岐阜県の道の駅
岐阜県の道の駅 56 駅。詳しいガイドがある駅は読みものページへ進め、未掲載の駅も所在地と公式リンクの有無を確認できます。
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道の駅 美並
道の駅 美並は、郡上へ入る国道156号沿いで、長良川の景色、旬採市場、食堂、郡上みやげを短時間でまとめられる駅です。柏木 千穂は、ここを「休憩だけで終わらせず、鶏ちゃん、モロヘイヤソフト、朝市の一品を旅に足す場所」として案内します。

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道の駅 パスカル清見
パスカル清見は、高山と郡上八幡を結ぶ飛騨美濃せせらぎ街道の山あいにある道の駅です。食堂では飛騨牛朴葉みそ定食や飛騨牛すじ煮込み丼を目当てにでき、売店ではパスカルドレッシング、飛騨清見ソース、トマトケチャップなど清見らしい持ち帰り品を選べます。目の前の馬瀬川と芝生公園が休憩の余白を作るので、食事だけでなく、川の音を聞きながらドライブの空気を入れ替えたい日に向いています。

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道の駅 明宝(磨墨の里公園)
道の駅 明宝(磨墨の里公園)は、郡上八幡と飛騨高山を結ぶ飛騨美濃せせらぎ街道の中ほどにあります。物産館で明宝ハム、明宝トマトケチャップ、鶏ちゃん、山菜や夏トマトを見て、喫茶明宝やめいほうミート、おに助、くろむぎなどで食事や軽食へ。食べる・買うだけで終わらず、磨墨の里公園から清流・吉田川を眺められるので、ドライブ中の休憩が明宝らしい小さな滞在になります。

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道の駅 花街道付知
道の駅 花街道付知は、付知川沿いの公園と屋台村、木製品の売店、飛騨牛やけいちゃんを出す食堂が一つにまとまった国道256号の休憩拠点です。朝は直売所で野菜を見て、昼は五平餅や飛騨牛、甘味で小腹を満たし、時間があれば付知峡やおんぽいの湯へ伸ばす。朝倉 岳斗は、ここを「食べる・買う」と付知峡ドライブをつなぐ作戦地点として案内します。
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道の駅 美濃白川
道の駅 美濃白川は、加茂郡 白川町の白川茶と飛騨川をドライブの途中に引き寄せる駅です。茶の香りで旅の速度を落とす。北見 岳斗は、白川茶を一つ持ち帰り、白川茶の茶畑まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 ラステンほらど
道の駅 ラステンほらどは、関市の洞戸キウイと板取川をドライブの途中に引き寄せる駅です。山の水と果物で涼む。瀬戸 岳斗は、洞戸キウイを一つ持ち帰り、板取川まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 白山文化の里長滝
道の駅 白山文化の里長滝は、郡上市の白山信仰と長良川源流域をドライブの途中に引き寄せる駅です。歴史と山の空気を一緒に浴びる。久住 岳斗は、郡上みそを一つ持ち帰り、長滝白山神社まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 奥飛騨温泉郷上宝
道の駅 奥飛騨温泉郷上宝は、高山市の奥飛騨温泉郷と北アルプスをドライブの途中に引き寄せる駅です。湯と山岳景色を旅程の芯にする。宮坂 岳斗は、飛騨牛を一つ持ち帰り、新穂高ロープウェイまで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 賤母
道の駅 賤母は、中津川市の中山道と木曽路入口をドライブの途中に引き寄せる駅です。宿場町へ向かう前に深呼吸する。日向 岳斗は、五平餅を一つ持ち帰り、馬籠宿まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 ロック・ガーデン ひちそう
道の駅 ロック・ガーデン ひちそうは、加茂郡 七宗町の七宗の岩石と飛騨川をドライブの途中に引き寄せる駅です。川と石の町を小さく探検する。白石 岳斗は、地元野菜を一つ持ち帰り、日本最古の石博物館まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 星のふる里ふじはし
道の駅 星のふる里ふじはしは、揖斐郡 揖斐川町の藤橋の星空と徳山ダムをドライブの途中に引き寄せる駅です。山深いドライブを温泉と水辺で受け止める。若宮 岳斗は、ダムカレーを一つ持ち帰り、徳山ダムまで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 白川郷
道の駅 白川郷は、大野郡 白川村の白川郷合掌造りをドライブの途中に引き寄せる駅です。世界遺産の前後に土地の気配を整える。有馬 岳斗は、飛騨牛を一つ持ち帰り、白川郷荻町合掌造り集落まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 平成
道の駅 平成は、関市の平成の名を持つ里山休憩をドライブの途中に引き寄せる駅です。時代名の話題から関の山里へ入る。三枝 岳斗は、椎茸を一つ持ち帰り、平成地区の里山まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 アルプ飛騨古川
道の駅 アルプ飛騨古川は、飛騨市の飛騨古川の町歩きをドライブの途中に引き寄せる駅です。水路と白壁の町へ軽やかにつなぐ。相馬 岳斗は、飛騨牛を一つ持ち帰り、飛騨古川の瀬戸川と白壁土蔵街まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 飛騨金山ぬく森の里温泉
道の駅 飛騨金山ぬく森の里温泉は、下呂市の飛騨金山の温泉と筋骨めぐりをドライブの途中に引き寄せる駅です。温泉と古い町並みで体をほどく。小早川 岳斗は、飛騨牛を一つ持ち帰り、飛騨金山温泉まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 上矢作ラ・フォーレ福寿の里
道の駅 上矢作ラ・フォーレ福寿の里は、恵那市の上矢作の山里と東濃の城下町をドライブの途中に引き寄せる駅です。山道の途中で静かに整える。橘 岳斗は、五平餅を一つ持ち帰り、岩村城下町まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 モンデウス飛騨位山
道の駅 モンデウス飛騨位山は、高山市の飛騨位山と高原スキーをドライブの途中に引き寄せる駅です。高原の空気を休憩に混ぜる。篠原 岳斗は、飛騨牛を一つ持ち帰り、モンデウス飛騨位山スノーパークまで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 南飛騨小坂はなもも
道の駅 南飛騨小坂はなももは、下呂市の小坂の滝めぐりをドライブの途中に引き寄せる駅です。滝と炭酸泉の町へ誘う。倉持 岳斗は、鉱泉粥を一つ持ち帰り、小坂の滝めぐりまで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 夢さんさん谷汲
道の駅 夢さんさん谷汲は、揖斐郡 揖斐川町の谷汲山と花の里をドライブの途中に引き寄せる駅です。参拝と里山散歩を一日に置く。水野 岳斗は、門前みやげを一つ持ち帰り、谷汲山華厳寺まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 土岐美濃焼街道
道の駅 土岐美濃焼街道は、土岐市の美濃焼と陶の町をドライブの途中に引き寄せる駅です。器を選ぶ目で休憩する。香坂 岳斗は、陶都みやげを一つ持ち帰り、土岐美濃焼街道どんぶり会館まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 富有柿の里いとぬき
道の駅 富有柿の里いとぬきは、本巣市の富有柿と本巣の果物をドライブの途中に引き寄せる駅です。季節の甘さを持ち帰る。黒瀬 岳斗は、富有柿を一つ持ち帰り、富有柿の産地エリアまで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 ななもり清見
道の駅 ななもり清見は、高山市のせせらぎ街道と高山手前をドライブの途中に引き寄せる駅です。高山へ入る前に山道の呼吸を整える。風間 岳斗は、飛騨牛を一つ持ち帰り、せせらぎ街道まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 きりら坂下
道の駅 きりら坂下は、中津川市の坂下のそばと木曽川をドライブの途中に引き寄せる駅です。木曽路の余韻を食で受け止める。真壁 岳斗は、そばを一つ持ち帰り、木曽川坂下エリアまで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 クレール平田
道の駅 クレール平田は、海津市の長良川・木曽三川の平野ドライブをドライブの途中に引き寄せる駅です。広い空と水辺で休憩する。広瀬 岳斗は、よもぎ加工品を一つ持ち帰り、木曽三川公園センターまで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 馬瀬 美輝の里
道の駅 馬瀬 美輝の里は、下呂市の馬瀬川と鮎の里をドライブの途中に引き寄せる駅です。川の気配を食事に連れて帰る。神崎 岳斗は、鮎を一つ持ち帰り、馬瀬川まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 飛騨街道 なぎさ
道の駅 飛騨街道 なぎさは、高山市の久々野の果物と飛騨街道をドライブの途中に引き寄せる駅です。高山南側の果樹の町で止まる。藤代 岳斗は、りんごを一つ持ち帰り、久々野の果樹園エリアまで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 ひだ朝日村
道の駅 ひだ朝日村は、高山市の飛騨朝日の山里と鈴蘭高原をドライブの途中に引き寄せる駅です。静かな高原寄り道を作る。奥村 岳斗は、よもぎ加工品を一つ持ち帰り、鈴蘭高原まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 そばの郷らっせぃみさと
道の駅 そばの郷らっせぃみさとは、恵那市の三郷のそばをドライブの途中に引き寄せる駅です。そばを目的に東濃を走る。南條 岳斗は、手打ちそばを一つ持ち帰り、三郷町のそば畑まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 織部の里もとす
道の駅 織部の里もとすは、本巣市の織部と本巣の文化をドライブの途中に引き寄せる駅です。器と果物を一緒に見る。八雲 岳斗は、富有柿を一つ持ち帰り、織部展示館周辺まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 飛騨たかね工房
道の駅 飛騨たかね工房は、高山市の飛騨高根と野麦峠をドライブの途中に引き寄せる駅です。山深い道の途中で腹ごしらえする。千歳 岳斗は、高根コーンを一つ持ち帰り、野麦峠まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 大日岳
道の駅 大日岳は、郡上市のひるがの高原と大日岳をドライブの途中に引き寄せる駅です。高原レジャーの前後に整う。榊原 岳斗は、高原牛乳を一つ持ち帰り、ひるがの高原まで気分を伸ばす使い方を推します。

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道の駅 桜の郷 荘川
道の駅 桜の郷 荘川は、東海北陸自動車道の荘川ICを出てすぐ使える、食べる・買う・温泉がまとまった国道158号沿いの駅です。特産品販売施設「さくら」では高原野菜、山菜、荘川そば、そば餅、けいちゃん、飛騨牛まん、醤油味のみたらし団子を見て、隣接する「桜香の湯」とレストラン「おうか」では荘川手打ち二八蕎麦や鶏ちゃん定食で腰を落ち着けられます。春は荘川桜、秋は新そば、冬は雪道後の温泉というように、白川郷・高山・ひるがの方面のドライブに土地の味と休息を足せるのが魅力です。

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道の駅 むげ川
道の駅 むげ川は、岐阜市と美濃市を結ぶ県道94号沿いで、朝採れ野菜、パン工房むげ川、つるむらさきうどん、午前11時までのモーニングを目当てに寄れる小さな食の拠点です。駅内は広すぎないぶん、直売所、飲食コーナー、パン、トイレを短い動線で回れます。時間があれば、武芸川温泉で締める、武儀川の水辺まで散歩気分を足す、春は寺尾ヶ原千本桜へ伸ばす。成瀬 岳斗は、ここを「何を食べるか、何を買って帰るか」を先に決めると満足しやすい駅として案内します。

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道の駅 古今伝授の里やまと
道の駅 古今伝授の里やまとは、ぎふ大和ICから近い山あいで、トイレ休憩、朝市、郡上の食、無料足湯、隣接するやまと温泉までを一度に組み立てられる駅です。鮎の塩焼き、豆乳郡上味噌うどん、麦とろ、焼き立てパン、手作りヨーグルトやアイス、湯多花の市の鶏ちゃんまで選択肢が多いので、昼食一点狙いより「食べる、買う、足を休める」の順に余白を持つと満足しやすいです。時間があれば古今伝授の里フィールドミュージアムへ広げると、駅名に込められた和歌の里らしさも自然につながります。
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道の駅 みのかも
道の駅みのかもは、ぎふ清流里山公園の入口として使うと魅力が見えます。おんさい館で岐阜みやげを選び、青空市場で山之上の梨や蜂屋柿の季節を拾い、園内を歩き、余力があればPANZAや里山の湯まで足す。美濃加茂ICと美濃加茂SAのハイウェイオアシス導線に近いので、短い休憩にも半日滞在にも切り替えやすい駅です。吉見岳斗は、ここを「駐車場とトイレで一息ついてから、食べる・買う・歩くを無理なく選べる里山のドライブ拠点」として案内します。

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道の駅 茶の里東白川
茶の里東白川は、白川茶の製造直売、茶菓子、モーニング、産直野菜を短い休憩にぎゅっと詰められる道の駅です。大型遊具で長く遊ぶ駅ではありませんが、24時間使えるトイレや屋根のある動線があり、子連れドライブでも食事と買い物の順番を組みやすい。時間があれば道向かいの白川瀬音公園、つちのこ館、中川原水辺公園へつなぐと、東白川らしい川と里山の記憶まで持ち帰れます。
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道の駅 和良
道の駅 和良は、郡上市和良町の国道256号沿いで、和良鮎、長寿だんご、地元野菜を目当てに寄りたい小さな駅です。食事処ちんちろ屋で鮎や定食を考え、売店で土産を選び、子ども連れなら隣接の歴史資料館や全天候型運動施設、少し足を伸ばして蛇穴や和良川へ。大きな複合施設ではないぶん、食べる、トイレ、買う、外で少し動くを短く組むと、家族のドライブ休憩が整います。
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道の駅 うすずみ桜の里・ねお
道の駅 うすずみ桜の里・ねおは、国道157号で淡墨桜や根尾谷地震断層観察館へ向かう時に頼れる小さな拠点です。弘法いも、山あざみの佃煮、淡墨ういろ、あまご甘露煮など根尾らしい買い物を選び、トイレと道路情報を整えてから山あいのドライブを続けたい駅です。
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道の駅 志野・織部
道の駅 志野・織部は、土岐市の美濃焼を「見る」だけでなく、普段使いのうつわとして選んで持ち帰れる道の駅です。館内には日常使いの食器から作家ものまで並び、隣接する織部ヒルズへ歩けば陶磁器専門店めぐりに広がります。食はSweets & Deco 青いクマ、峠の茶寮 みわ屋、満開堂、ロトさん家があり、モーニング、ひつまぶし・そば・うどん、鬼まんじゅう、五平餅まで選択肢が多いのも助かるところ。第1駐車場は大きくないので、休日や陶器市の日は織部ヒルズ側の駐車場と歩く前提で動くと、家族でも焦りにくいです。担当の沢渡岳斗は、ここを「買う時間を主役にして、食事・トイレ・雨の日の逃げ場まで組みやすい東濃ドライブの入口」として案内します。

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道の駅 加子母
道の駅 加子母は、中津川市北部の国道257号沿いにある小さめの休憩拠点です。大きな遊具や長時間滞在型の複合施設ではありませんが、売店の地元野菜、わらび餅、朴葉寿司、よもぎ大福、食堂の飛騨牛・恵那どり系メニュー、名物として語られやすいトマトソフトで、短い立ち寄りに加子母らしさを足せます。家族連れはトイレ、売店、甘味、食事の順に整え、晴れた日は明治座や大杉、雨の日は木工の買い物や温泉へ切り替えると動きやすい駅です。

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道の駅 夜叉ヶ池の里さかうち
道の駅 夜叉ヶ池の里さかうちは、岐阜県西端の坂内地区、滋賀県長浜市木之本方面へ抜ける国道303号沿いにある小さな休憩拠点です。大規模な物産館ではありませんが、坂内産鹿肉を使ったジビエメニュー、鹿肉加工品、旬の野菜・山菜、外ベンチと無料休憩所がまとまり、山道ドライブ中に食事・買い物・トイレを一度に整えられます。夜叉ヶ池や鮎料理へ広げる日は、道路状況と季節営業を見てから組むと安心です。

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道の駅 おばあちゃん市・山岡
道の駅 おばあちゃん市・山岡は、小里川ダム湖畔の大きな木製水車を目印に、山岡細寒天、地元野菜、手づくり惣菜、みはらし茶屋の家庭料理を楽しめる駅です。昼食だけで終わらせず、水車、與運橋、ダム見学、寒天の里まで一筆書きにすると、食べる・買う・地域らしさが短い滞在でも残ります。高瀬 菜月は、午前中に売り場を見て、混む日は軽食や持ち帰りへ切り替える使い方を推します。
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道の駅 飛騨古川いぶし
飛騨古川いぶしは、猪臥山の麓の湧水「いぶし銀名水」、手作り木工品、地元野菜、だったんそばなどで親しまれた小さな道の駅でした。ただし2025年6月13日に道の駅登録が取り消され、同日から施設入口は閉鎖されています。トイレ、駐車、道路情報、スタンプ、売店、食堂を目的に向かう場所ではありません。いまこのページで大事にしたいのは、行けた時代の魅力を残しつつ、現地で困らないように、アルプ飛騨古川、ななもり清見、飛騨古川の町、宇津江四十八滝、すぱーふるへ自然に組み替えることです。
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道の駅 月見の里南濃
岐阜県海津市にある道の駅 月見の里南濃。国道258号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

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道の駅 柳津
道の駅 柳津は、岐阜市中心部と岐阜羽島IC・新幹線岐阜羽島駅を結ぶ県道1号沿いの小さな都市型道の駅です。狙いは大きな滞在施設ではなく、柳津町佐波地区のいちご、地元野菜、玄米団子、パンや軽食を短時間で拾い、すぐ隣の境川緑道公園で風を入れること。買い物だけで切り上げてもよし、展望施設から金華山や伊吹山を眺めてから岐阜城・長良川鵜飼へ進んでもよし。週末ドライブの途中に、岐阜らしい甘味と水辺の余白を足せる駅です。

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道の駅 五木のやかた・かわうえ
道の駅 五木のやかた・かわうえは、妻籠・馬籠方面と下呂温泉方面を結ぶ山あいの県道3号沿いで、トイレ休憩、コーヒー、パン、手工芸品、夕森渓谷への寄り道をつなげやすい小さな駅です。2025年12月にcafe Spoolを中心に再開し、地元の焼き菓子やパン、木工・手芸、山まゆの天蚕糸文化がもう一度見える場所になりました。大型施設ではないので長い買い物より、駐車、トイレ、軽食、周辺自然の入口として使うと、この駅らしさが残ります。

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道の駅 宙ドーム・神岡
宙ドーム・神岡は、トイレ休憩や食事だけで通り過ぎるには惜しい道の駅です。館内には無料で入れる「ひだ宇宙科学館 カミオカラボ」があり、スーパーカミオカンデやKAGRAで知られる神岡らしさを、子どもも大人も体験できます。軽食はてんぷらまんじゅうやえごまソフト、食事は飛騨中華そばや飛騨味噌かつ定食。売店では飛騨のお土産と宇宙物理学関連グッズを一緒に探せます。高山、富山、奥飛騨へ抜ける山あいドライブで、休む・食べる・学ぶを無理なく重ねられるのがこの駅の良さです。
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道の駅 白尾ふれあいパーク
道の駅 白尾ふれあいパークは、郡上市白鳥町の県道82号沿い、白鳥ICから車で約5分の小さな道の駅です。大きな観光複合施設ではなく、六ノ里の棚田米、新鮮野菜、地酒、しそ漬け梅、フルーツコーン味来、鶏ちゃん定食、梅入りたこ焼き、ねぎ焼きのような、奥美濃白鳥の日常の味を拾う場所として使うと良さが出ます。青空市は春から秋、夏はとうもろこし、秋は棚田米や収穫イベントに気持ちが向きます。阿弥陀ヶ滝、白山文化博物館・長滝白山神社、ひるがの高原 牧歌の里、夏の白鳥おどりへ向かう前後に、食べる・買う・道路情報を整える中継点です。

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道の駅 美濃にわか茶屋
道の駅 美濃にわか茶屋は、国道156号沿いで休憩を済ませるだけでなく、美濃の食と町歩きへ気持ちを切り替えられる駅です。レストランでは鮎のひつまぶしや釜飯、直売所では朝採り野菜、美濃にんにく、和紙・和菓子・地酒などを見てから、うだつの上がる町並みや長良川沿いの美濃橋へ伸ばせます。食事、買い物、レンタサイクルのどれを主役にするかで、30分休憩にも半日寄り道にも変わります。

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道の駅 飛騨白山
道の駅 飛騨白山は、国道156号で白川郷や白山白川郷ホワイトロードへ向かう前後に使いやすい、平瀬温泉エリアの小さな休憩拠点です。無料足湯、イグアノドン足跡化石レプリカのある休憩処、五平餅やみだらし団子、すったて汁などの軽食、隣接する源泉かけ流しの日帰り温泉を、家族の疲れ具合に合わせて短く組み替えられます。

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道の駅 半布里の郷 とみか
道の駅 半布里の郷 とみかは、国道418号沿いで富加関IC・美濃加茂ICから約4kmの小さな道の駅です。富加町産の野菜、黒米加工品、とみか味噌、いちごジャムを買い、郷の台所でモーニングや20食限定の日替わりランチを狙うと、この駅らしさが見えます。駅単体で長く遊ばせるより、トイレ、食事、直売所を整えてから、半布ヶ丘公園や河川公園とみぱーく、郷土資料館へ伸ばす使い方が家族連れには動きやすいです。

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道の駅 可児ッテ
道の駅 可児ッテは、東海環状自動車道の可児御嵩ICからすぐ、国道21号の流れで立ち寄りやすい食と買い物の駅です。主役は可児特産の里芋を使う手作りの里芋コロッケ、地元野菜、鶏ちゃん鉄板焼き定食、自家製ジェラート。広場を囲む木造の建物は大きすぎず、昼食、惣菜、甘味、直売を短時間で回れるのが助かります。花の季節はぎふワールド・ローズガーデンへ、歴史を足す日は明智城跡や伏見宿へ、帰りは温泉へと広げやすいので、週末ドライブの途中に「食べて、買って、次へ出る」起点として使いたい駅です。
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道の駅 池田温泉
道の駅 池田温泉は、揖斐郡 池田町の池田温泉と霞間ヶ渓をドライブの途中に引き寄せる駅です。足湯と山麓景色でゆるめる。有馬 菜月は、地元野菜を一つ持ち帰り、池田温泉本館・新館まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 清流白川 クオーレの里
道の駅 清流白川 クオーレの里は、加茂郡 白川町の清流白川とクオーレの森をドライブの途中に引き寄せる駅です。川遊びと茶の町を合わせる。三枝 菜月は、白川茶を一つ持ち帰り、クオーレふれあいの里まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 清流の里しろとり
道の駅 清流の里しろとりは、郡上市の白鳥の水辺と郡上北部をドライブの途中に引き寄せる駅です。長良川沿いの寄り道を軽くする。相馬 菜月は、郡上みそを一つ持ち帰り、白鳥の町歩きまで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 パレットピアおおの
道の駅 パレットピアおおのは、揖斐郡 大野町の大野の花と西濃ドライブをドライブの途中に引き寄せる駅です。買い物と花の寄り道を近場でまとめる。小早川 菜月は、地元野菜を一つ持ち帰り、大野町バラ公園まで気分を伸ばす使い方を推します。