
道の駅 津かわげ
津の海・山・米・パンを、朝から家族で選びやすい北の玄関口。
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記録はこのブラウザに保存されます。行った駅には訪問スタンプが付き、全国の達成数に反映されます。
気分で選ぶ楽しみ方
食べる、買う、遊ぶ、眺める、休む。駅ごとの強みを、その日の気分に合わせて選べるようにまとめています。
駐車場、公衆トイレ、EV急速充電器は24時間利用可能と案内されています。店舗利用は7:00-19:00を目安にします。
朝はモーニング、昼は定食、短時間なら津ぎょうざドッグやあんぱん。平日レストランは15:00終了目安です。
海側と山側の食材が同じ売り場に並ぶのが津かわげらしさ。夕食用と車内おやつを分けて選べます。
食事とトイレを駅で済ませ、遊具や芝生は車で数分の公園へ移すと家族の満足度が上がります。
駅内で津の食を選び、長く過ごしたい日は極楽湯 津店まで足すと天候に左右されにくいです。
駅で整えて、公園か温浴へ。津の味は持ち帰れる。
早瀬 湊は、この駅を長く遊ぶ目的地ではなく、家族ドライブの順番を整える場所として見ます。トイレ、食事、買い物を駅で済ませ、晴れたらHOWAパーク、雨なら温浴、少し大人寄りなら専修寺やマリーナへ。津ぎょうざドッグや黒田米を選んでおくと、次の移動にも小さな楽しみが残ります。
道の駅 津かわげは、国道23号沿いで朝7時から使える津市北部の道の駅です。野菜、魚介、黒田米、地元菓子、地酒、ベーカリー、津のものキッチンがまとまっていて、食事だけでも買い物だけでも津らしさを拾えます。小さな子ども連れなら、駅ではトイレ、食事、甘味、買い物を短く整え、体を動かす時間は車で数分のHOWAパークへ移すと一日が組みやすいです。
週末ドライブの案内人 / 食べる・買う・地域らしさ。食べる・買う、地域らしさ、子連れ、ドライブ導線を大事に見ています。
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この駅を推したい理由
海のもの、山のもの、津のものを一度に見られる
津かわげの強みは、観光土産だけでなく夕食に持ち帰れるものが多いこと。地元野菜、魚介、海藻、漬物、こんにゃく、調味料、黒田米、三重県内の菓子まで棚が分かれているので、休憩ついでの買い物でも目的を決めやすい駅です。
食事は黒田米、地魚、松阪牛入り定食、パンで迷える
レストランの津のものキッチンは、黒田米を使ったごはん、魚介、地元肉の定食が主役。ベーカリーには津ぎょうざドッグや津河芸あんぱんなど、車内でも食べやすい選択肢があります。平日と土日祝でレストランの終わり時間が変わるため、遅めの昼はベーカリーやソフトクリームへ流れる余白を持つと安心です。
子連れは駅内で整え、遊びは近くの公園へつなぐ
駅内は買い物、食事、トイレ休憩に向く一方、長く遊ぶ場所ではありません。小学生までの家族なら、まず駅でごはんとトイレを済ませ、体を動かしたい時間はHOWAパークの芝生、遊具、芝そり、カフェへ伸ばすと、雨上がりや暑い日でも予定を組み替えやすくなります。
こんな寄り方もいい
駅だけで完結する日も、周辺まで足す日もあります。同行者や天気に合わせて、無理なく広げられる寄り方を選びました。
朝の国道23号で、食事前提の休憩にする
7時台から使えるので、朝のトイレ休憩とモーニングをまとめられます。子どもの空腹を先に落ち着かせ、黒田米やパンを買ってから次の目的地へ出ると、昼前の移動が楽になります。
駐車 → トイレ → モーニングまたはパン → 直売所を短く見る → 出発
早い時間はベーカリーや直売の品ぞろえが揃いきらないことがあります。買い物目的なら午前中の余裕を見ます。
津の味を昼にまとめて、夕食用も買う
津のものキッチンで魚介や黒田米の定食を選び、食後にベーカリー、ソフトクリーム、直売所を回ります。棚の筆文字や商品説明を見ながら、今日食べるものと家に持ち帰るものを分けられるのが楽しい駅です。
レストラン → ベーカリー → 直売所 → お土産・地酒コーナー
休日昼は食事とレジが重なりやすいので、パンや甘味へ切り替える逃げ道を持つと予定が詰まりません。
子連れは駅とHOWAパークをセットにする
駅では食事、トイレ、飲み物、軽いおやつを整え、遊びはHOWAパークの芝生、遊具、芝そりへ。公園で遊んだあとに駅へ戻ってソフトクリームや買い物を足す逆順も使いやすいです。
駅で昼食・トイレ → HOWAパーク → 駅で甘味か買い物
芝そり、バーベキュー、ドッグラン、カフェなど公園側の施設は時間や受付が変わるため、公式案内を優先します。
雨の日は買い物と温浴で短く整える
屋外で遊びにくい日は、駅内で津ぎょうざドッグ、黒田米さぶれ、地元野菜を選び、白塚方面の極楽湯 津店へ。食事、買い物、入浴を分けると、雨の日でも子どもの退屈を減らせます。
駅で買い物 → 極楽湯 津店 → セノパーク周辺で食事調整
温浴施設は料金、入館制限、メンテナンス休館が変わるため、当日の公式案内を見てから向かいます。
大人だけなら専修寺やマリーナへ伸ばす
津かわげで食と土産を押さえたあと、国宝建造物のある高田本山専修寺、または伊勢湾の空気を感じるマリーナ河芸へ。買い物休憩から文化、海辺、カフェへ自然につなげられます。
駅 → 専修寺またはマリーナ河芸 → 帰路
専修寺は堂内の閉堂時間、マリーナ河芸はレストラン・BBQの営業日を先に見ます。
子連れメモ
トイレ休憩と短い食事はしやすいが、長時間滞在は公園より駅内休憩向き。
買い物通路と食事を短く区切り、眠くなる前に車へ戻るのが現実的です。授乳・おむつ替え設備は当日案内を見て動きます。
パンやソフトクリームを目的にすると動きやすい。
商品棚が多いので、先にトイレ、次に食事、最後に買い物の順が楽です。走り回りたい時間はHOWAパークへ移します。
津ぎょうざドッグや公園セットで半日化しやすい。
駅で好きなパンや甘味を選ぶ楽しさがあり、食後に芝生や遊具へ移せます。雨の日は温浴や屋内寄りの買い物に切り替えます。
黒田米、津ぎょうざ、地魚など地域の食を話題にしやすい。
買い物だけで終わらせず、HOWAパーク、専修寺、マリーナ河芸のどれかを足すと、食と遊び・文化・海辺の違いを感じられます。
催しの日は、駅がもう少し楽しい
常設の広場や施設と、日付が決まった催しは分けて見ています。イベント日は普段と混み方も楽しみ方も変わるので、気になる日は公式情報へつなげます。
イベントに使われる場所
週末の実演販売、クラフト、キッチンカー、周年企画などは公式Instagramと公式サイトのイベントカレンダーで動きます。訪問直前は最新投稿を見て、食事目的か買い物目的かを決めると外しにくいです。
観光協会の案内では、道の駅が津市の旬の情報発信拠点として紹介されています。駅で食と土産を押さえ、専修寺、マリーナ河芸、伊勢別街道などへ足す使い方が合います。
夏の蓮、毎月16日の朝粥・16市、秋法会など、駅から車で移動しやすい行事があります。早朝や夕方に寄る日は、開門・閉堂時間を見てから組みます。
何度も寄りたくなる理由
公式情報だけでは見えにくい、実際の過ごし方や気をつけたいところを拾っています。行く理由が少し具体的になる部分です。
売り場は津の食材をまとめて見る場所
公式と観光三重の案内では、野菜、魚介、黒田米、調味料、菓子、地酒まで幅広く扱うことが強調されています。単なる土産売り場ではなく、夕食の一品や家で食べる米まで選ぶ使い方が合います。
ベーカリーは津ぎょうざドッグが記憶に残りやすい
旅行サイトや食の投稿では、津ぎょうざドッグ、惣菜パン、津河芸あんぱんなど、駅ならではのパンに触れる声が目立ちます。食堂に入らない日でも、パンで津らしさを持ち帰れます。
レストランは平日と土日祝の時間差に注意
観光協会は2025年9月1日から平日のレストランを7:00-15:00、土日祝を7:00-17:00と案内しています。遅めの昼食は、ベーカリーや甘味に切り替えられるようにしておくと安心です。
子連れの主役は駅内より周辺公園
いこーよや観光協会の周辺案内では、駅そのものは買い物・食事の拠点、近くのHOWAパークは遊具や芝生で遊ぶ場所として使われています。駅で休憩を整えてから公園へ移すと、年齢差のある家族でも動きやすいです。
週末イベントは直前情報で表情が変わる
公式サイトにはInstagram埋め込みとイベントカレンダー導線があり、実演販売やクラフト系イベント、周年企画が投稿されます。イベント目的なら、通常営業情報だけでなく直前投稿を見る価値があります。
雨の日は温浴を足すと予定が崩れにくい
駅内の買い物と食事だけでも短時間は過ごせますが、雨で公園が使いにくい日は極楽湯 津店まで移動すると、入浴、食事処、休憩を足せます。夕方以降は未成年のみの入館制限にも気をつけます。
行く前に見ておきたいこと
営業時間、定休日、店舗別の営業、子ども・犬連れ設備など、当日の動き方に関わるポイントです。
- 買い物目的なら午前中、昼食目的なら平日と土日祝のレストラン終了目安を分けて考える
- 津ぎょうざドッグや惣菜パンは、食堂待ちや子どもの空腹時の逃げ道になる
- 魚介や惣菜を買う日は保冷バッグを持つ
- 公園遊びはHOWAパーク、雨の日は極楽湯 津店を候補にしておく
- イベントや実演販売は公式Instagramの直前投稿を見る
- 第2・第3駐車場も案内されているが、夜間や早朝は24時間利用設備を前提に短時間で使う
食事と買いもの
名物、食事処、甘味、ベーカリーなど、立ち寄りの目的になりやすいものを選びました。価格や提供状況は店舗メニューをご覧ください。
- ベーカリー津ぎょうざドッグ津のご当地メニューをパンで食べたい時に
- 甘味パン津河芸あんぱん車内おやつや手土産向き
- 食事黒田米のごはん定食レストラン提供時間を目安に
- 食事津のもの定食魚介や小鉢で津の味を昼にまとめたい時に
- 甘味安濃津牧場のソフトクリーム食後や休憩の短い楽しみに
- 土産黒田米さぶれ米どころ河芸らしい持ち帰りに
今日は何を食べて帰る?
食事、甘味、直売所、持ち帰り。全部を一度に追うより、その日の気分で主役を決めると満足しやすいです。
モーニングメニュー、ベーカリー
7:00からの休憩に向きます。長距離移動前は席で食べるか、パンを買って車内で分けるかを選べます。
津のものキッチンの定食、黒田米のごはん
地元食材をまとめて味わうならレストラン。平日は15:00終了目安、土日祝は17:00までの目安で考えます。
津ぎょうざドッグ、津河芸あんぱん、惣菜パン
食堂待ちや子どもの空腹に強い逃げ道。調理パンは昼前後に選びやすいです。
安濃津牧場のソフトクリーム、季節味
買い物後の短い休憩に向きます。暑い日は先に食べ、持ち帰り品は最後に選びます。
黒田米、魚介、野菜、漬物、調味料、黒田米さぶれ
夕食用と土産を同時に選べます。夏場は保冷バッグを用意すると魚介や惣菜を選びやすくなります。
所在地と周辺
駅構内: モーニングメニュー、ベーカリー / 津のものキッチンの定食、黒田米のごはん / 津ぎょうざドッグ、津河芸あんぱん、惣菜パン / 安濃津牧場のソフトクリーム、季節味 / 黒田米、魚介、野菜、漬物、調味料、黒田米さぶれ
津かわげで食事とトイレを整えたあと、子どもが思いきり体を動かせる大芝生の公園。
津かわげの買い物休憩から、国宝建造物と夏の蓮へ静かに伸ばせる大寺院。
道の駅で津の味を選んだあと、伊勢湾側の空気へ切り替えられる海辺の寄り道。
道の駅の土産にもう一つ、工場併設の菓子店で手土産を足せる近場の甘味スポット。
雨の日や夕方の家族ドライブを、入浴と食事処で立て直せる白塚の温浴施設。
近くの立ち寄りスポット

駅で食事・買い物を済ませたあと、未就学児から小学生を遊ばせたい日に向きます。

食事や土産のあと、静かな参拝や季節の蓮を足したい大人のドライブに向きます。

道の駅の食事・買い物後に、海辺のカフェや景色へ短く切り替えたい日に向きます。

駅の買い物に甘い手土産を足したい日や、雨の日に短く寄りたい時に向きます。

公園遊びが難しい雨の日や、夕方に入浴と食事を足したい家族に向きます。