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道の駅 流氷街道網走のアイキャッチ
※写真はイメージです
北海道 · 北海道

道の駅 流氷街道網走

りゅうひょうかいどうあばしり

流氷船の発着場で、海を見ながら食べて買える。冬だけで終わらない、網走港の旅の支度場所。

所在地
網走市
路線
道道1083号 | 網走港線
営業時間
9:00–18:30
4月-9月は9:00-18:30、10月-3月は9:00-18:00。館内各施設は店舗により異なる。
駐車場
普通 106 / 大型 16
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全国達成
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How to enjoy

気分で選ぶ楽しみ方

食べる、買う、遊ぶ、眺める、休む。駅ごとの強みを、その日の気分に合わせて選べるようにまとめています。

着いたらまず
駐車、トイレ、港の風を見て動く

冬の乗船日は防寒と集合時間が優先。通常の休憩日は2階の眺めと食事から入ると網走らしさが出ます。

お腹が空いているなら
キネマ館で海を見ながら昼食

営業時間は11:00-15:30が目安。昼どきや観光船の便前後は席と注文に余裕を持つと安心です。

買って帰るなら
海産加工品、菓子、流氷モチーフ土産

冷蔵品を買う日は保冷バッグがあると動きやすい。女満別空港へ向かう前の最後の土産補充にも向きます。

子ども連れなら
長居より、食事と休憩で整える

館内で落ち着いてから流氷館や網走監獄へ。冬は屋外移動を短く、トイレを先に済ませたい駅です。

半日にするなら
流氷館・網走監獄・能取岬へ分岐

天候が悪い日は屋内の流氷館や網走監獄、晴れて風が穏やかな日は能取岬を足すと満足度が上がります。

冬の注意
流氷は見え方も運航も日ごとに変わる

おーろらの運航状況、流氷の有無、道路状況、防寒を当日朝に見て、食事や屋内観光へ逃げられる計画に。

網走港の道の駅と流氷観光船、冬のオホーツク海を望むイメージ写真
推しどころ

道の駅 流氷街道網走は、網走港に面した「みなと観光交流センター」です。冬は流氷観光砕氷船おーろらの乗り場として朝から人が集まり、春から秋は海を眺める食事、土産選び、能取岬や天都山へ向かう前の休憩に使いやすい。駐車場とトイレを押さえ、2階のキネマ館で網走らしい食事を入れ、時間があれば流氷館や網走監獄へ伸ばす。港町らしさを短時間で持ち帰れる駅です。

案内人: 真壁 麦音

ゆったり旅の案内人 / 食べる・買う・地域らしさ。食べる・買う、地域らしさ、子連れ、ドライブ導線を大事に見ています。

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Why I like it

この駅を推したい理由

01

流氷船に乗る日も、乗らない日も使える港の拠点

冬はおーろらの乗船手続きと待ち時間を軸に動く駅です。出航時刻の約20分前までに手続きを済ませる案内があるので、駐車、トイレ、服装の整え直しまで含めて早めに着くと落ち着きます。流氷がない日でも海上遊覧へ変わる場合があり、港を見ながら食事や買い物へ切り替えられるのが助かります。

02

海を見ながら、網走らしい昼食と土産を選べる

2階のフードコート キネマ館は11:00-15:30が目安。オホーツク海を望む席で、網走ちゃんぽん、ザンギ丼、かに飯など港町らしい選び方ができます。食後は1階で海産加工品、菓子、流氷や網走らしい土産を見て、車内用の甘味や飲み物を足すと短時間でも満足感が残ります。

03

子連れは遊び場目的より、休憩と次の行き先づくりに向く

大型遊具で長く遊ぶ駅ではありません。けれど、港を眺められる館内、観光案内、トイレ、食事がまとまっているので、子どもの空腹や眠気を整えてから天都山、網走監獄、能取岬へ向かいやすい。冬は外の風が強く冷えやすいので、乗船前後に館内で体勢を立て直せる価値が大きいです。

Route idea

こんな寄り方もいい

駅だけで完結する日も、周辺まで足す日もあります。同行者や天気に合わせて、無理なく広げられる寄り方を選びました。

流氷観光砕氷船おーろらに乗る日

冬は、乗船前後の段取りまで含めて駅を使う

おーろらの乗り場が道の駅側にあるので、駐車、トイレ、チケット、待ち時間、食事を一つの場所で組めます。流氷は自然相手なので、見える日もあれば海上遊覧になる日もあります。船だけに気持ちを寄せすぎず、下船後にキネマ館や土産へ流れる余白を持つと、天候に左右されにくいです。

道の駅到着 → 乗船手続き → 防寒確認 → おーろら乗船 → 食事・土産

風、波、流氷状況で運航や見え方が変わります。当日朝の運航状況と道路状況を見ておきたいです。

網走市街、女満別空港、知床方面へ動く途中

昼休憩なら、海を眺める食事がこの駅の本命

普通の道の駅休憩より、港を見ながら食べられるのが気持ちいい駅です。網走ちゃんぽん、ザンギ丼、かに飯など、地名を感じるメニューを選ぶと短い滞在でも旅の手触りが残ります。食事時間を外したら、土産とテイクアウトで軽くまとめても十分です。

駐車 → 2階キネマ館 → 1階土産 → 次の観光地へ

キネマ館は昼営業中心。遅い到着日は食事目的にしすぎず、市街地の飲食店も候補に残すと安心です。

未就学児連れ、冬の乗船待ち、雨風のある日

子連れは、港で遊ばせるより次の目的地へつなぐ

走り回る広場より、トイレ、休憩、食事、観光案内がまとまる安心感が強い駅です。子どもが疲れていたらここで食事を済ませ、元気があれば天都山の流氷館や網走監獄へ。冬は外で長く待たず、館内で手袋や帽子を整えるだけでも移動が楽になります。

館内休憩 → 食事 → 流氷館 / 網走監獄 / ホテルへ

港風が強い日はベビーカー移動が冷えやすいので、屋外撮影や船の待機を短めに。

大人のドライブ、写真、短い自然散策

晴れた日は、能取岬まで伸ばすと網走の海が濃くなる

道の駅で港を見たあと、能取岬へ向かうとオホーツク海の広さが一段深く残ります。冬は流氷、夏から秋は草原と海、夕方は空の色が主役。道の駅でトイレと飲み物を済ませてから向かうと、岬での滞在を落ち着いて楽しめます。

道の駅 → 能取岬(車で約25分目安)

岬のトイレは開設時間が季節で異なります。冬や夜は防寒、足元、野生動物にも注意。

天候が読みにくい日、家族旅行、大人の学び旅

雨や強風の日は、天都山と網走監獄へ逃がす

港や岬が寒すぎる日は、オホーツク流氷館と博物館 網走監獄が頼れます。流氷館は流氷をテーマにした屋内展示と天都山の眺め、網走監獄は広い屋外型博物館。どちらも営業時間と料金があるので、道の駅で昼食を入れてから回ると無理がありません。

道の駅 → オホーツク流氷館 / 博物館 網走監獄

網走監獄は屋外移動も多いので、雨雪の日は靴と防寒を見て滞在時間を調整したいです。

Hours

営業時間

道の駅本体
9:00-18:30(4月-9月) / 9:00-18:00(10月-3月)

網走市公式の利用時間。館内施設は別時間の場合があります。

24時間トイレ・駐車場
24時間

北の道の駅では駐車場106台、大型16台と案内。夜間は周囲への配慮と滞在目的に注意。

フードコート キネマ館
11:00-15:30

12月31日・1月1日休み。港の眺めを楽しむなら昼食時間を少しずらすと落ち着きやすいです。

観光案内所
9:00-18:00

観光協会案内では年末年始休業あり。周辺観光や交通の相談に使いやすい窓口です。

網走流氷観光砕氷船おーろら
1月20日-3月31日運航予定

時刻は季節・便により変動。出航約20分前までの乗船手続きが案内されています。

Family

子連れメモ

港を眺める休憩スペースで家族がひと息つくイメージ写真
1歳以下
★★★☆☆

館内休憩、トイレ、食事には使いやすい一方、港風と冬の屋外移動は冷えやすい。乗船日は早め到着で余裕を作りたいです。

2〜3歳
★★★☆☆

遊び場目的ではなく、食事と休憩で機嫌を整える駅。船や港の景色は楽しいですが、外で長く待たせない計画が向きます。

4〜6歳
★★★★☆

流氷船、港、海鮮、土産の雰囲気を楽しみやすい年齢。流氷館や網走監獄へつなげると半日のおでかけになります。

小学生
★★★★☆

流氷や港の説明、周辺の歴史施設まで理解しやすい。冬は防寒、夏は岬や湖畔散策を足すと記憶に残ります。

トイレ

冬の乗船前は先に済ませると安心。

食事

キネマ館は11:00-15:30が目安。

屋外遊び

港風が強い日は屋内休憩を優先。

Rest

休憩のヒント

  1. 1
    駐車場とトイレを先に押さえる

    普通車106台、大型16台の港側駐車場です。観光船の便前後は人の流れが出るため、降りてすぐトイレと集合場所を見ておくと落ち着きます。

  2. 2
    寒い日は館内で体を整える

    冬の港風は体感温度を下げます。手袋、帽子、足元を整え、乗船前後に温かい食事や飲み物へ回すと疲れにくいです。

  3. 3
    食事は昼営業を中心に見る

    キネマ館は11:00-15:30が目安。遅い到着なら土産と軽食、市街地の飲食店へ切り替えられる計画が安心です。

  4. 4
    天候が悪ければ屋内観光へ

    能取岬を無理せず、オホーツク流氷館や博物館 網走監獄へ回すと、雨風の日でも網走らしさを保てます。

Event

催しの日は、駅がもう少し楽しい

常設の広場や施設と、日付が決まった催しは分けて見ています。イベント日は普段と混み方も楽しみ方も変わるので、気になる日は公式情報へつなげます。

今見ておきたいイベント

掲載確認日: 2026-07-15
網走港周辺で開かれる夏の催しと屋台のイメージ写真
これから1/20 - 3/31便により異なる

網走流氷観光砕氷船おーろら 2027年冬季運航

道の駅 流氷街道網走 発着

公式料金・時刻表で1月20日から3月31日までの運航期間が案内されています。流氷の有無や海上模様で運航内容が変わるため、当日の運航状況を見て計画したい冬の主役です。

網走流氷観光砕氷船おーろら 公式サイトで見る

イベントに使われる場所

網走港・道の駅周辺

夏の港周辺イベントやマルシェ、観光船関連の人流が生まれやすい場所。開催日だけでなく交通規制、駐車場、荒天対応を見ておきたいです。

流氷観光砕氷船おーろら乗り場

1月20日から3月31日の運航予定が旅程の軸になります。流氷の有無、運航状況、便ごとの時刻で駅の使い方が大きく変わります。

観光案内所

季節のイベント、周辺施設、交通、パンフレット確認の拠点。網走市観光協会のお知らせと合わせて鮮度を追いたい場所です。

2階フードコート・展望席

荒天や冬の寒さを避けながら港を眺められる場所。イベント日や観光船の便前後は休憩の混雑を前提にしたいです。

Local feel

何度も寄りたくなる理由

公式情報だけでは見えにくい、実際の過ごし方や気をつけたいところを拾っています。行く理由が少し具体的になる部分です。

冬の本命は、流氷そのものより段取りのよさ

体験傾向では、おーろら乗船の前後に駐車、トイレ、防寒、乗船手続き、食事をどう組むかで満足度が変わります。船だけを目的にしすぎず、駅で体勢を整える時間を最初から入れておきたいです。

流氷がない日も、港と海上遊覧に切り替わる

公式では、流氷がない場合に大型船おーろらは能取岬までの海上遊覧となる案内があります。見えなかったら外れではなく、海と港、食事、土産、周辺観光へ気持ちを切り替える駅です。

昼食は眺め込みで選ぶと記憶に残る

キネマ館はオホーツク海を大きく望める食事場所として案内されています。海鮮や網走らしいメニューを食べるだけでなく、窓側の景色まで含めて楽しむと、この駅らしさが出ます。

子連れは、遊ぶ駅ではなく整える駅

口コミや旅行記では、流氷船や港の特別感が目立つ一方、子どもの滞在は食事、トイレ、休憩、乗船待ちに寄ります。小さな子は寒さと待ち時間で疲れやすいので、屋内休憩を多めに見ると動きやすいです。

夏秋は、港から岬へ伸ばすと印象が変わる

冬の流氷だけが主役に見えますが、能取岬は夏から秋も海と草原のドライブが気持ちいい場所です。道の駅で食事とトイレを済ませ、岬で短く歩く組み合わせが使いやすいです。

荒天時は閉館・短縮の情報が出ることがある

観光協会のお知らせでは、荒天時に市内施設や道の駅内店舗の閉館・短縮情報が出ることがあります。冬や強風の日は、出発前に観光協会と各施設の最新案内を見る価値があります。

訪問前メモ

行く前に見ておきたいこと

営業時間、定休日、店舗別の営業、子ども・犬連れ設備など、当日の動き方に関わるポイントです。

  • 道の駅本体は4月-9月9:00-18:30、10月-3月9:00-18:00が目安。館内施設は個別の営業時間を優先。
  • フードコート キネマ館は11:00-15:30、12月31日・1月1日休みと観光協会で案内されています。
  • 駐車場は普通車106台、大型16台。冬の観光船便前後は駐車と館内移動に余裕を持つと安心です。
  • おーろらは1月20日-3月31日運航予定。出航約20分前までの乗船手続き、流氷の有無、海上模様を当日確認。
  • 冬の港は風が強く、体感温度が下がりやすい。子連れ・シニアは手袋、帽子、滑りにくい靴を優先。
  • 能取岬へ行く日は、岬の公衆トイレ開設時間と防寒を確認。夜や冬は足元と野生動物にも注意。
  • 雨風が強い日は、オホーツク流氷館や博物館 網走監獄の屋内・半屋内観光へ切り替えやすいです。
食べもの

食事と買いもの

名物、食事処、甘味、ベーカリーなど、立ち寄りの目的になりやすいものを選びました。価格や提供状況は店舗メニューをご覧ください。

  • フードコート キネマ館
    網走ちゃんぽん
    店舗メニューによる
  • フードコート キネマ館
    オホーツク網走ザンギ丼
    店舗メニューによる
  • フードコート キネマ館
    かに飯
    店舗メニューによる
  • テイクアウト・甘味
    流氷ソフトクリーム
    店舗メニューによる
  • 地元特産品販売所
    海産加工品・オホーツク土産
    商品による
Food mood

今日は何を食べて帰る?

食事、甘味、直売所、持ち帰り。全部を一度に追うより、その日の気分で主役を決めると満足しやすいです。

港を望むフードコートと海鮮、網走土産が並ぶイメージ写真
港を見ながら食べる

フードコート キネマ館 / 網走ちゃんぽん / ザンギ丼 / かに飯

この駅で一番旅らしい食べ方。2階から海を見て、港町に来た実感を昼食に変えられます。

営業は11:00-15:30が目安。観光船の便前後や昼どきは余裕を持つ。

短時間で済ませる

テイクアウト / ソフトクリーム / コーヒー / 車内用の軽食

能取岬や天都山へ急ぐ日、空港へ向かう前に少しだけ網走らしさを足したい日に便利です。

季節や時間帯で営業・品ぞろえが変わるため、遅い時間は食事を当て込みすぎない。

家に持ち帰る

海産加工品 / 菓子 / 流氷モチーフ土産 / 網走・オホーツクの加工品

観光の最後に買いやすい立地です。冷蔵品や海産加工品は、移動時間と保冷を見て選ぶと安心です。

人気品や生ものは時間帯で選択肢が減ることがあります。

子どもと分けやすい

麺類 / 丼もの / 甘味 / 飲み物

寒い日や乗船前後に、子どもの空腹を整えやすい。座って食べられる場所を先に確保すると落ち着きます。

観光ピークは先に席とトイレを見てから注文すると動きやすい。

流氷シーズンの待ち時間に

温かい食事 / 飲み物 / 土産売場

寒さで体力を使う日ほど、乗船前後に温かいものを入れる価値があります。船の時間を見ながら無理なく。

出航前は手続きが優先。食事は便のあとに回す判断も持っておきたいです。

アクセス

所在地と周辺

能取岬へ向かう海沿いドライブのイメージ写真
1
道の駅
道の駅 流氷街道網走

駅構内: フードコート キネマ館 / 網走ちゃんぽん / ザンギ丼 / かに飯 / テイクアウト / ソフトクリーム / コーヒー / 車内用の軽食 / 海産加工品 / 菓子 / 流氷モチーフ土産 / 網走・オホーツクの加工品 / 麺類 / 丼もの / 甘味 / 飲み物 / 温かい食事 / 飲み物 / 土産売場

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2
体験
網走流氷観光砕氷船おーろら 乗り場

冬の網走で、道の駅の使い方を一気に特別にする流氷観光船の発着場。

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3
食事
フードコート キネマ館

オホーツク海を眺めながら、網走ちゃんぽんやザンギ丼で港町の昼休憩にできる場所。

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4
文化・展望
オホーツク流氷館・天都山展望台

流氷船に乗らない日も、流氷とオホーツクの眺めを屋内で補える天都山の定番。

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5
歴史・文化
博物館 網走監獄

港の道の駅から、網走の歴史へ半日を広げる屋外型博物館。

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6
自然・展望
能取岬

冬は流氷、夏秋は草原と海。道の駅の港景色を、オホーツクの大きさへ広げる岬。

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7
自然・休憩
網走湖畔・呼人エリア

港の食事のあと、湖畔の静けさでドライブの温度を少し落とせる寄り道。

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駅構内の飲食・直売所は道の駅本体ピンにまとめています。周辺スポットは、駅での過ごし方に自然につながる場所を載せています。
情報日: 2026-07-15全国マップで探す →