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道の駅 うずしおのアイキャッチ
※写真はイメージです
近畿 · 兵庫県

道の駅 うずしお

大鳴門橋を見て、玉ねぎを食べて、潮の時間へつなぐ。南あわじの旅程を組み立てる道の駅。

所在地
南あわじ市
路線
県道237号 | 鳴門観潮線
営業時間
9:00–17:00
主要施設の目安。店舗・営業日・季節により異なるため公式カレンダーを優先。
駐車場
施設案内へ
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全国達成
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How to enjoy

気分で選ぶ楽しみ方

食べる、買う、遊ぶ、眺める、休む。駅ごとの強みを、その日の気分に合わせて選べるようにまとめています。

着いたらまず
屋上展望か屋外広場で橋を見る

天気が崩れる前に、南あわじまで来た理由を先に味わえます。

食べるなら
バーガー・海鮮・おむすびを分けて選ぶ

昼食なら囲炉裏食堂、短時間ならバーガーやおむすびが動きやすいです。

買うなら
ショップうずのくに本店

約1,000種類、限定商品も多く、帰路前の土産選びに強いです。

混む日は
うずまちテラスとシャトルを想定

駅前駐車にこだわりすぎない方が、食事と展望を落ち着いて楽しめます。

渦潮まで見るなら
潮見表と出航時刻を先に見る

自然現象なので、駅滞在を潮待ちの余白にすると満足度が上がります。

大鳴門橋と鳴門海峡、玉ねぎグルメを思わせる道の駅うずしおのイメージ写真
推しどころ

道の駅うずしおは、鳴門海峡と大鳴門橋に近い南あわじの目的地型の道の駅です。2025年10月のリニューアル後は、屋上の絶景展望360°、ショップうずのくに本店、あわじ島バーガー淡路島オニオンキッチン本店、囲炉裏食堂うずしお、にぎり飯ぎゅっと、あわじ島ミルクスタンド+を軸に、景色・食事・買い物を短い滞在に詰め込めます。渦潮そのものは潮と天候に左右されるので、福良港のうずしおクルーズや徳島側の渦の道まで行く日は、駅での食事時間と潮見表を先に合わせると動きやすいです。

案内人: 宮坂 凛太

ゆったり旅の案内人。食べる・買う、地域らしさ、休憩しやすさ、子連れ、周辺散策を大事に見ています。

  • #鳴門海峡
  • #大鳴門橋
  • #淡路島玉ねぎ
  • #あわじ島バーガー
  • #渦潮観光
Why I like it

この駅を推したい理由

01

橋と海峡を見ながら食べる駅

屋上の絶景展望360°や屋外の絶景うず広場から、大鳴門橋と鳴門海峡を近くに感じられます。晴れた日は景色を先に、風が強い日は屋内の食事と買い物を先にすると無理がありません。

02

淡路島玉ねぎの食べ比べが主役

あわじ島バーガーは9:00から16:30、囲炉裏食堂のランチは10:30から15:00受付終了が目安。バーガー、海鮮定食、おむすび、ソフトクリームまで選べるので、昼食にも短い休憩にも寄せられます。

03

混雑時はうずまちテラスを味方にする

駅前駐車場は普通車102台で、繁忙日は鳴門岬駐車場「うずまちテラス」から無料臨時シャトルバスが動く案内があります。到着時間に余裕を持つだけで、食事と展望の満足度が変わります。

04

福良港・うずの丘・渦の道へ広げやすい

道の駅だけで終えるより、潮の時間に合わせてうずしおクルーズ、雨や暑さの日はうずの丘大鳴門橋記念館、橋の真下を見たい日は徳島側の渦の道へ広げると、南あわじの滞在が半日化します。

Route idea

こんな寄り方もいい

駅だけで完結する日も、周辺まで足す日もあります。同行者や天気に合わせて、無理なく広げられる寄り方を選びました。

淡路島玉ねぎと海峡の景色を一度に味わいたい日

食事を主役にする90分

到着したら景色を短く見て、混む前に食事を決めます。バーガー一点狙いなら2階のオニオンキッチン、座って海鮮や郷土料理を食べたい日は囲炉裏食堂、子どもの機嫌や待ち時間を見ながらおむすびやソフトへ逃がせます。

駐車 → 展望 → 食事 → ショップうずのくに本店 → 屋外広場。

昼どきと連休は待ち時間を見込み、食堂とテイクアウトを両方候補に。

渦潮を近くで見たい家族・初淡路島の人

うずしおクルーズへつなぐ半日

うずしおクルーズは福良港発で、時刻表と潮の期待度に合わせて動くのが基本です。道の駅うずしおでは、乗船前後の食事、買い物、橋の眺めをまとめる役にすると無理がありません。

道の駅うずしお → 福良港・うずしおクルーズ → 道の駅福良または淡路人形座。

乗船は天候で運休することがあるため、当日の公式案内を優先。

淡路島南IC前後でトイレ・軽食・少し歩く時間が欲しい家族

子連れの短時間リセット

24時間トイレ、授乳室、屋外テラス、景色の変化があり、長い遊具滞在よりも短く気分を切り替える駅です。小さな子には食べ歩きと写真、年長児以上には橋や渦潮の話を足すと退屈しにくいです。

トイレ → ミルクスタンド+またはおむすび → 灯台ひろば → 次の目的地。

屋外は風・暑さ・雨で体感が変わります。ベビーカーは混雑時の動線に余裕を。

展望だけに頼りすぎたくない日

雨・強風の日の南あわじ

海峡沿いは風が強い日があります。屋外に長くいられない日は、買い物、食堂、うずしおビジョン、うずの丘大鳴門橋記念館やうずしお科学館を組み合わせると、天候に左右されにくい旅程になります。

道の駅で食事と買い物 → うずの丘大鳴門橋記念館 → 福良港周辺。

施設ごとに定休日が違うため、木曜・火曜絡みの旅程は公式カレンダーを確認。

淡路島土産をしっかり選びたい帰路

大人だけの買い物と景色

ショップは限定商品が多く、淡路島玉ねぎを使った加工品や菓子を見ているだけでも時間が使えます。食事を済ませていても、ミルクソフトやコーヒーで短く締められるのが便利です。

ショップ → ミルクスタンド+ → 屋上展望 → 淡路島南IC。

営業時間は17:00目安。夕方到着は買い物時間を先に確保。

凛太の南あわじ手順

潮は時刻、食事は選択肢。うずしおは順番で旅が楽になります。

宮坂凛太は、道の駅うずしおを「勢いで寄るだけでは少しもったいない駅」として見ています。駅前駐車場、24時間トイレ、木曜定休、店舗ごとの営業時間、潮の時刻。見通しを先に持つほど、橋の景色も玉ねぎグルメもゆっくり楽しめます。

1

駐車を読む

混む日はうずまちテラスとシャトルを想定。駐車で疲れない段取りが大事です。

2

先に橋を見る

天気が良い時間に屋上展望へ。海峡沿いは風と雲で印象が変わります。

3

食事を分ける

食堂、バーガー、おむすび、ソフト。家族の空腹と待ち時間で選べます。

4

潮へつなぐ

福良港や渦の道へ行く日は、出航時刻と潮見表を旅程の芯にします。

Hours

営業時間

主要施設
9:00-17:00目安

木曜定休。祝日営業や臨時休館は公式カレンダーを優先。

あわじ島バーガー
9:00-16:30目安

混雑・売り切れ・季節メニューに注意。

囲炉裏食堂うずしお
朝食9:00-10:30 / ランチ10:30-15:00受付終了目安

朝食受付は9:00-9:30目安。最新の店舗案内を優先。

にぎり飯ぎゅっと
9:00-16:00目安

テイクアウトで景色と合わせやすい。

ミルクスタンド+
9:00-16:30目安

短い甘味休憩向き。

屋外広場
営業時間外も利用可の案内あり

照明はないため暗い時間は注意。

Family

子連れメモ

家族で短い休憩を挟むイメージ写真
1歳以下
★★★☆☆

授乳室と24時間トイレがあり、短い休憩には使いやすいです。混雑した屋内と屋外の風を避け、食事はテイクアウトも候補に。

2〜3歳
★★★☆☆

長く遊具で過ごす駅ではなく、景色を見て甘味やおむすびを挟む短時間向き。抱っこ・ベビーカーの切り替えをしやすい余裕時間があると安心です。

4〜6歳
★★★★☆

橋、海、玉ねぎグルメが分かりやすく、写真や食べ歩きで楽しめます。混雑時は食堂待ちにこだわらず、屋外テラスへ流れると機嫌を保ちやすいです。

小学生
★★★★☆

渦潮が潮で変わること、橋の構造、うずしおクルーズとの違いまで話せる年齢。福良港やうずしお科学館まで足すと学びのある半日になります。

Event

催しの日は、駅がもう少し楽しい

常設の広場や施設と、日付が決まった催しは分けて見ています。イベント日は普段と混み方も楽しみ方も変わるので、気になる日は公式情報へつなげます。

イベントに使われる場所

公式お知らせ

営業時間変更、臨時休館、季節メニュー、キャンペーンを確認します。2026年夏はうずしおクルーズとのタッグキャンペーンなど、周辺連携の案内が出ています。

営業カレンダー

木曜定休、祝日営業、年末年始、メンテナンス休館の判断に使います。食事目当ての日は店舗別時間も合わせて確認します。

うずしおクルーズ時刻表

渦潮目的の日は、福良港発の出航時刻と潮の期待度を先に見ます。駅での滞在時間は潮待ちや乗船後の食事として組むと無理がありません。

鳴門海峡周辺の天候

海峡沿いは風、雨、暑さで体感が変わります。屋外展望を主役にする日は天気を見て、荒天時は食事・買い物・屋内施設へ寄せます。

Local feel

何度も寄りたくなる理由

公式情報だけでは見えにくい、実際の過ごし方や気をつけたいところを拾っています。行く理由が少し具体的になる部分です。

駅前駐車場にこだわらない方が楽しめる日がある

駅前は102台で便利ですが、連休や昼どきは満車やシャトル利用を想定した方が現実的です。混む日は駐車に消耗せず、先に食事候補を決めると滞在の満足度が落ちにくいです。

渦潮は見え方が変わるので、食と景色の目的を持つ

渦潮は潮時と天候で印象が変わります。橋、展望、玉ねぎグルメ、土産の楽しみを持っておくと、自然現象に旅程を振り回されにくくなります。

食堂とテイクアウトを両方見ておくと子連れが楽

食堂で座る、バーガーを食べる、おむすびやソフトへ軽く流す、という選択肢が同じ駅内にあります。待ち時間が長い時ほど、ひとつの店舗に固定しない方が動きやすいです。

屋外テラスは気持ちいいが、風と日差しで滞在時間が変わる

灯台ひろばや絶景うず広場は、食べ歩きや写真に向きます。一方で海峡沿いは風が強く、夏の日差しも強いので、乳幼児連れは屋内休憩と交互に使うくらいがちょうどいいです。

買い物は最後より少し早めが安心

ショップは限定品が多く、見始めると時間を使います。閉店間際に寄るより、食事前後に一度見ておくと、帰路前に焦らず選べます。

犬連れは屋外テラス中心に組む

ペットは屋内利用不可、テイクアウト商品は屋外テラスで一緒に食事できる案内があります。暑い日や混雑日は、短時間の展望とテイクアウトに絞ると無理がありません。

夜の長時間滞在ではなく、日中の目的地として使う

公式は駐車場を休憩施設として案内し、長期間滞在やキャンプ行為などを断っています。24時間トイレは便利ですが、この駅の魅力は日中の展望、食事、買い物で受け取るのが自然です。

訪問前メモ

行く前に見ておきたいこと

営業時間、定休日、店舗別の営業、子ども・犬連れ設備など、当日の動き方に関わるポイントです。

  • 淡路島南ICから近いですが、高速道路上ではなく一般道の駅です。
  • 駅前駐車場が混む日は、鳴門岬駐車場「うずまちテラス」からの無料臨時シャトルバス案内を確認します。
  • 木曜定休が基本なので、平日旅行では木曜をまたぐ旅程に注意します。
  • 屋外広場は営業時間外も使える案内がありますが、照明がないため暗い時間は展望目的にしすぎない方が安心です。
  • 24時間トイレは利用できますが、長時間滞在やキャンプ行為は避け、日中の休憩・観光拠点として使います。
  • 渦潮目的の日は、福良港のうずしおクルーズ時刻表や鳴門側の潮見表を先に見ます。
  • 犬連れは屋内不可。テイクアウトと屋外テラス中心に組みます。
  • 夏は日差し、冬や荒天時は風で屋外滞在の快適さが変わります。屋内の食事・買い物へ切り替える余白を持つと楽です。
食べもの

食事と買いもの

名物、食事処、甘味、ベーカリーなど、立ち寄りの目的になりやすいものを選びました。価格や提供状況は店舗メニューをご覧ください。

  • あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン本店
  • 囲炉裏食堂うずしお
  • にぎり飯ぎゅっと
  • あわじ島ミルクスタンド+
Food mood

今日は何を食べて帰る?

食事、甘味、直売所、持ち帰り。全部を一度に追うより、その日の気分で主役を決めると満足しやすいです。

淡路島玉ねぎのバーガーと土産を海峡沿いで楽しむイメージ写真
昼食を決める

囲炉裏食堂うずしお / あわじ島バーガー

座って海鮮・郷土料理なら食堂、景色と一緒に早めに食べるならバーガー。家族で目的が割れても分けやすいです。

ピークは待ち時間が出やすいので、到着直後に候補を決めます。

短時間で土地の味

にぎり飯ぎゅっと / 淡路和牛肉巻きおむすび

船の時刻や次の移動が迫る日は、テイクアウトで海峡の景色と合わせると駅らしさを落としません。

売り切れや提供状況は当日次第。

甘味で休む

あわじ島ミルクスタンド+ / ミルクソフト / コーヒー

昼食は済んでいるけれど、子どもや同行者を少し休ませたい時の小休止に向きます。

屋外で食べる日は風で手元が不安定になることがあります。

買って帰る

ショップうずのくに本店 / 淡路島玉ねぎ加工品 / 限定商品

約1,000種類の商品と限定品があるため、帰路前の買い物を主目的にしても成立します。

夕方は営業時間を先に見て、買い物を後回しにしすぎない。

混雑時の逃げ道

テイクアウト / うずまちテラス / うずの丘

駅前駐車場や食堂が重い日は、シャトル前提で動く、または周辺施設と食事時間をずらすと旅程が崩れにくいです。

連休・夏休み・イベント日は公式お知らせを見ておくと安心。

アクセス

所在地と周辺

鳴門海峡の展望から周辺観光へ広げるイメージ写真
1
道の駅
道の駅 うずしお

駅構内: 囲炉裏食堂うずしお / あわじ島バーガー / にぎり飯ぎゅっと / 淡路和牛肉巻きおむすび / あわじ島ミルクスタンド+ / ミルクソフト / コーヒー / ショップうずのくに本店 / 淡路島玉ねぎ加工品 / 限定商品 / テイクアウト / うずまちテラス / うずの丘

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2
遊覧船・渦潮観光
うずしおクルーズ(福良港)

潮の時刻に合わせて、鳴門海峡の渦潮を近くで見る本命ルート。

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3
展望・資料館・買い物
うずの丘 大鳴門橋記念館

雨や強風の日にも逃がしやすい、南あわじの展望と学びの拠点。

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4
港・散策・交通
道の駅 福良・福良港周辺

クルーズ、港散策、バスターミナルをまとめる南あわじの港拠点。

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5
伝統芸能・屋内観光
淡路人形座

福良港で、淡路島の文化まで足せる屋内の寄り道。

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6
展望・遊歩道
大鳴門橋遊歩道 渦の道

橋の上から渦潮を真下に見る、鳴門側の迫力スポット。

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7
駐車・展望・混雑回避
鳴門岬駐車場 うずまちテラス

混雑日の駐車と展望を支える、道の駅うずしおの実用的な逃げ道。

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駅構内の飲食・直売所は道の駅本体ピンにまとめています。周辺スポットは、駅での過ごし方に自然につながる場所を載せています。
周辺

近くの立ち寄りスポット

うずしおクルーズ(福良港)のアイキャッチ
遊覧船・渦潮観光
うずしおクルーズ(福良港)
車で約15〜20分乗船前後を含めて約2時間目安

渦潮を近くで見たい日。道の駅で食事・買い物を済ませ、出航時刻に合わせて福良港へ向かう使い方が自然です。

うずの丘 大鳴門橋記念館のアイキャッチ
展望・資料館・買い物
うずの丘 大鳴門橋記念館
車で約5分1〜2時間目安

道の駅だけでは短い日、雨・強風で屋外展望を長く取れない日、子どもに渦潮の仕組みを見せたい日に足しやすいです。

道の駅 福良・福良港周辺のアイキャッチ
港・散策・交通
道の駅 福良・福良港周辺
車で約15〜20分港散策30分〜乗船込み半日

うずしおクルーズに乗る日、港で少し歩きたい日、公共交通を使う旅程の接続点として合わせやすいです。

淡路人形座のアイキャッチ
伝統芸能・屋内観光
淡路人形座
車で約15〜20分公演時間に合わせて1時間前後

食と景色だけで終えず、南あわじらしい文化体験を足したい日。雨の日の屋内候補にもなります。

大鳴門橋遊歩道 渦の道のアイキャッチ
展望・遊歩道
大鳴門橋遊歩道 渦の道
車で約25〜35分移動込みで2時間以上

橋を遠くから見るだけでは物足りない日。徳島側へ渡って渦潮を真下に見る、時間に余裕のある旅程向きです。

鳴門岬駐車場 うずまちテラスのアイキャッチ
駐車・展望・混雑回避
鳴門岬駐車場 うずまちテラス
駅混雑時のシャトル利用地点シャトル運行時は駅まで短時間移動

連休・昼どき・イベント日など、駅前駐車場に入りにくい日の現実的な選択肢。子連れほど先に想定しておくと安心です。

情報日: 2026-07-15全国マップで探す →