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三重県の道の駅

三重県の道の駅 18 駅。詳しいガイドがある駅は読みものページへ進め、未掲載の駅も所在地と公式リンクの有無を確認できます。

駅数: 18駅公式リンクあり: 16駅読みものガイド: 16駅基本情報のみ: 2駅
道の駅 飯高駅のアイキャッチ

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三重-01

道の駅 飯高駅

道の駅 飯高駅は、国道166号沿いで温泉、食事、直売、芝生公園、珍布峠ウォーキングを一度に組み立てられる駅です。飯高町の山と櫛田川が近く、レストランでは松阪牛、ジビエ、手打ちそば、蓮ダムカレー、季節替わりの膳が候補になります。子連れなら先に芝生公園とトイレを押さえ、暑い日は水遊びを短く、雨の日は温泉、レストラン、ドーナツ、売店へ寄せると動きやすいです。時間がある日は珍布峠を歩いてから、いいたかの湯で締める流れがこの駅らしい過ごし方です。

松阪市国道166号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 菰野のアイキャッチ

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三重-02

道の駅 菰野

三重県三重郡 菰野町にある道の駅 菰野。国道477号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

三重郡 菰野町国道477号基本情報のみ
道の駅 紀宝町ウミガメ公園のアイキャッチ

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三重-03

道の駅 紀宝町ウミガメ公園

道の駅 紀宝町ウミガメ公園は、国道42号沿いでウミガメ保護・啓発活動の拠点にもなっている道の駅です。大きなプールや水中窓でウミガメを見られる水族館は入館無料で、物産館ではマイヤーレモン、みかん、梅、めはり寿司、さんま寿司など東紀州らしい買い物ができます。2階のきほう食堂は熊野灘を眺めながら昼食を取れるのが魅力。駐車場、トイレ、シャワー室、レンタサイクルがあり、短い休憩でも子どもの気分転換でも使いやすい駅です。海岸へ出る日は井田海岸の保護ルール、夏の水族館イベント、食堂の昼営業を見てから動くと安心です。

南牟婁郡 紀宝町国道42号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 パーク七里御浜のアイキャッチ

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三重-04

道の駅 パーク七里御浜

パーク七里御浜は、御浜町の「年中みかんのとれるまち」らしさを、買い物と休憩の中で味わえる道の駅です。100%みかんジュース、地場産品、みはまロコの直売、海を望むレストラン、観光案内所、屋上ドッグラン、RVパーク受付までそろい、国道42号の通過点で終わらせるには惜しい場所。短時間ならジュースと土産、少し余裕があれば黒潮橋やふれあいビーチまで歩いて、七里御浜の音と風を足したい駅です。

南牟婁郡 御浜町国道42号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 海山のアイキャッチ

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三重-05

道の駅 海山

道の駅 海山は、国道42号で熊野古道伊勢路の馬越峠や銚子川へ向かう前後に頼れる、紀北町らしい食の休憩拠点です。駅の規模は大きすぎませんが、さんま寿司、さんまドッグ、渡利かき、みかん、尾鷲ひのき製品まで、海と山の町らしい買い物の芯がはっきりしています。長く滞在するより、食べるものを一つ決め、直売所で季節のものを見て、馬越峠・種まき権兵衛の里・キャンプinn海山へ流すと、この駅の良さが残ります。

北牟婁郡紀北町国道42号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 奥伊勢木つつ木館のアイキャッチ

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三重-06

道の駅 奥伊勢木つつ木館

道の駅 奥伊勢木つつ木館は、紀勢自動車道・大宮大台ICから国道42号へ出て約5分、瀧原宮の門前にある木工品中心の道の駅です。木つつ木市場では大紀町周辺の野菜、茶、調味料、加工品、大内山牛乳を使った菓子を見られ、木の匠では一枚板や木製食器、木のおもちゃまで並びます。食事は木つつ木茶屋の松阪牛系メニュー、大内山ソフト、プリンを候補にし、参拝前後の荷物預かり、ベビー休憩室、24時間トイレ、EV急速充電まで含めて、奥伊勢ドライブの支点として使いやすい駅です。

度会郡 大紀町国道42号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 熊野きのくにのアイキャッチ

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三重-07

道の駅 熊野きのくに

道の駅 熊野きのくには、熊野市飛鳥町の国道42号沿いにある小さな駅です。大きなフードコートや長時間滞在を期待する場所ではありませんが、土日と祝日の短い営業に合えば、熊野唐辛子、新姫の商品、地元野菜、木工品、那智黒石の小物を見られます。清流大又川の山あいで一度息を整え、海側の鬼ヶ城・七里御浜へ下りるか、丸山千枚田や飛鳥町の体験へ寄るかを選ぶ。南條 湊は、この駅を「食べる・買う」の量ではなく、熊野らしい小さな買い物とドライブ導線で味わう場所として案内します。

熊野市国道42号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 茶倉駅のアイキャッチ

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三重-08

道の駅 茶倉駅

道の駅 茶倉駅は、松阪市飯南町の茶畑と櫛田川を一緒に味わえる小さな駅です。売店とレストランは大きすぎませんが、深蒸し煎茶を練り込んだお茶うどん、地元野菜やお茶の買い物、2階の休憩席、展望台、赤い茶倉橋までが近く、短い休憩でも土地の景色が濃く残ります。子連れなら、先にトイレと食事の見通しをつけ、晴れたら展望台と橋へ、雨や猛暑なら飯高駅の温泉や茶の店へ逃がすと動きやすい駅です。

松阪市国道166号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 奥伊勢おおだいのアイキャッチ

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三重-09

道の駅 奥伊勢おおだい

道の駅 奥伊勢おおだいは、紀勢自動車道大宮大台ICから国道42号へ出てすぐ寄れる、奥伊勢ドライブの食の入口です。朝は直売所で季節野菜や椎茸、大台茶、餅菓子を見て、昼はまごころ食堂の本日の駅弁や手作り惣菜、軽く済ませる日はまごころ屋台のおいしかばーがーや大内山ソフトへ流れられます。三瀬谷駅から徒歩圏で、隣の奥伊勢テラス、徒歩5分目安の三瀬谷ダム、車で少し走る宮川のSUPや奥伊勢フォレストピアまで足すと、買い物だけで終わらない半日ルートになります。

多気郡 大台町国道42号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 美杉のアイキャッチ

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三重-10

道の駅 美杉

道の駅 美杉は、派手な大型駅ではありません。けれど、純木造の建物に入ると美杉材の木工品、薪、地元野菜、生芋こんにゃく、あまごの甘露煮、お茶や紅茶、和菓子が並び、山の暮らしがそのまま買い物になる感じがあります。軽食は11時からなので、食事だけを急ぐより、買って、少し甘いものを足して、北畠神社や美杉ふるさと資料館、森林セラピー、名松線の伊勢奥津方面へ広げると、この駅らしさがぐっと見えてきます。

津市国道368号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 関宿のアイキャッチ

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三重-11

道の駅 関宿

道の駅 関宿は、国道1号沿いで名阪国道 関ICからも近く、JR関駅から徒歩約1分の場所にある関宿観光の入口です。町屋風の建物で、みそ焼きうどん、亀山ラーメン、関の戸、志ら玉、日曜朝市の野菜まで一度に見られます。穂積 湊は、ここを「トイレと畳休憩で体を整え、食べるものを一つ決めてから関宿へ歩き出す駅」として案内します。

亀山市国道1号公式リンクあり読みものガイド
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三重-12

道の駅 伊勢志摩

道の駅 伊勢志摩は、伊勢西IC方面から志摩スペイン村・賢島方面へ向かう途中で使いやすい国道167号沿いの駅です。駅本体は観光案内と休憩、隣接の物産館は海産物や伊勢志摩みやげを選ぶ場所として役割が分かれています。海を眺める駅というより、内陸側でトイレと買い物を整え、奥の志摩市観光農園や横山展望台、伊雑宮へ気持ちよく広げるための拠点として見ると満足しやすいです。

志摩市国道167号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 紀伊長島マンボウのアイキャッチ

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三重-13

道の駅 紀伊長島マンボウ

道の駅 紀伊長島マンボウは、紀勢自動車道の紀伊長島ICから国道42号へ出て約5分、熊野古道伊勢路と熊野灘の海の幸に近い休憩拠点です。物販ではさんま寿司、鮮魚、干物、地元産品を見られ、食堂では海鮮盛合丼やお刺身定食、マンボウフライ定食を狙えます。週末中心のマンボウ屋台では、マンボウ串焼き、鮫、うつぼの唐揚げなど、この町でないと話題にしにくい味が主役。月岡湊は、ここを「家族で怖がらずに珍味を分け、トイレと芝生で整えてから次へ走れる駅」として案内します。時間があれば、片上池の短い散歩、赤羽公園の遊具、ツヅラト峠、古里温泉へ伸ばすと、食べる・買う・地域らしさが半日に広がります。

北牟婁郡 紀北町国道42号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 あやまのアイキャッチ

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三重-14

道の駅 あやま

三重県伊賀市にある道の駅 あやま。県道49号 | 甲南阿山伊賀線沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

伊賀市県道49号 | 甲南阿山伊賀線基本情報のみ
道の駅 いがのアイキャッチ

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三重-15

道の駅 いが

道の駅 いがは、名阪国道の下り線側、伊賀ICすぐにあるサービスエリアの使いやすさを持った道の駅です。売店は朝7時から夜まで開き、伊賀のかたやき煎餅、養肝漬、丁稚ようかん、忍者グッズ、関西土産まで幅広く見られます。食事は牛焼肉重、とんてき定食、みそ焼きうどん定食、セルフうどんなど、運転途中に力を戻すメニューが中心。無料ドッグランや百彩館の休憩所・授乳室もあり、長距離移動の途中で「人も犬も一度整える」使い方が似合います。観光へ伸ばすなら、近い福地城跡や余野公園、時間があれば伊賀上野の忍者エリアへ向かうと、ただの休憩で終わりません。

伊賀市国道25号 / 名阪国道下り線公式リンクあり読みものガイド
道の駅 津かわげのアイキャッチ

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三重-16

道の駅 津かわげ

道の駅 津かわげは、国道23号沿いで朝7時から使える津市北部の道の駅です。野菜、魚介、黒田米、地元菓子、地酒、ベーカリー、津のものキッチンがまとまっていて、食事だけでも買い物だけでも津らしさを拾えます。小さな子ども連れなら、駅ではトイレ、食事、甘味、買い物を短く整え、体を動かす時間は車で数分のHOWAパークへ移すと一日が組みやすいです。

津市国道23号公式リンクあり読みものガイド
道の駅 熊野・花の窟のアイキャッチ

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三重-17

道の駅 熊野・花の窟

道の駅 熊野・花の窟は、世界遺産・花の窟神社の目の前にあるお綱茶屋を中心にした駅です。大型遊具や広い売場で長く遊ぶ場所ではなく、参拝の前後にトイレを整え、古代米を使ったうどん・おにぎり・団子、めはり寿司やさんま寿司を軽く味わい、七里御浜や獅子岩へ気持ちよく進むための拠点として使うと良さが出ます。子ども連れは、食事を短く、参拝を静かに、海辺や鬼ヶ城は天気と足元を見て足す順番にすると動きやすいです。

熊野市国道42号公式リンクあり読みものガイド
三重-18

道の駅 熊野・板屋九郎兵衛の里

熊野市街から山へ入り、丸山千枚田や赤木城跡、湯ノ口温泉へ向かう前に呼吸を整えられる道の駅です。食事は熊野地鶏らーめんや親子丼を昼の主役にし、売店では新姫、那智黒石、朝採れ野菜を見て帰る流れが自然。駐車場、トイレ、イートイン、情報コーナーがまとまっているので、子連れや長距離ドライブでも次の山道へ入る前の段取りを立てやすい場所です。

熊野市国道311号公式リンクあり読みものガイド