愛媛県の道の駅
愛媛県の道の駅 28 駅。詳しいガイドがある駅は読みものページへ進め、未掲載の駅も所在地と公式リンクの有無を確認できます。

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道の駅 佐田岬半島ミュージアム
道の駅 佐田岬半島ミュージアムは、佐田岬半島の自然、歴史、民俗文化を学べる博物館を中心に、屋上展望台、物販、喫茶、レストラン、特産物販売所を組み合わせて使う駅です。国道197号で半島を進む途中、瀬戸内海と宇和海の眺めを先に味わい、ちりめん丼やちゃんぽん、ジェラート、柑橘の買い物へ流れると、この土地らしさが短い滞在でも残ります。佐田岬灯台まで走る日も、三崎港や佐田岬はなはなへ向かう日も、ここで食事と休憩の見通しを整えると無理がありません。
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道の駅 マイントピア別子
道の駅 マイントピア別子は、新居浜ICから山側へ走った端出場エリアにある、別子銅山跡を活用した観光施設型の道の駅です。トロッコ列車と観光坑道、砂金採り、別子温泉、屋内のあかがねキッズパーク、レストランや売店を組み合わせやすく、東洋のマチュピチュと呼ばれる東平エリアへの観光バス発着地にもなります。
道の駅 日吉夢産地
道の駅 日吉夢産地は、鬼北町日吉地区の国道320号沿いで、女性の鬼のモニュメント「柚鬼媛」が目印になる駅です。買い物は新鮮市の野菜、夢工房のパン・焼き菓子・アイス、ゆずを使った甘味が中心。食事はレストラン武左衛門の営業日・時間を見ながら、本場インド人が作るインドカレーや、鬼北町らしいきじ丼を狙えます。松山・宇和島・高知の中間寄りの山道ドライブでは、ここでトイレ、軽食、土産をまとめると動きやすいです。時間がある日は、節安ふれあいの森の川遊びやそうめん流し、安森洞、成川渓谷へ伸ばすと、食べる・買うだけで終わらない日吉らしい寄り道になります。
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道の駅 ひろた
道の駅 ひろたは、松山方面から国道379号を上がった先で、広田地区の山の食材と砥部焼、玉谷川沿いの短い散策を一緒に味わえる駅です。峡の館で野菜、乾しいたけ、手作り菓子、冬の自然薯を見て、時間があれば近くの山のレストランやこぶしの家でたらいうどんへ。大きな商業施設ではありませんが、駐車場、トイレ、買いもの、食事、陶芸体験、木造橋の眺めが近い範囲にまとまり、子ども連れでも休憩の目的を作りやすいのが魅力です。

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道の駅 ふたみ
道の駅 ふたみは、国道378号沿いで海まで歩ける休憩拠点です。昼は砂浜と屋上広場を眺めながらモンドブルーやテナントで食事を選び、夕方は恋人岬や階段式護岸で伊予灘の夕日を待つ流れが気持ちいい駅。産直の海山産直あさひさんでは双海の野菜、いりこ、醤油、柑橘系の甘味を持ち帰れます。7・8月は海水浴寄りの使い方もできますが、店舗営業や駐車場の閉門時間は当日の公式案内を見ておくと動きやすいです。
道の駅 内子フレッシュパークからり
内子フレッシュパークからりは、野菜や果物を買うだけの直売所ではなく、川辺で休み、パンやジェラートを分け合い、食後に内子の町並みへ伸ばせる道の駅です。まず直売所で旬を見て、空腹ならレストランやパン工房へ。子ども連れは小田川沿いとからり橋で体を動かし、雨の日や真夏は食事と買い物を短くまとめて町内の屋内施設へ回すと動きやすいです。

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道の駅 きなはい屋しろかわ
きなはい屋しろかわは、広い複合施設ではありません。けれど、直営の城川自然牧場・城川自然農場の商品が並び、停満里の城川豚ベーコン丼、いっぷく茶屋のモンブラン系スイーツ、持ち帰りのベーコンや栗菓子まで、寄る理由がはっきりしています。駐車場は小さめなので昼どきは余裕を持ちたいですが、24時間トイレと茶堂型休憩所があり、国道197号を走る途中で食事、買い物、周辺のジオや温泉へつなげやすい駅です。

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道の駅 みしょうMIC
道の駅 みしょうMICは、愛媛県最南端の愛南町で国道56号に面する、海の幸と柑橘の直売に強い駅です。大型複合施設ではなく、駐車場も普通車30台ほどの規模なので、長く滞在するより、トイレを済ませ、朝から並ぶ野菜・鮮魚・愛南ゴールドを見て、必要なら喫茶アンベールや周辺の食堂・公園へ広げる使い方が合います。宇和海方面へ向かう前に、今日の魚と柑橘の旬を短く確かめられるのがこの駅の魅力です。
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道の駅 今治湯ノ浦温泉
道の駅 今治湯ノ浦温泉は、しまなみ海道へ向かう前後に使いやすい国道196号沿いの駅です。大きな複合施設ではありませんが、海峡めし、鯛釜飯、鯛ラーメン、せんざんき、今治タオル、しまなみレモンやみかん、海峡つゆまで、今治らしい食べる・買うが小さな売場に濃く入っています。温泉に入る駅ではなく、温泉スタンドと湯ノ浦温泉郷への入口を持つ駅として見ると使い方がはっきりします。短いトイレ休憩、昼食、温泉前後の買い物、桜井総合公園や唐子浜へ足す半日ドライブが組みやすい場所です。
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道の駅 虹の森公園まつの
虹の森公園まつのは、国道381号沿いでトイレと買い物だけに寄るには少しもったいない駅です。四万十川をテーマにしたおさかな館でピラルクやアカメを見て、かごもり市場で桃や南高梅、弁当や惣菜を選び、時間があればガラス工房や森の国ファームまで足せる。昼は遊鶴羽の青さのりうどんやジビエカレー、軽く済ませる日は&ぱんとコーヒーが助かります。松丸駅のぽっぽ温泉、河後森城跡、滑床渓谷へもつながるので、南予ドライブの休憩地としても半日旅の起点としても使いやすい駅です。

道の駅 広見森の三角ぼうし
道の駅 広見森の三角ぼうしは、三間ICから国道320号へ入って約15分、鬼北町の入口で休憩と買い物を整えやすい駅です。中央の鬼王丸は写真に残る強い目印で、売場では朝採れ野菜、鬼北特産の熟成きじ肉、柚子や味噌・醤油、木工・陶工品、鬼グッズが旅の記憶になります。食事は彩り茶屋のきじカレーや鬼ポーク系を候補にし、館外トイレは24時間使えるため、子連れや長距離ドライブでも予定を立て直しやすい場所です。

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道の駅 伯方S・Cパーク
道の駅 伯方S・Cパークは、しまなみ海道の伯方ICからすぐ、伯方ビーチに隣接する海辺の道の駅です。船の形を思わせるマリンオアシスはかたに売店、レストラン、フードコートが入り、伯方の塩を使った塩ラーメン、今治の焼豚玉子飯、塩ソフト、柑橘ジュース、塩関連みやげを短い休憩で選べます。駐車場からビーチやフードコートが近く、夏は海水浴、徒歩圏のドルフィンファームしまなみ、島内の開山公園や大角豆島エンジェルロードまで組むと、食べる・買う・海で休むが一度につながります。
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道の駅 今治市多々羅しまなみ公園
愛媛県今治市にある道の駅 今治市多々羅しまなみ公園。国道317号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。
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道の駅 しまなみの駅御島
しまなみの駅御島は、巨大な食堂や遊具で長居する道の駅ではありません。強いのは、大山祇神社のすぐそばで、参拝、島の買いもの、観光案内、サイクリングの支度を一度に整えられること。柑橘、野菜、水産加工品、神島まんじゅうや島のお菓子を見て、子どもは短い散策で気分を変え、雨の日は美術館や宝物館へ切り替える。大三島を初めて走る家族ほど、ここを旅の入口にすると動きやすくなります。

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道の駅 小松オアシス
道の駅 小松オアシスは、松山自動車道の石鎚山SAに隣接し、一般道からも高速道路側からも立ち寄れる西条市の道の駅です。中心になるのはモンベル アウトドアオアシス石鎚と小松おあしす市場。登山やキャンプの前に山の情報と装備を見て、産直で西条の野菜や果物、たぬきまんじゅう、ゆべしなどを買い、子どもは小松中央公園や芝生広場で体を動かせます。椿温泉こまつは休館中なので、温泉目的で寄る日は代替の過ごし方まで考えておくと安心です。
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道の駅 みかわ
道の駅 みかわは、松山と高知を結ぶ国道33号沿い、面河川と久万川が近づく旧美川地区の休憩駅です。大きな複合施設ではありませんが、Yショップ、ふるさと市、久万山食堂、24時間屋外トイレがまとまっていて、山道ドライブの途中に食事、買い物、トイレを一度に整えられます。久万山食堂ではあまご定食や鶏南蛮、冷たい麺など季節メニューが出ることがあり、美川ふるさと市では高原野菜、果物、美川茶、美川そうめん、手作り惣菜を見たい駅です。少し時間があれば御三戸嶽、上黒岩岩陰遺跡、岩屋寺、面河渓へ伸ばすと、久万高原らしい清流と山の旅になります。
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道の駅 清流の里ひじかわ
道の駅 清流の里ひじかわは、国道197号沿いで肱川の水辺に寄り添う小ぶりな道の駅です。物産販売所では肱川らーめん、文楽最中、かきもち、肱川茶、あまご甘露煮などを選べ、農産物販売所は朝の野菜やトマト、原木しいたけ、紅ほっぺが目当てになります。敷地には食べ処呑み処 味人、鹿野川主婦の店、Yショップ、コインランドリー、JA支所、RVパークまでまとまっているので、観光客だけでなく地元の暮らしも見える駅です。晴れた日は川面まで降りられる遊歩道を先に歩き、時間があれば鹿野川湖、風の博物館・歌麿館、鹿野川荘や小薮温泉へ広げると、肱川らしさが一段濃くなります。

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道の駅 よしうみいきいき館
道の駅 よしうみいきいき館は、しまなみ海道の愛媛側から大島へ渡ってすぐ、来島海峡大橋を望む海沿いの道の駅です。売店、レストラン、フードコート、海鮮七輪バーベキュー、しまなみ来島海峡遊覧船、吉海レンタサイクルがまとまり、食べる・買う・海へ出る動きが一か所で組めます。魚介はその場で選んで焼く楽しさがあり、柑橘ジュースや海産物の持ち帰りも島らしい。暑い季節は屋外席と待ち時間を見ながら、昼前後をゆったり使うのが快適です。時間があれば亀老山展望公園で橋を見下ろし、春から秋はよしうみバラ公園へ回すと、大島の味と景色が一日につながります。
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道の駅 風早の郷風和里
道の駅 風早の郷風和里は、国道196号の海沿いで「食べる、買う、少し遊ぶ」を一度に整えやすい駅です。青空市場では朝採れ野菜、果物、斎灘の魚が並び、レストランでは北条鯛めしや旬魚の定食を昼の軸にできます。目の前の風和里前海岸、徒歩圏の波妻の鼻わくわくランド、車で少し南の北条鹿島やシーパの湯まで足せるので、子連れドライブではトイレ、食事、外遊び、雨や暑さの逃げ道を順に組み立てやすい場所です。

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道の駅 みま
道の駅 みまは、三間ICを降りてすぐの田園地帯にある、食べる・買う・少し文化に触れる使い方がしやすい駅です。物産館ではみま米、朝どれ野菜、道の駅限定のおやつや地酒を使った菓子を見て、おだいし庵やテイクアウトボーノではみま米と三間町産野菜を使った食事へ進めます。揚げたてのじゃこ天、かまどDEみま米、畦地梅太郎記念美術館・井関邦三郎記念館まで駅の中で組めるので、短いトイレ休憩にも、宇和島・四万十方面へ向かう前の半日寄り道にも向きます。

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道の駅 小田の郷せせらぎ
道の駅 小田の郷せせらぎは、内子町小田地区の国道380号沿い、小田川のそばで休める小さな山里の駅です。目的を一つに絞るなら、隣接するかじか亭の小田名物たらいうどん。時間が短い日は朝採れ野菜、ひしお、はったい粉や黒豆を使うオダメイドアイスを買い、余裕がある日は小田深山渓谷やSOL-FAオダスキーゲレンデまで伸ばすと、川と山の内子らしさがはっきり残ります。

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道の駅 うわじま きさいや広場
道の駅 うわじま きさいや広場は、宇和島朝日ICを降りてすぐ、宇和島港にも近い観光交流拠点です。まず鮮魚、柑橘、じゃこ天、パールコロッケ、宇和島銘菓を見て、昼なら食のひろばで鯛めしや海鮮丼へ。子ども連れは牛鬼館、真珠館、屋根付き広場、外トイレを挟むと雨の日でも動きやすく、晴れた日は宇和島城や九島まで足すと港町の半日になります。
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道の駅 霧の森
道の駅 霧の森は、新宮ICからすぐの谷あいにありながら、車を降りると馬立川の水音とお茶の香りに切り替わる駅です。霧の森大福や新宮茶を買う、茶フェやレストランで抹茶・茶そばを味わう、交湯~館でひと息つく、夏は川辺で涼む。三枝 香澄は、駐車後にまず大福と食事の混み具合を見て、子ども連れなら川辺とトイレ、余裕があれば温泉か周辺のあじさい・高原へ広げる使い方が合うと見ています。
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道の駅 八幡浜みなっと
八幡浜港のすぐそばにある「八幡浜みなっと」は、魚市場の熱を感じるどーや市場、産直・物販・飲食のアゴラマルシェ、観光案内を担うみなと交流館、広い緑地公園が一体になった港の立ち寄り拠点です。昼食は八幡浜ちゃんぽんか海鮮、買い物は柑橘・じゃこ天・パン・魚介、食後はボードウォークや大島行き定期船のりばまで港を少し歩く。佐田岬方面へ走る前、フェリーや八幡浜観光の前後、子どもの気分転換を挟みたい日にも使いやすい駅です。
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道の駅 津島熱田温泉
愛媛県宇和島市にある道の駅 津島熱田温泉。県道4号 宿毛津島線沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。
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道の駅 どんぶり館
道の駅 どんぶり館は、西予宇和ICを下りて野村方面へすぐの場所で、青空市場、宇和海の鮮魚、特産品、レストランいっぷく、手作りジェラート、じゃこ天実演販売まで一度に使える駅です。朝は野菜や鮮魚を選び、昼は地元食材の丼やじゃこ天で休み、夕方前には売り場の品ぞろえが細くなりやすいので、食べる・買う目的の日は早めに寄るのが合います。時間がある日は、卯之町の町並みや宇和運動公園、愛媛県歴史文化博物館へ足すと、西予らしい食と歴史の半日ドライブになります。

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道の駅 天空の郷さんさん
天空の郷さんさんは、久万高原町の中心部にある国道33号沿いの道の駅です。物産館では高原野菜や久万高原清流米、加工品を選べ、昼は農家レストランのバイキング、短時間ならパン工房やファストフードへ流れられます。松山方面から石鎚・面河渓・四国カルストへ向かう前後に、駐車、トイレ、食事、観光案内をまとめて整えられるのが頼もしいところ。休日昼は食事と駐車場が混みやすいので、買い物だけの日も、食べる日も、少し余白を持つと気持ちよく使えます。

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道の駅 なかやま
道の駅 なかやまは、伊予市中山町の「食べて買う」楽しさが前に出る駅です。そば打ち体験で知られるこねこね亭、焼きたてパンのモンタナ、果物を使ったシャーベット、直売所のクラフトの里マーケットがまとまっていて、短い休憩でも中山栗や山あいの産品に触れられます。時間があれば栗の里公園やなかやまフラワーハウスへ進み、秋は栗まつり、春は佐礼谷の花景色まで足すと、国道56号の通過点が半日のおでかけに変わります。