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石川県の道の駅

石川県の道の駅 26 駅。詳しいガイドがある駅は読みものページへ進め、未掲載の駅も所在地と公式リンクの有無を確認できます。

駅数: 26駅公式リンクあり: 24駅読みものガイド: 24駅基本情報のみ: 2駅
道の駅 千枚田ポケットパークのアイキャッチ

※写真はイメージです

石川-01

道の駅 千枚田ポケットパーク

道の駅 千枚田ポケットパークは、国指定名勝・白米千枚田の展望と、棚田米を使った軽食、能登の土産を一度に受け取れる小さな休憩地です。2026年7月時点では金土日祝を軸にショップとレストランが短縮営業のため、昼食一点狙いにしすぎず、眺望、トイレ、軽食、周辺の曽々木海岸や輪島市街を組み合わせると動きやすくなります。家族で寄る日は、先に棚田を眺め、子どもの歩く量を短く決めてから食事や買い物へ回すのが安心です。

輪島市国道249号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 高松のアイキャッチ

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石川-02

道の駅 高松

道の駅 高松は、のと里山海道の高松サービスエリアと一体になった道の駅です。上り側の里山館は地元野菜や花、かほく市特産品を見やすく、下り側の里海館は日本海を眺めるレストラン、足湯、ドッグラン、遊歩道、サンセットデッキまで気持ちが海へ向きます。能登へ急ぐだけなら短い休憩で十分。でも子どもを少し歩かせたい日、犬連れで風に当たりたい日、夕方に余裕がある日は、ここで海を見てから出るだけで旅の印象が変わります。

かほく市のと里山海道 高松サービスエリア / 県道60号金沢田鶴浜線方面公式リンクあり読みものガイド
道の駅 いおりのアイキャッチ

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石川-03

道の駅 いおり

道の駅 いおりは、七尾から氷見へ抜ける国道160号沿いで、富山湾と立山連峰の眺めを正面に休める小さな道の駅です。主役は大型物産館ではなく、灘わくわく市場の素朴な買いもの、海鮮系の軽い食事、広めの駐車場、そして天気が合った日にだけ見える湾越しの山並み。食べる・買うを短く済ませたい日も、いおりリゾートや鵜浦海水浴場、七尾市街の市場へつなぐ日も、ここで海を見て旅程を整えると能登東岸の距離感がつかみやすくなります。

七尾市国道160号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 桜峠のアイキャッチ

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石川-04

道の駅 桜峠

道の駅 桜峠は、能登空港から珠洲道路を東へ進む山側の休憩地点です。大きな複合施設ではありませんが、能登町産ブルーベリーのソフトクリーム、揚げたて系の軽食、能登の特産品、日本庭園と桜の気配が短い滞在にちょうどよく収まります。駐車台数は多くないので、昼食一点狙いより、トイレ、買い物、甘味、庭園で一息、そこから柳田温泉や山びこ、ケロンの小さな村へ伸ばす使い方が合います。

鳳珠郡能登町珠洲道路(県道57号 内浦柳田線)公式リンクあり読みものガイド
道の駅 しらやまさんのアイキャッチ

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石川-05

道の駅 しらやまさん

道の駅 しらやまさんは、国道157号沿い、白山比咩神社の対岸にある白山麓の入口です。館内の展望室から手取川と安久濤の淵を眺め、観光情報センターや白山室堂予約センターで山側の情報を拾い、2025年に入った麺屋大河 白山麓店で味噌ラーメンを食べられます。4月から12月は地元有志の野菜販売もあり、神社参拝、樹木公園、獅子吼高原、手取峡谷へつなぐ休憩地点として使いやすい駅です。

能美市国道157号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 なかじまロマン峠のアイキャッチ

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石川-06

道の駅 なかじまロマン峠

道の駅 なかじまロマン峠は、七尾市中島町の国道249号沿いにある、Yahataすしべん中島店と一体で使う小さな道の駅です。大型の観光施設ではありませんが、朝から使える食堂、弁当・惣菜、中島菜の加工品、牡蠣の地域らしさ、背後の漆谷池を眺める休憩がまとまっています。能登演劇堂や能登中島駅、ツインブリッジのとへ向かう前後に、食事と買い物を短く整えるのが似合う駅です。

七尾市国道249号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 赤神のアイキャッチ

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石川-07

道の駅 赤神

道の駅 赤神は、輪島市門前町の国道249号沿いにある小さな海沿いの休憩拠点です。目の前に日本海が開け、晴れた夕方は水平線へ沈む夕日を眺められます。大型複合施設ではなく、トイレ、駐車、食事、手作り味噌などの買い物を短く整え、剱地権現岩、琴ヶ浜、總持寺祖院、黒島地区へつなぐ使い方が合います。令和6年能登半島地震後は時短営業の案内が残るため、食事目的の日は公式SNSと観光協会のお知らせを見てから向かうと安心です。

輪島市国道249号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 とぎ海街道のアイキャッチ

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石川-08

道の駅 とぎ海街道

とぎ海街道は、国道249号の休憩地というより、増穂浦の海を味わう入口です。甘えびかきあげバーガーや男爵ソフトで軽く食べ、直売所でさくら貝、カネヨ醤油、さざえ最中を選び、時間が合えば世界一長いベンチまで歩く。2026年に一般利用が始まった多目的広場、仮設商店街、さくら貝資料館も加わり、震災後の富来の商いと海辺の楽しさを一度に感じられます。

羽咋郡 志賀町国道249号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 輪島のアイキャッチ

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石川-09

道の駅 輪島

石川県輪島市にある道の駅 輪島。県道1号 | 七尾輪島線沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

輪島市県道1号 | 七尾輪島線基本情報のみ
道の駅 ころ柿の里しかのアイキャッチ

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石川-10

道の駅 ころ柿の里しか

道の駅 ころ柿の里しかは、志賀町特産のころ柿を使った甘味と、町内生産者の朝採れ野菜、海産物、焼きかきもちなどをそろえる直売所「旬菜館」が主役です。隣接するアクアパーク シ・オンには天然温泉、温水プール、レストラン、休憩スペースがあり、国道249号の短い買い物休憩を、雨の日や子連れの半日滞在へ伸ばせます。のと里山海道西山ICから近く、増穂浦海岸や巌門へ向かう前後に寄ると、ころ柿ソフトや地元野菜を旅の入口にできます。案内人の南條明里は、ここを「能登の海へ行く前に、志賀町の甘みと台所を積み込む駅」として推します。

羽咋郡志賀町国道249号公式リンクあり読みものガイド
石川-11

道の駅 瀬女

道の駅 瀬女は、国道157号と国道360号の合流点近くで白山麓ドライブの食と休憩を受け止める小さな拠点です。館内の白山百選、山のパン屋さん瀬女、白山キリマンジャロコーヒー、外のデッキ、無料のドッグラン、周辺の蕎麦山猫・伝好・瀬女峠茶屋まで含めて、短い休憩でも白山ろくの味を拾えます。白山白川郷ホワイトロード、一里野温泉、手取峡谷へ伸ばす前に、昼食の売り切れ、冬季休み、積雪、犬連れの外休憩を見ておくと使いやすい駅です。案内人の八雲明里は、ここを「山へ入る前に、白山麓の食を一度手に取る駅」として推します。

白山市国道360号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 一向一揆の里のアイキャッチ

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石川-12

道の駅 一向一揆の里

道の駅 一向一揆の里は、白山市鳥越地区の国道360号沿いにある、食彩館せせらぎを中心にした山麓の道の駅です。直売所では白山麓の野菜、山菜、鳥越産米、堅豆腐、油揚げ、とち餅などを見やすく選べ、そば処では鳥越らしい自家製粉の手打ちそばを昼の主役にできます。隣には鳥越一向一揆歴史館と農村文化伝承館があり、食事と買い物だけで終わらず、加賀一向一揆の土地を少し歩いて理解できるのがこの駅の良さです。営業時間は夕方までと短めなので、昼食、直売、トイレ休憩、歴史館、手取峡谷や弘法池への寄り道を、明るい時間に組み立てると気持ちよく使えます。

白山市国道360号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 のと里山空港のアイキャッチ

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石川-13

道の駅 のと里山空港

道の駅 のと里山空港は、空港ターミナルそのものを休憩地として使える珍しい駅です。1階の観光案内で能登の道路や営業状況を見通し、2階の売店で地酒や干物、菓子を選び、3階のレストランあんのんで滑走路を眺めながら食事をする。空港利用者だけでなく、奥能登へ向かうドライブの作戦会議にも向いています。能登半島地震後は道路や交通機関、周辺施設の状況が変わりやすいので、ここで情報を整えてから先へ進むと旅が落ち着きます。

輪島市県道303号 / 柏木穴水線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 倶利伽羅源平の郷のアイキャッチ

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道の駅 倶利伽羅源平の郷

道の駅 倶利伽羅源平の郷は、石川と富山の県境に近い倶利伽羅峠の麓で、歴史資料館、日帰り入浴、宿泊、食事、直売所を一度に使える駅です。最初に火牛の計や源平合戦の展示を見て、家族なら芝生広場やトイレで休憩、昼は源平茶屋、帰りは源平の湯という流れが作りやすい。金沢・能登・富山へ抜ける途中に短く寄るだけでなく、鳳凰殿や歴史国道、森林公園まで足すと半日のおでかけにもなります。

河北郡津幡町石川県道215号 森本津幡線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 山中温泉 ゆけむり健康村のアイキャッチ

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石川-15

道の駅 山中温泉 ゆけむり健康村

山中温泉 ゆけむり健康村は、温浴施設や道の駅売店を目的にして行く駅ではありません。2023年4月1日から当面休業中なので、まず休憩・食事・トイレを温泉街側へ逃がす前提で考えます。そのうえで、国道364号からこおろぎ橋や鶴仙渓へ入る位置はとてもよく、山中温泉らしい渓谷散策、菊の湯、ゆげ街道の甘味や買い物へつなげると寄り道の価値が出ます。子連れなら歩く距離と雨の強さを見て、無理せず菊の湯・山中座周辺へ回すのが動きやすいです。

加賀市国道364号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 のとじまのアイキャッチ

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道の駅 のとじま

道の駅 のとじまは、能登島大橋から島へ入り、のとじま水族館へ向かう途中で食事、買い物、トイレ、観光案内を整えやすい島内唯一の道の駅です。2026年3月20日に震災後の全館オープンを迎え、売店、2階レストラン、1階の大漁屋、ファストフードが使える流れに戻っています。能登牛・能登豚、鰀目漁港から届く海の幸、能登島の塩や日本酒、ガラス工芸品を見ながら、すぐ隣のガラス美術館・ガラス工房、車で約5分の水族館、温泉まで組み合わせると、能登島らしい半日が作れます。

七尾市県道47号 | 七尾能登島公園線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 すず塩田村のアイキャッチ

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道の駅 すず塩田村

道の駅 すず塩田村は、国道249号の休憩所というより、珠洲の仁江海岸に残る揚げ浜式製塩を旅の中で感じる場所です。売店で奥能登揚げ浜塩や塩を使った品を見て、天気が合えば塩田や海の気配を少し味わう。子連れならトイレと買い物を先に済ませ、長く歩かずに文化体験へ触れられるのが助かります。晴れた日は木ノ浦や禄剛埼へ、荒れた日は垂水の滝の風景や珠洲市街の買い物へ切り替えられる、奥能登ドライブの小さな起点です。

珠洲市国道249号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 内灘サンセットパークのアイキャッチ

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石川-18

道の駅 内灘サンセットパーク

道の駅 内灘サンセットパークは、金沢から能登方面へ抜ける途中で、サンセットブリッジ内灘と河北潟の眺めを先に味わえる高台の道の駅です。Horita PICNICの軽食、河北潟生乳ソフトやケーキ、地元野菜と石川土産で短く休み、時間があれば恋人の聖地の見晴らし台、展望温泉ほのぼの湯、内灘海岸、EVミニカー体験へ広げられます。子連れは、駅で食事とトイレを整え、外遊びか温泉へ移す順番にすると動きやすいです。

河北郡 内灘町県道162号 | 高松内灘線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 能登食祭市場のアイキャッチ

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石川-19

道の駅 能登食祭市場

能登食祭市場は、七尾港に面した「食べる・買う」が主役の道の駅です。1階で鮮魚、干物、能登の銘産を見て、時間が合えば浜焼きで魚介を焼く。2階の食事処や海側のデッキ、隣の七尾マリンパークまで使うと、単なる土産休憩ではなく、港の空気ごと味わえる立ち寄りになります。天候が崩れた日も屋内で過ごしやすく、七尾駅、和倉温泉、能登島方面へつなぎやすいのが助かります。

七尾市県道132号 | 七尾港線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 こまつ木場潟のアイキャッチ

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道の駅 こまつ木場潟

道の駅 こまつ木場潟は、国道8号小松バイパスの蓮代寺IC近くで、小松の食材を短時間でも濃く味わえる駅です。直売所「旬彩市場 じのもんや」では朝採れ野菜、春の山菜、季節の果物、小松とまと、蛍米を見て、レストラン「味処 四季彩」ではトマトカレー、小松うどん、蛍米を使った定食へ進めます。食事だけで終わらせず、時間があれば木場潟公園の水辺やショライ山の短い散策まで足すと、小松らしい田園と白山の気配が残る寄り道になります。

小松市国道8号 / 小松バイパス公式リンクあり読みものガイド
道の駅 狼煙のアイキャッチ

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道の駅 狼煙

石川県珠洲市にある道の駅 狼煙。県道28号 | 大谷狼煙飯田線沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

珠洲市県道28号 | 大谷狼煙飯田線基本情報のみ
道の駅 すずなりのアイキャッチ

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道の駅 すずなり

道の駅 すずなりは、のと鉄道の旧珠洲駅跡に立つ、珠洲の物産と観光案内の入口です。揚げ浜塩を使った塩ソフト、天然塩、珠洲焼、珪藻土コンロ、いも菓子、地酒、季節の野菜や海藻を見ながら、いま珠洲で動いている店や見どころを確かめられるのが強み。旧ホームでひと息つき、ラポルトすずや飯田町、見附島、鉢ヶ崎、珠洲焼資料館へ広げると、単なる買い物ではなく奥能登の旅の起点になります。

珠洲市県道12号 蛸島港線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 織姫の里なかのとのアイキャッチ

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道の駅 織姫の里なかのと

道の駅 織姫の里なかのとは、国道159号沿いでトイレと駐車を整えながら、朝採れ野菜、佐々波漁港からの鮮魚、平山牧場の能登豚、惣菜・弁当、古代米菓子、どぶろく文化まで見られる中能登町の入口です。食事だけを狙うより、織姫市場で買うものを先に見て、昼は織姫ダイニングや弁当へ流れ、時間があれば雨の宮古墳群や能登上布会館へ足すと、地域らしさが残ります。休憩コーナーとトイレは24時間使えるので、能登・七尾・和倉温泉方面のドライブ途中にも計画を立てやすい駅です。

鹿島郡 中能登町国道159号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 あなみずのアイキャッチ

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石川-24

道の駅 あなみず

道の駅 あなみずは、のと鉄道の終着駅・穴水駅に寄り添う小さな物産館です。大きな複合施設として長居するより、駐車、トイレ、四季彩々での買い物、プルートや駅前の情報確認を短く整える使い方が合います。売場では穴水の牡蠣、能登ワイン、能登の塩、干物、地酒、工芸品を見て、時間があれば駅前から商店街、能登ワイン、復旧状況を見ながら湾沿いのスポットへ伸ばします。

鳳珠郡穴水町県道113号 穴水港穴水停車場線公式リンクあり読みものガイド
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道の駅 のと千里浜

道の駅 のと千里浜は、のと里山海道・千里浜ICを降りてすぐ、千里浜なぎさドライブウェイの前後に使いやすい駅です。直売所「かわんちまーと」では自然栽培農産物、羽咋米、のとしし加工品、季節野菜が並び、昼は「お食事処 なぎさ」の能登牛丼やあさりラーメン、軽く済ませたい日は玄米粉パンやマルガージェラートへ流れられます。砂浜を走った車には無料タイヤシャワー、運転疲れには足湯があり、食べる・買う・整えるが一か所でつながるのがこの駅の強さです。

羽咋市県道232号 若部千里浜インター線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 めぐみ白山のアイキャッチ

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道の駅 めぐみ白山

道の駅 めぐみ白山は、金沢と小松の中間、白山市宮丸町の国道8号沿いにある食と観光の休憩拠点です。直売所には野菜、果物、米、餅、菓子、地酒、味噌・醤油などの発酵食品が並び、喜色食堂では白山の食材を使った食事を取りやすいのが魅力。駐車場とトイレは大きく、白山市観光の情報も得られるので、短い休憩でも「白山らしいものを食べる・買う」理由が作れます。時間がある日は、トレインパーク白山、松任海浜温泉、白山比咩神社、手取峡谷へ伸ばすと、鉄道、温泉、信仰、ジオの一日になります。

白山市国道8号公式リンクあり読みものガイド