当別野菜のイタリアンをゆっくり味わう日も、スマイルポーク、ピアディーナ、カップそば、海鮮丼へ短く流す日も作れます。農産物直売所は春から秋の野菜と切り花が強く、セブン-イレブンと24時間トイレがあるので、ドライブの休憩地点としても見通しを立てやすい駅です。時間がある日はロイズタウン、ふとみ銘泉、スウェーデンヒルズまで足すと、当別らしい半日になります。

石狩郡当別町国道337号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 石狩「あいろーど厚田」のアイキャッチ

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北海道-120

道の駅 石狩「あいろーど厚田」

道の駅 石狩「あいろーど厚田」は、国道231号沿いで日本海を見渡す北石狩の観光拠点です。1階で厚田産そば粉のそばと地場産品を見て、2階でにしんの親子バッテラ、ピザ、ジェラートへ流れ、3階の展望フロアや厚田展望台で夕日を待つ。鷹野 麦音は、ここを「食べる・買う」と休憩を先に整え、朝市、海浜プール、キャンプ場まで無理なくつなぐ駅として案内します。

石狩市国道231号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 なないろ・ななえのアイキャッチ

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北海道-121

道の駅 なないろ・ななえ

北海道亀田郡 七飯町にある道の駅 なないろ・ななえ。国道5号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

亀田郡 七飯町国道5号公式リンクあり基本情報のみ
道の駅 びえい「白金ビルケ」のアイキャッチ

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北海道-122

道の駅 びえい「白金ビルケ」

びえい「白金ビルケ」は、白金青い池から車で約2分の森の道の駅です。売店で青い池グッズや美瑛みやげを選び、BETWEEN THE BREADの美瑛産食材を使ったバーガーで昼をつくり、天気がよければ芝生やドッグランで外の空気を足せる。青い池だけを見て戻るより、食べる・買う・トイレ・道路情報をここで整えると、白ひげの滝、白金温泉、十勝岳望岳台までのドライブがずっと組みやすくなります。

上川郡 美瑛町道道966号 | 十勝岳温泉美瑛線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 北オホーツクはまとんべつのアイキャッチ

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北海道-123

道の駅 北オホーツクはまとんべつ

道の駅 北オホーツクはまとんべつは、国道238号と国道275号の結節点にある浜頓別町交流館を兼ねた休憩拠点です。焼きたてパンこんがり堂、交流ショップ、屋内の遊び場、24時間使えるベビーコーナーがまとまり、稚内・枝幸・音威子府方面へ向かう長いドライブの途中で予定を立て直しやすい駅です。時間がある日は、クッチャロ湖、水鳥観察館、温泉ウイングまで足すと、北オホーツクらしい水鳥と湖畔の時間に変わります。

枝幸郡 浜頓別町国道275号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 あびら D51ステーションのアイキャッチ

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道の駅 あびら D51ステーション

道の駅 あびら D51ステーションは、追分機関区の記憶を伝えるD51 320とキハ183、安平町のパン・チーズ・ケンボロー豚、隣接するポッポらんどが一つにまとまる国道234号沿いの駅です。高瀬灯里は、ここを新千歳空港や追分町ICから入りやすい休憩地としてだけでなく、食べる、買う、少し遊ぶ、鉄道の町を知る順番まで見通して使いたい駅として案内します。

勇払郡 安平町国道234号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 遠軽 森のオホーツクのアイキャッチ

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道の駅 遠軽 森のオホーツク

遠軽 森のオホーツクは、旭川紋別自動車道の遠軽ICに隣接する、北海道らしい広さをそのまま遊びに変えた道の駅です。1階で遠軽にょっきーずやジオアイスを見て、フードコートやSally Caffèでひと息。夏はジップライン、ツリートレッキング、サマーゲレンデ、冬は2階ロックバレーロッジからスキー場へ直接入れる。駐車場、24時間スタンプ、足湯、休憩スペースがあるので、長距離ドライブの途中でも、子どもの体力を使う目的地としても使いやすい駅です。

紋別郡 遠軽町国道450号 / 旭川紋別自動車道 遠軽IC隣接公式リンクあり読みものガイド
道の駅 るもいのアイキャッチ

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道の駅 るもい

道の駅 るもいは、深川・留萌自動車道の留萌ICから市街地へ入る手前で、食事、買いもの、トイレ、子どもの遊び、犬連れ休憩をまとめられる駅です。むさし家のにしん親子弁当やにしんそば、チャレンジショップのいかめし・ほたてめし・たこザンギ、ちゃいるも内のお勝手屋萌とルモカフェを見てから、芝生広場、ドッグラン、黄金岬、海のふるさと館へ伸ばすと、留萌らしい海と町の記憶までつながります。

留萌市国道231号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 かみしほろのアイキャッチ

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道の駅 かみしほろ

道の駅 かみしほろは、国道241号沿いで十勝北部ドライブの食事、買い物、観光相談をまとめられる駅です。洋食レストランのLa Table de KAMISHIHORO、北海道小麦と自家製酵母のトカトカ、十勝ミルクのTHE SANDO、十勝産牛肉100%パティのtobachiが入り、朝のモーニングから昼の食事、パン、ソフトクリーム、バーガーまで選べます。芝生、キッズコーナー、無料ドッグラン、レンタサイクルもあり、食べて終わらず体をほぐせるのが助かるところ。ナイタイ高原牧場、ぬかびら源泉郷、タウシュベツ川橋梁へ向かう前後に、上士幌の味と道路情報を整える拠点として使いたい駅です。

河東郡 上士幌町国道241号 / 道道337号 | 上士幌士幌音更線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉のアイキャッチ

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道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉

道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉は、十勝川温泉街の中心で水着入浴のモール温泉スパ、無料足湯、ひなたのマルシェ、4つの飲食店、体験工房、ドッグランをまとめて使える日帰り拠点です。帯広駅から車で約20分、音更帯広ICからも入りやすく、短いトイレ休憩だけでなく、カレーパンやからあげを買う、十勝の農産物とモール温泉コスメを持ち帰る、子どもとスパや体験工房で遊ぶ、十勝が丘公園や十勝エコロジーパークへ伸ばす、といった過ごし方が自然につながります。

河東郡音更町道道73号 | 帯広浦幌線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 羊のまち 侍・しべつのアイキャッチ

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道の駅 羊のまち 侍・しべつ

道の駅 羊のまち 侍・しべつは、旭川から北へ向かう国道40号と、名寄・下川方面へ分かれる国道239号の交点近くにある、士別市中心部の休憩拠点です。アンテナショップでは士別サフォークラム、士別米、天サイダー、近郊の特産品を見られ、レストラン武士では昼食から夕方以降まで食事を組みやすいのが助かります。短い休憩ならトイレ、売店、カフェスペースで十分。時間がある日は、羊と雲の丘で本物の羊に会うか、つくも水郷公園で子どもを外に出すと、士別らしい半日になります。

士別市国道40号・国道239号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 275つきがたのアイキャッチ

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道の駅 275つきがた

道の駅 275つきがたは、月形温泉ゆりかご、売店、レストラン、24時間トイレ、水辺の家、皆楽公園をまとめて使うエリア型の駅です。派手な大型物産館というより、札幌方面から国道275号を走る日に、温泉で休み、月形産トマトやかぼちゃの味を選び、子どもは水辺の公園で体を動かし、時間があれば樺戸集治監の歴史まで足せるのが強み。短いトイレ休憩だけで終えるより、昼食、入浴、直売、湖畔散策のどれかを一つ決めて寄ると、この駅らしさが見えてきます。

樺戸郡月形町国道275号近く / 町道皆楽公園線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 ふるびらたらこミュージアムのアイキャッチ

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道の駅 ふるびらたらこミュージアム

道の駅 ふるびらたらこミュージアムは、国道229号を余市から積丹方面へ走る途中で、古平町のたらこ文化をそのまま昼食と買い物にできる駅です。たらこ定食やたらこ塩ラーメンで食べる、4種食べ比べや加工品を保冷バッグで持ち帰る、隣のふるびら150年広場で子どもや犬を休ませる。駐車場は大きくないので、休日昼は食事だけを一点狙いにせず、ショップ、テイクアウト、外遊びへ流れる余白を持つと使いやすいです。

古平郡 古平町国道229号公式リンクあり読みものガイド