静岡県の道の駅
静岡県の道の駅 27 駅。詳しいガイドがある駅は読みものページへ進め、未掲載の駅も所在地と公式リンクの有無を確認できます。

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道の駅 富士
道の駅 富士は、国道1号富士由比バイパス沿いで「休憩だけ」で通り過ぎるには惜しい駅です。上り線はおふくろ食堂、おみやげルートONE、けずりぶし工房、IDEBOK、展望テラスがまとまり、下り線は海老そば屋で短い食事休憩がしやすい構成。上下線は地下連絡通路で徒歩移動できるため、進行方向に関係なく、富士山の眺め、しらすや桜えび、削りたてのかつお節、朝霧ミルクの甘味まで組み合わせられます。時間があれば田子の浦港や富士山ドラゴンタワーまで足すと、富士市らしい海と山のドライブになります。
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道の駅 くんま水車の里
道の駅 くんま水車の里は、浜松市 天竜区のくんまの水車と天竜の山里をドライブの途中に引き寄せる駅です。水車のある山里で深呼吸する。篠原 菜月は、そばを一つ持ち帰り、くんま水車の里周辺まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 花の三聖苑伊豆松崎
道の駅 花の三聖苑伊豆松崎は、賀茂郡 松崎町の松崎の花と歴史校舎をドライブの途中に引き寄せる駅です。西伊豆の町歩きへやさしく入る。倉持 菜月は、桜葉商品を一つ持ち帰り、重要文化財岩科学校まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 宇津ノ谷峠
道の駅 宇津ノ谷峠は、静岡市 駿河区 藤枝市の宇津ノ谷峠と旧東海道をドライブの途中に引き寄せる駅です。峠の歴史を短時間で味わう。水野 菜月は、静岡茶を一つ持ち帰り、宇津ノ谷峠の明治トンネルまで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 いっぷく処横川
道の駅 いっぷく処横川は、浜松市 天竜区の横川のしいたけと天竜山地をドライブの途中に引き寄せる駅です。小さな直売を目的地にする。香坂 菜月は、しいたけを一つ持ち帰り、横川の里山まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 フォーレなかかわね茶茗舘
道の駅 フォーレなかかわね茶茗舘は、榛原郡 川根本町の川根茶と大井川をドライブの途中に引き寄せる駅です。お茶の香りで奥大井へ入る。黒瀬 菜月は、川根茶を一つ持ち帰り、茶茗舘の茶室体験まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 天城越え
道の駅 天城越えは、伊豆市の天城越えとわさびをドライブの途中に引き寄せる駅です。峠の名所を食と滝でつなぐ。風間 菜月は、本わさびを一つ持ち帰り、浄蓮の滝まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 奥大井音戯の郷
道の駅 奥大井音戯の郷は、榛原郡 川根本町の音と鉄道と奥大井をドライブの途中に引き寄せる駅です。SL旅と峡谷の入口にする。真壁 菜月は、川根茶を一つ持ち帰り、千頭駅まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 朝霧高原
道の駅 朝霧高原は、富士宮市の朝霧高原と富士山をドライブの途中に引き寄せる駅です。富士山を見ながら乳製品を楽しむ。広瀬 菜月は、高原牛乳を一つ持ち帰り、朝霧高原まで気分を伸ばす使い方を推します。
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道の駅 川根温泉
道の駅 川根温泉は、島田市の川根温泉と大井川鐵道をドライブの途中に引き寄せる駅です。温泉とSLの音で休憩を旅に変える。神崎 菜月は、川根茶を一つ持ち帰り、川根温泉ふれあいの泉まで気分を伸ばす使い方を推します。

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道の駅 富士川楽座
道の駅 富士川楽座は、東名高速道路上りの富士川サービスエリアと一般道の両方から入れる、富士山ビューの複合型ハイウェイオアシスです。4階の展望ラウンジやカフェで富士川越しの富士山を眺め、2階の体験館どんぶらやプラネタリウムで雨の日も子どもを遊ばせ、3階では駿河湾の海の幸、富士宮やきそば、おこたま、チーズケーキ、しらすやわさび土産まで選べます。短いトイレ休憩で終わらせるより、天気が良ければ先に眺望、雨や暑さなら屋内遊び、食事ピークはフードコートとテイクアウトへ分けると、家族でも動きやすい駅です。
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道の駅 玉露の里
静岡県藤枝市にある道の駅 玉露の里。県道209号 | 静岡朝比奈藤枝線沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

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道の駅 天竜相津花桃の里
道の駅 天竜相津花桃の里は、国道152号で北遠へ入っていく途中にある湖畔の道の駅です。春は花桃と桜、普段は夢のかけ橋の散策、食堂の花桃カレーや山菜そば、手作りの小麦まんじゅう、天竜茶、椎茸、季節のわらび餅が立ち寄る理由になります。大きな複合施設ではありませんが、食べる、買う、湖を眺めて歩くが短い動線でつながるので、秋葉山や水窪方面へ向かう前後の休憩に使いやすい駅です。

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道の駅 伊東マリンタウン
伊東マリンタウンは、国道135号沿いで駐車、トイレ、食事、土産、足湯、日帰り温泉、遊覧船まで一度に整えられる海辺の複合型道の駅です。駐車場は約297台規模で、伊東駅からも徒歩圏。短い休憩ならマリーナ側を歩いて軽食と買い物、時間がある日は朝日の湯シーサイドスパや海中展望遊覧船まで足して、伊東らしい半日へ伸ばせます。休日昼や夏休みは人気が集中しやすいので、食事一点勝負にせず、足湯、テイクアウト、海辺散歩、周辺観光へ逃げ道を持つと過ごしやすいです。

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道の駅 開国下田みなと
道の駅 開国下田みなとは、国道135号沿いで下田港に面した海辺の複合駅です。食事は市場の食堂、下田バーガー、地魚系の軽食へ分けて考えやすく、買い物はまるごと下田館や漁協直売所、JA直売所で海産物と地場産品を選べます。駅だけで短く済ませる日も、徒歩すぐのまどが浜海遊公園や黒船遊覧船、下田海中水族館まで広げる日も作りやすいのが強みです。
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道の駅 掛川
道の駅 掛川は、掛川バイパス八坂IC・日坂ICの間で使いやすい大きな休憩地です。直売所では掛川茶や地場野菜を選び、食事は朝から使えるうまい処、とろろ汁と遠州そばの仙の坊、手づくり料理の茶茶はちまん、お茶処東山へ流れられます。24時間のトイレ、休憩所、コンビニがあるので長距離ドライブの安心感も強い。少し時間があれば、すぐ近くの事任八幡宮や日坂宿、茶畑の粟ヶ岳へつなげると、掛川らしい「食べる・買う・地域を歩く」が一度に見えてきます。

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道の駅 ふじおやま
ふじおやまは、派手な大型複合駅というより、運転の途中で本当に助かるものがきちんと揃った道の駅です。7:00から買い物ができ、レストランでは富士山を眺めながら朝食や定食を選べる。金太郎ベーカリー、金太郎バウム、水かけ菜漬、金太郎の水、24時間休憩室まであるので、短い休憩でも小山町らしさが残ります。子どもを外で少し動かしたい日は用沢公園、さらに遊ばせるなら金時公園へ。富士スピードウェイや金太郎富士見ラインへ向かう前後にも使いやすい、246号の頼れる拠点です。

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道の駅 潮見坂
道の駅 潮見坂は、湖西市白須賀の国道1号沿いで、太平洋を眺める無料足湯、しらす丼や生のり丼、地元野菜と海産物の買い物を一度にまとめられる駅です。大きな遊具で長く遊ぶ場所というより、足湯で海を見て、レストランか売場で遠州灘と浜名湖の味を拾い、余裕があれば白須賀宿や海岸へ少し歩く。食事、買い物、休憩、短い寄り道の導線がはっきりしているので、浜名バイパスや潮見バイパスの移動途中に立ち寄る理由を作りやすい駅です。

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道の駅 伊豆のへそ
道の駅 伊豆のへそは、伊豆中央道大仁中央ICのすぐそばで、いちごBonBonBERRY、伊豆・村の駅、宿泊施設、観光案内がまとまる立ち寄り拠点です。主役は、紅ほっぺを使ったソフト、パフェ、バウムクーヘン、いちご土産。短い休憩でも甘味と直売を選びやすく、時間がある日は隣の川の駅、伊豆パノラマパーク、韮山反射炉、小坂みかん共同農園へ旅を伸ばせます。
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道の駅 下賀茂温泉 湯の花
道の駅 下賀茂温泉 湯の花は、国道136号で弓ヶ浜、石廊崎、下賀茂温泉を結ぶ南伊豆の立ち寄り拠点です。駅の主役は、500人以上の生産者が出荷する直売所、温泉熱で育つメロンを使った甘味、青野川沿いの河津桜と菜の花。足湯は町公式で提供終了が案内されているため、入浴は徒歩圏の日帰り温泉へ回し、駅では買い物、トイレ、観光相談、軽い甘味を短く整えるのが現実的です。吉見 菜月は、子どもを無理に駅内で長く遊ばせるより、直売所、トイレ、川沿いの散歩、温泉か海へつなぐ順番で使うことをすすめます。

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道の駅 すばしり
道の駅 すばしりは、国道138号と東富士五湖道路・須走ICのすぐそばで、富士山須走口五合目へ向かうふじあざみラインの入口にもなる駅です。富士山を望むレストラン、FUJIYAMA BAZAAR、無料足湯、水くみ場、ドッグランがまとまり、休憩だけで終わらせずに「このあと登山口へ行くか、山中湖へ抜けるか、浅間神社へ寄るか」を決めやすいのが魅力。家族連れは足湯とトイレで体勢を整え、食事は富士山ごうりきうどんや軽食、買い物は富士山麓の土産と自衛隊関連グッズまで見ると、須走らしさがはっきり残ります。

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道の駅 風のマルシェ御前崎
道の駅 風のマルシェ御前崎は、国道150号沿いで御前崎の農産物と食事を拾える市場型の駅です。販売施設には地元野菜、果物、惣菜、土産が並び、御前崎レストランたわら屋では朝ラーや地元食材を使った食事、ミルクスタンドでは御前崎茶つゆひかりのソフトクリームが目当てになります。駅だけで長く過ごすより、買い物と甘味で整えてから浜岡砂丘、桜ヶ池、御前崎港方面へ伸ばすと、この土地らしい風と食がつながります。
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道の駅 くるら戸田
道の駅 くるら戸田は、戸田港へ向かう県道18号沿いで、深海魚の軽食、戸田塩や橘のおみやげ、源泉かけ流しの壱の湯を一度に使える駅です。鷹野 菜月は、ここを「トイレ、食事、買い物、足湯、温泉まで一筆書きにできる西伊豆ドライブの休憩拠点」として案内します。
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道の駅 伊豆ゲートウェイ函南
静岡県田方郡 函南町にある道の駅 伊豆ゲートウェイ函南。国道136号沿いの休憩、地域の買いもの、周辺観光の起点として使える道の駅です。営業時間、休館日、店舗営業、道路状況は出発前にも見ておくと安心です。

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道の駅 伊豆月ケ瀬
道の駅 伊豆月ケ瀬は、伊豆縦貫自動車道天城北道路の月ケ瀬ICに直結する、天城・修善寺・下田方面の切り替えに使いやすい駅です。直売所では伊豆のわさび、梅、しいたけ、地元農産物を見て、月ケ瀬テラスキッチンでは天城軍鶏、アマゴ、ズガニ、駿河湾の海の幸まで選べます。2階のリバーサイドスタンドで猪最中ソフトを買い、狩野川を眺める短い甘味休憩にすると、この駅らしさが一番伝わります。
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道の駅 そらっと牧之原
道の駅 そらっと牧之原は、2025年7月に開業した牧之原市初の道の駅です。牧之原台地の茶文化を前面に出し、牧之原茶を使う食堂、ベーカリー、濃茶スイーツ、静岡しらすや焼津かつおの土産がそろいます。富士山静岡空港から車で約6分、東名吉田ICからも使いやすい立地で、トイレ・休憩施設・駐車場は24時間利用できる案内です。短時間ならお濃茶ソフトやベーカリー、昼ならお茶の間食堂、時間があれば茶畑テラスや静波海岸、グリンピア牧之原へ伸ばすと、牧之原らしさが濃くなります。

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道の駅 ゆとりえせとや
道の駅 ゆとりえせとやは、藤枝市瀬戸谷の県道32号沿いに2026年4月に開駅した、食とものづくりと温泉が近い距離でまとまる駅です。農産物直売所ちょっくらで朝採れ野菜を見て、カフェで瀬戸谷のおにぎりや季節のデザートを選び、時間があれば陶芸体験か瀬戸谷温泉ゆらくへ進む。短い休憩でも、半日のおでかけでも、里山の味と手ざわりを持ち帰れるのが魅力です。